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未来学者で発明家のレイ・カーツワイルさんは2030年までに不老不死が実現すると言っていますが、
生物学者の山中伸弥教授は不老不死は無理だと言っています。
やはり生物学者の言うことが正しいのでしょうか?まことに残念ではあるのですが。

A 回答 (9件)

要は、死にゆく細胞を活性化させる技術がいつか将来未来確立出来れば不老不死は可能になります。


昔々の学者達がそれは不可能だ!と言ってた事が今は実現されてますね…。
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未来学なんて、学問ではありません。



その証拠に、未来を正確に言い当てた
人など見たことありません。

そんな人がいれば、大富豪になって
いるはず。
世界の支配者になっているはず。

未来学なんてのは、幽霊がいる
宇宙人に会った、
なんてのと同じレベルのものです。
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不老不死の薬はもうすぐできます。

間違いないです。後3年後です。
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不老不死の定義が問題。


単純に細胞の寿命が延びるだけなのか?
本当に細胞レベルで若返るのか?
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こんにちは。



「今年何年だっけ?」と思ったんですよ。2030年?ありえないのではないでしょうか。

個人的なくだらない妄想。
不老不死って2つのアプローチがあると思っています。1つはマウスやクマムシなんかから生物学的に不老不死といえる人間を作り出すという話と、人間の記憶移植(クローンに記憶を植え付ける)、という話です。
ただ双方、実現は程遠いのではないか(双方ともにスタート地点にも立っていない)と思うのです。

想像といえど人間が考えられることはいつか実現できる、と誰かが言っていますね。だから近くない未来、「技術的には出来る、だけど倫理的に実現は出来ない」になりそうな気がします。
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学者はもちろん発明家だってほとんどの人は不老不死はできないといっています。



人間の細胞の遺伝子の末端にはテロメアという構造があります。これ細胞分裂のたびにテロメアは短くなり、一定回数を超えると細胞は死んでしまいます。ですので不老不死は不可能です。

せいぜいできるのは「老い」を遅くすることぐらいですね。
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こんばんは。


未来学者が言っているのは何の根拠もありません。単なる希望的観測を述べているだけです。
一方、生物学者が無理だというのには根拠があるのです。
人(生物)は細胞から成り立っています。生きていると、細胞が壊れてきます(すり減ったり、病気になったりして壊れます)、すると、細胞分裂して
新しい細胞を作り、生命を維持するのです。しかし残念ながら、この細胞分裂は無限に続きません。生まれた時から何回か決まっているのです。決まった回数の分裂を繰り返すと、それ以上分裂できません。
つまり、最後に分裂した細胞が壊れてしまうと、身体の修復が出来なくなり
死んでしまうのです。
よって、不老不死は無理だ と言っているのです。
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誰が言ったかではなくて、どういう根拠で各人が言ってるのかが重要です

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山中さんは、生物学者ではなく医学者です


医者でもないのに人体の事がわかるわけない
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