住宅建築と同時にガレージを建てたいのですが、ガレージが固定資産税の課税対象となる場合と、ならない場合について教えていただけないでしょうか。

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A 回答 (2件)

ガレージで固定資産税の対象になるものは、下記の3つの条件を全て満たした場合です。


1.基礎が有って土地に固定されている。
2.3方が壁で囲まれている。
3.屋根が有る。

従って、良くある物置などで、土地に固定されていないものも対象外です。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございました。

よくわかりました。

お礼日時:2001/09/21 15:38

屋根の有無で家か、単なる土地かに変わるようです。


うちの家は
家199平方mでガレージ20平方m2だと219平方mとして登記せよといわれました。
この場合200平方mを超えると税率が変わるのでガレージは屋根無しです。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとうございます。

以前、ガレージは屋根をつけてもいいが、外壁をつけると税金がかかると聞いた記憶があります。

今後とも宜しくお願いします。

お礼日時:2001/09/20 14:52

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おしえてください。

Aベストアンサー

所在地  不動産がある地番

登記地目 (法務局に登記している) 畑、とか宅地、とかの 使い方の区別
現況地目 (今どの様に使われているか)、使い方の区別

登記地積 法務局に登記されている 面積
現況地積 実際に計った面積

評価恪 その土地、又は建物のの価格 

貴方が求めているのは、評価恪です。
これは、税金をいただくために役所が決めた金額です。
だから、この金額はあまり参考になりません。

課税台帳 名寄帳の数値を元に、相続税の計算をすると貴方の財産が判ります。
しかし、実際に売れる金額かどうかは判りません。
今は、必用な土地はお金になりますが、売れる不動産以外は、ゴミ以下です。

相続税の計算は複雑です。
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低い土地、高い土地は、前面道路の高さに造成する費用も計算に入れます。
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建物はそのままの価格。

色々と書きましたが、固定資産税兼課税台帳は貴方の不動産が何処に、どのくらいあるか判るだけです。

所在地  不動産がある地番

登記地目 (法務局に登記している) 畑、とか宅地、とかの 使い方の区別
現況地目 (今どの様に使われているか)、使い方の区別

登記地積 法務局に登記されている 面積
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評価恪 その土地、又は建物のの価格 

貴方が求めているのは、評価恪です。
これは、税金をいただくために役所が決めた金額です。
だから、この金額はあまり参考になりません。

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Aベストアンサー

1年分の税金がかかるのは、1月1日時点で「完成」しているかどうかです。つまり、一連の建築工事が完了して使用できる状態になれば課税対象になります。引越しの時期は関係ありません。極端な話、引渡し前でも工事が完了していれば、事実上施主の所有として課税されることもあり得ます。登記や居住しているかどうかは参考にする程度で、それによって判断されることはないです。「完成」しているかどうかがすべてですね。

ただし、工事が完了しているのか中断しているのか、また引渡し後や入居後の手直し工事が大規模だったりするとどう考えるのかなど、「完成」かどうかを判断するうえでのグレーゾーンが存在するのも事実です。そのあたりの微妙な場合になると、年末年始に実地調査されることを覚悟しておいた方がいいでしょう。

それから、土地は雑種地とのことですが、これはあくまで登記地目であって、実際の課税では宅地として評価されることになると思います。1月1日に家屋が未完成と判断されると土地は非住宅用地となるので、住宅用地の特例が適用外になり、その分負担する税額が多くなります。(これも当然1年分です)

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1年分の税金がかかるのは、1月1日時点で「完成」しているかどうかです。つまり、一連の建築工事が完了して使用できる状態になれば課税対象になります。引越しの時期は関係ありません。極端な話、引渡し前でも工事が完了していれば、事実上施主の所有として課税されることもあり得ます。登記や居住しているかどうかは参考にする程度で、それによって判断されることはないです。「完成」しているかどうかがすべてですね。

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