この前、通信販売方法に「100円単位の定額小為替と端数10円単位の切手」
と書いてあったのですが、意味がよく分かりませんでした。
辞書で調べてみたんですけど、いまいち確信が持てないので、質問をさせていただきます。
550円の場合、「500円の定額小為替一枚と50円の切手を一枚」と言うことなのでしょうか?

A 回答 (2件)

「100円単位の定額小為替と端数10円単位の切手」


と記載されていることから、
500円の定額小為替1枚と50円切手1枚と考えるのが妥当と思います。
(※私ならその組み合わせにします)

下の方が回答されているように、郵便局では50円の定額小為替も用意されて
いますが、企業側は端数分の郵便切手を、郵便の差出の際に郵便料金の支払いに
当てていると思われますので、50円分の定額小為替を組み込む必要はないでしょう。
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この回答へのお礼

初めて知ったことがたくさんありました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/29 21:54

郵便定額小為替は手軽な送金方法として利用されますが、金額は50円からの筈です。

通信販売会社が誤解しているか、最近50円証券が廃止されたかだと思います。
1-49円の小為替は組めないので、49円以下の端数は郵便切手で支払ってくださいということですね。郵便局で送金額を伝えれば一番近い金額で小為替を発行してくれます。

参考URL:http://www.interq.or.jp/orange/chairu/com-cont/k …
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この回答へのお礼

1-49円の小為替は組めないんですか・・・
ありがとうございます.

お礼日時:2001/09/29 21:55

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