コンピュータを使った製造業の原価管理ついて詳しく扱っている書籍や資料があれば教えて下さい。

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A 回答 (1件)

leiさん、こんにちは。


ご質問の内容ですが、コンピュータを使った原価管理とだけでは
その該当する書籍も資料も膨大な物があります。
その殆どが、その企業が開発したパッケージソフトウエアの
原価管理の内容を謳ったものであり、その種類も
製造業といっても、ピンからキリまであります。
製造業の業態によっての原価管理の個別の内容が豊富なので
一概にあげる事をできません。

そこで、もし、参考になればと思うのですが、一時期見積積算の
連載を行っておられたのですが、次第に原価管理の連載になって
反響を呼んだHPがあります。
参考になるかどうか不明ですが、ご一読されてみては如何ですか?。
尚、この事例では、製造業でも印刷に関してですが‥。
やさしくできる印刷見積と原価計算入門
http://www.psl.co.jp/rensai/rensai.html
内容に関しては、ほぼ原価管理の概要が記載されています。
但し、コンピュータでの処理をどのようにするかは記載されて
おりません。
その内容のソフトウエアには、パッケージ及びオーダーがある
との記載のみです。
お役に立てば幸いです。
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Q大手の製造業へ転職する方法

現在31歳ですが、大手の製造業へ正社員として転職したいと考えています。
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でも構わないです。
今後、どのように行動していけば大手の製造業へ転職できるでしょうか?
大手製造業で働いて見える方、働いて見えた方、これから目指す方、何でもいいので
アドバイス頂ければと思います。
内定を貰うためには、資格も武器になると考えており、取得のための費用、時間、労力は
ある程度覚悟しています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

製造業を複数社経験したものです。
製造業といっても実際の仕事はいくつもあります。
あなたはその何をお望みなのでしょうか。
営業ですか、管理部門でしょうか、研究関係でしょうか、製造の現場作業でしょうか。
こう並べるとまるで異業種に応募するような感じです。

未経験の単純作業はともかく、どの職種でも30歳を超えると経験重視です。
その年齢ではもう職場のリーダーにならないといけないですね。年下の社員でその会社の仕事を年々してきたものを引っ張るのは簡単ではないですよ。

ということで製造業という括りではなくて、どの職種という分類で仕事を探したほうが良いでしょう。これまであなたも働いてきたのですからいくらかの経験はお持ちですね。それを生かせる職種なら可能性はあるかもしれません。

「初めの1年程は派遣でも契約社員でも構わないです。」ということですがそこから正社員への転換はまず無理だと思ったほうが良いでしょう。
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ということでその年齢の転職は経験を売るにするしかないと思います。それが可能な職種を探す事ですね。

製造業を複数社経験したものです。
製造業といっても実際の仕事はいくつもあります。
あなたはその何をお望みなのでしょうか。
営業ですか、管理部門でしょうか、研究関係でしょうか、製造の現場作業でしょうか。
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その年齢ではもう職場のリーダーにならないといけないですね。年下の社員でその会社の仕事を年々してきたものを引っ張るのは簡単ではないですよ。

ということで製造業と...続きを読む

Q建設業と製造業の平均原価率の違い

建設業の平均的な原価率と、一般的な製造業での平均的な原価率を教えてください。
お分かりになる方だけでも教えていただければと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

中小企業用発表の中小企業の経営指標
-中小企業経営調査結果-平成13年3月決算期の数字です。

建設業の完成工事総利益率 18.1% 
製造業の売上高総利益率  25.3%
と、なっていますから、原価率は 建設業 81.9% 製造業 74.7%です。

Q製造業への転職について、

転勤等のいろいろな理由で、転職することになりまして、今まで、休みなしで働いてきたので、なるべく休みがあり、残業が少なめの会社に転職しようとしましたら、製造業があてはまりました。そこでお聞きしたいのですが、製造業の利点、欠点を教えてください。私が調べた所、休みがしっかりしてて、残業少なめ、またあっても残業手当がつく。また欠点は仕事にたいしてのやりがいが見つけれない、給料が安いです。
よければ、いろいろと教えてください。ちなみ既婚、30代です。

Aベストアンサー

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求人票等は、あまり当てにならないですね。

やりがい自体はみつけられないこともないです。
僕の場合、腕を磨くことにはやりがいを感じていましたから。
職人を目指していました。
ただ、時代が変わり、職人を大事にしなくなったので、退職しましたが。
忙しいだけでやりがいを奪われては続けられなかったですね。

製造業も営業と現場では違ってくるのですが、
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どうしても、その日にやらないといけない仕事はごくまれで、次の日2倍の残業をするとか休日出勤でカバーするとか出来ますので、
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Q委託生産での製造原価報告書と製造原価科目は必要ですか?

