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ダーウィンの進化論が正しいのであれば、そろそろ人間の背中に羽根が生える、もしくは生える兆候が現れてもおかしくないと思うのですが

A 回答 (9件)

天使とかペガサスとか羽の生えた伝説上の動物


は神話などに出てきますね。
日本では天狗とか義経の八艘飛び
ほかに天浮舟とは超能力という噂あり。
飛行機を発明したことで飛ぶ能力を自ら持たない道を選んだか。

こうなるとすごいけれど空想です。
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それをいうならお金に羽が生えるというべきか。


小生は天から金の降る商売をしています
というべきか。
あるいは
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なんで?



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「ダーウィンの進化論が正しいのであれば、そ」の回答画像7
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陸上の脊椎動物で、四肢の他に羽のある生物はいません。

鳥は前肢が翼に、蝙蝠は前肢の指の間に膜ができて翼に変化、モモンガやムササビは前肢と講師の間の皮膚が伸びて膜になっています。
須らく、四肢は四本までという制限は抜けていません、妖精やペガサスのような構造の六本脚の動物は想像上だけです。

人間が飛べるようになるとしたら、手と脚の間に膜ができるか、手が翼になるしかありません。
でも、そうなる方が有利な淘汰圧ってあるでしょうか。
フライング日ヒューマノイドの方がまだ近いような。
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羽根のある人間と無い人間がいる。



羽根のある人間が、生存に有利
なので、無い人間が淘汰され
ある人間だけになった。

これが進化でしょう。

初めから羽根が無ければ
羽根ありに進化することも
ありません。


そうでなければ、生物は総て
羽根を持っているはず。
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車や飛行機がなければ、鳥を眺めて飛ぼうとしてたかも知れませんネ(⁠*^⁠^⁠*)

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羽があったほうが生存に向いているのなら、突然変異で産まれたハネ有り人間が次第に優勢になっていくのでしょうが、羽があったほうが生存に向いているとは到底思えません。

むしろ邪魔です。
尻尾がなくなったほうが理にかなっています。
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ダーウィンの進化論に人間の進化は当て嵌まらないと言う事です。


つまり、あまりに進化の速度が速いと言う事。
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面白い!。



飛ぼうとしないから、無理かな?。
飛行機あるもんね。
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