小さな会社で製品は自社で設計し、製品は外部の工場で委託生産し、それを弊社へ仕入れて販売しています。自社工場はありません。

弥生会計を導入しようと思ったのですが、最初の設定で勘定科目オプションの設定を行わなければならず、設定後に取り消しはできないので悩んでいます。

まず、
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

決算書に原価の明細を表記することが煩雑な場合に(製造業ならそれが普通)製造原価報告書を添付するのであって、必ずしも製造原価報告書が必要なわけではないです。商業簿記のように損益計算書で書ききれるならそれで十分です。
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転職についてのご相談です。
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WEBでの更新作業をしているだけでとくにスキルがなかったので、
製造業の正社員、求人広告に応募したら内定をいただけました。
最初の年収は320万円といったところですが、40代、50代の方もいて長く働いていけそうです。
(真偽は分かりませんがリーマン・ショックの時もリストラした方はいなかったそうです)

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年齢と特定派遣ということで継続的に仕事があるのか不安です。


このような状況なのですが、製造業(正社員)と特定派遣(正社員)
どちらが私に合っていると思いますか?
個人的には特定派遣(正社員)の方がスキルを積んでいけるので
良いかと思ったのですが、年齢が30代を超えているのでやりたいことより
安定している製造業の方がいいとも思ったりします。

未経験から機械系エンジニアは相当きついよ、大学レベルの知識がないと
給料も上がらず年齢行ったら下流工程で終わってのまま派遣されなくなる
可能性が高いから製造業の方がいいなど


何かしらのアドバイスをいただけないでしょうか。
以上、よろしくお願いします。

転職についてのご相談です。
皆さんの客観的なお考えをお聞かせ願えればと思います。


現在、31歳でWEBの運用(主に更新作業、たまにコーディング、画像パーツ作成)の仕事をしているのですが、サービス残業が月100時間あり年収が240万円程度なので転職活動をしています。

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Aベストアンサー

手に職を持つことは長い目でみれば転職に有利になりますし
上達していけば、給料のベースアップにも繋がります。
一時的に派遣でスキルを付けてからそれ関係の正社員を狙うという事も出来ます。
派遣でもし、仕事がなくなったら職業訓練のCAD科に入れば
CAD関係の正社員になれる可能性はすごく高くなります。
なので、派遣を選択する意味は十分にありますよ。
ただ、最低でも1~2年は経験積んだ方がいいですね。
年齢が31歳なのでまだ十分に余裕はあると思います。
派遣の仕事は長くはないと思うので派遣でどれだけ経験が積めるかですねぇ
製造業は、なにも得る物がないので
歳とってから転職する場合は、かなり不利になりますよね
その製造業で定年まで仕事が出来ればいいですけど、先の事はどうなるかわかりませんよね。
その製造業が安定している会社であるならいいですけどね
日本の製造業は、海外から仕事取られているとかであんまりよくないという話しは聞きます。

Q製造原価OR販売管理費?

 設計部門で使用するためCADをリースしたのですが、仕訳でリース費用が製造原価であるか、販売管理費のどちらになるかがわかりません。 製品の設計と考えると製造原価に入ると思うのですが、設計の人が所属する部署(設計=事務)で考えると販売管理費ともとれるのです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先ず参考として社長の話をします。

社長は会社の全業務の統括者です。企画部門、販売部門、製造部門、管理部門の業務を指揮、監督します。

社長が取引銀行の支店長と接待ゴルフをする場合の交際費は、販売費及び一般管理費(販管費)に計上します。経理部の資金調達業務を円滑に行うための接待ゴルフだからです。社長が工場の外注先の社長との間で両社の業務提携を推進するための会議を行う場合の会議費は、製造原価に計上します。工場の製造業務のために行う会議だからです。

つまり費用は、支出の『目的』を表示するように会計処理すべきであって、支出をする人が所属する部署とは無関係である、と考えるのが会計処理の原則です。

ご質問のケースは、製品の設計のためにCADをリースしたのですから、CADを使用する人の所属部署が営業であれ製造であれ総務であれ、リース費用は製造原価に計上すべきでしょう。

Q接客業から製造業に転職の 志望動機 自己PRの添削をお願いします。

遊戯場の接客業から製造業3交替制に転職しようと思っていますので添削をお願いします。

【志望動機】
貴社は経営規模も大きく大企業で、将来性の事を考えて安定した勤務に就きたくて転職を決意しました。前職では、清掃、会場準備などの業務を担当していまして、黙々とこなす仕事が自分に合っていると思います。製造業は未経験ですが、早く仕事を覚え、即戦力になれるように努めたいと思っております。何卒宜しくお願い申し上げます。

【自己PR】
前職では、2交替制勤務で接客業の他に、センサー修理を担当するなどお客様にミスが許されない業務に携わってきました。貴社の仕事でもミスが許されない、集中力が必要になる仕事で私の得意分野を活かせると思います。また、お客様に呼ばれた時や機械の修理に行く時など、走って行く作業になりますので体力にも自信があります。製造業は未経験ですが、着実かつ円滑に作業が出来る様に早く仕事を覚え、貴社のお役に立ちたいと考えております。何卒宜しくお願い申し上げます。


添削をお願いいたします。

Aベストアンサー

【志望動機】
今までサービス業に従事していましたが、将来性の事を考え製造業に就きたく、転職を決意しました。前職では、清掃、会場準備などの業務を担当していまして、黙々とこなす仕事が自分に合っていると思います。
このたびは、御社の安定した社風に魅力を感じ、ぜひ働かせていただきたいと考えるようになりました。
特に堅実な仕事内容が、御社を志望した最大の動機です。製造業は未経験ですが、早く仕事を覚え、即戦力になれるように努めたいと思っております。何卒宜しくお願い申し上げます。

【自己PR】
前職では、2交替制勤務で接客業務の他にセンサー修理を担当するなど、お客様に対してミスが許されない業務に携わってきました。貴社に採用していただければ、ミスの許されない、集中力が必要になる仕事などで私の特質を活かしていただけるのではないか、と自負いたしております。また、前職は、体力も必要とされる仕事であったため、その点でも自信があります。製造業は未経験ですが、正確、且つ円滑に作業が出来る様、一刻も早く仕事を覚え、貴社のお役に立ちたいと考えております。何卒宜しくお願い申し上げます。

【志望動機】
今までサービス業に従事していましたが、将来性の事を考え製造業に就きたく、転職を決意しました。前職では、清掃、会場準備などの業務を担当していまして、黙々とこなす仕事が自分に合っていると思います。
このたびは、御社の安定した社風に魅力を感じ、ぜひ働かせていただきたいと考えるようになりました。
特に堅実な仕事内容が、御社を志望した最大の動機です。製造業は未経験ですが、早く仕事を覚え、即戦力になれるように努めたいと思っております。何卒宜しくお願い申し上げます。

【自己PR...続きを読む

Q修理業の製造原価報告書について

機械の修理業を営んでいる新設法人です。2月決算です。修理業でも原価報告書は作成するのでしょうか?
決算で、期末の部品等の在庫調べはする予定ですが、その他に修理途中の「仕掛品」・修理は完了して後は納品だけになっている機械の「製品」の評価の仕方はどうようにするのでしょうか?「仕掛品」は今まで修理に使った部品等の金額で評価・「製品」は発注先に請求する売上金額で宜しいのでしょうか?宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

製造原価報告書の作成は、そこまで求められませんし、必要ないと考えていただいてよいと思います。

貴法人の規模や経理体制によって、「原価計算」をどこまでなさっているかによっても、以下の処理は変わってきますが、小規模法人が、だいたい行っているであろう処理で述べててみます。

(1) 売上締日の関係で、2月中にすでに引き渡しているが、3月請求分に含まれるものは、「締後売上高」に計上する。

期末棚卸の評価は、要するに今期中に経費に計上されているもので、まだ売上として上げられていないものの分を抜き出して、今期で落とさないための処理だと考えていただけば良いのですが。

(2) 仕掛品の評価は、厳密に言えば、材料費・労務費・光熱費・・・等、今までにかかった費用の集計になるのですが、そこまでの評価をしなくても、基本的に材料費・外註費の合計で集計すれば良いと思います。

(3) 未引渡しの完了品についても同じ考え方です。
例えば、今期80の経費がかかったが、未だ売上になっていないので、80を「完了品未引渡し分」として棚卸計上します。翌期に100の売り上げがたったとして、[100-80=20]
の利益として実現させるわけです。

「原価の集計」は当然細かくかつ正確なほど良いわけですが、貴法人で評価(集計)の仕方を決めて、それを毎期継続して適用していけば、税務上それほど大きな問題になることはないと思います。

製造原価報告書の作成は、そこまで求められませんし、必要ないと考えていただいてよいと思います。

貴法人の規模や経理体制によって、「原価計算」をどこまでなさっているかによっても、以下の処理は変わってきますが、小規模法人が、だいたい行っているであろう処理で述べててみます。

(1) 売上締日の関係で、2月中にすでに引き渡しているが、3月請求分に含まれるものは、「締後売上高」に計上する。

期末棚卸の評価は、要するに今期中に経費に計上されているもので、まだ売上として上げられていないも...続きを読む

Q未経験の製造業(鉄工)への転職は難しいでしょうか?

未経験の製造業(鉄工)への転職は難しいでしょうか?

Aベストアンサー

かなりご高齢の方ですか?


最初は、みなさん未経験なので、長期間(数十年)働くつもりであれば、
決して難しいことではありません。

Q販売及び一般管理費、製品製造原価の区分

工場で使用しているものとそれ以外で使っているものをすべて分けるとのことですが、疑問が出てきました
(1)消耗品
ストーブを4台〔100,000円〕買ったのですが、3台を工場、1台を事務室で買った場合には3台分が製造原価となるのですか?
(2)修繕費
玄関廊下、床壁内装工事(50,000円)下駄箱移動(30,000円)をおこなったのですが、これは製造原価ですか? 
どのように区別するか難しいところもあります。電話料、水道料、交際費は販売管理費?電気料は製造原価?区別の仕方を教えてください。

Aベストアンサー

難しく考えておられますが、販売費および一般管理費と製造原価の区分はもうちょっと合理的に割り切って考えればいいと思います。
例えば、
1.は3台分が製造原価、1台分ですが、主に工務的(要は工場事務ですね)な事務所であれば製造原価、営業さんがいる事務所とかでどう考えても業務の大半が製造に寄与していない事務所(例えば本社であるとか)であれば販管費で良いと思います。
2.の修繕費の区分ですが、工場とそうでない事務所(業務の大半が製造に寄与しない事務所のことです)が一緒であればその建物の専有面積とか人員比で案分します。もし別れているのなら、それぞれ案分せず直接販管費か製造原価で処理すればいいと思います。

ところで、電話料、水道料、交際費、電気料等はどういう目的で使ったかによって販管費か製造原価かにわけます。特に電話料、水道代、電気料はその区分がはっきりしないと思います。ちなみに私の会社でしている区分方法は、電話料、水道代は人員比、電気代はある程度個別にメータがありますので電気配線とそのメータの関係を調べて、事務所(本社機能)にかかる分は販管費、製造にかかる分は製造原価という風に区分しています。もし、個別にメータがない場合は、主要設備の定格電力等で案分すればいいでしょうね。それと、ものすごく極端なやり方ですが、工場で使用する電気代が9割以上と想定されるのであれば、電気料そのものを製造原価にしてしまうのもありだと思います。その辺は設備管理者とよく相談された方がよいでしょうね(少なくとも現場の人間とよく協議して誰が聴いてもある程度合理的だと思われるくらいの基準は必要でしょう)。あと交際費ですが、誰が行ったか、どういう業者と行ったのかで判定できるでしょう。解らない場合は販管費で処理すればよいでしょう(金額がそれほど重要性のあるものと思えませんので。。。)。

ちょっと難しく思えるかも知れませんが、その使用しているものが実質的にどちらに(販管費なのか製造原価なのか)寄与しているかで判断すればおおむねOKではないでしょうか。ただ、無意味に販管費で処理していると税務側から指摘が来る可能性がありますのでご注意の程を。。。

難しく考えておられますが、販売費および一般管理費と製造原価の区分はもうちょっと合理的に割り切って考えればいいと思います。
例えば、
1.は3台分が製造原価、1台分ですが、主に工務的(要は工場事務ですね)な事務所であれば製造原価、営業さんがいる事務所とかでどう考えても業務の大半が製造に寄与していない事務所(例えば本社であるとか)であれば販管費で良いと思います。
2.の修繕費の区分ですが、工場とそうでない事務所(業務の大半が製造に寄与しない事務所のことです)が一緒であればその...続きを読む


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