1985年に公開された『エンドア 魔空の妖精』というスターウォーズの外伝のような内容の作品がありました。

この作品のエンディングテーマを探しています。

私が中学生の頃に見た作品なので、記憶がはっきりしていないのですが、確か日本語吹き替え版で見たのか?エンディングをなぜか日本人が歌っていました。もちろん日本語の歌です。

日本語吹き替え版での公開、エンディングを日本のアーティストが歌う、といったことは今でこそ珍しくなくなりましたが、当時そのような形で公開されていたかどうかは記憶が薄らいでいて不明です。

が、エンディングを日本人が歌っていたのは間違いなく、はっきり覚えています。女性ボーカルで結構若いと思います。

どなたかご存知の方、いらっしゃったらぜひぜひ教えてください。

A 回答 (3件)

今晩は


南翔子さんの「魔法のジェラシー」という曲だったようです。↓

http://frontier_tl.zdap.jp/minami/info.htm

参考URL:http://members.ld.infoseek.co.jp/yuki-178/sub70. …
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございました。
解決しました。
残念ながらCD化されていないため、
楽曲を手に入れることが現状できないようです。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/16 20:43

1の方が答えておられる通り,南翔子の「魔法のジェラシー」のようです。



参考URL:http://frontier_tl.zdap.jp/minami/info.htm
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございました。

残念ながら楽曲を手に入れることが
現状できないようです。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/16 20:44

おはようございます。



「エンドア」はスターウォーズで人気があったイォークの映画で2作目です。

1作目は「イォークアドベンチャー」という作品があります。

http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD676/index.h …

質問とは関係なくてすみません。
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Aベストアンサー

「宇宙戦争」吹替版:PVF111158 はレンタルのみで市販されていません
「バイオハザードII アポカリプス」吹替版:NVT34799 はレンタルのみで市販されていません
共にレンタル店向けの発売のみです、一般での発売はありません
購入方法は、オークションでの購入・・レンタル落ちで出ているのを探すか
または、レンタル店での販売くらいでしょうか・・在庫処分で安く売っているのから探すくらいでしょうか・・お近くのレンタル店で数本置いてあれば可能性はあります
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〉エディ・マーフィー等のコメディ作品は字幕でないと面白さが半減してしまいますね。

山寺宏一さんや高木渉さんなど上手な声優さんならコメディでも違和感ありませんよ。
圧倒的に原語より良かったのは『オースティン・パワーズ』シリーズです。
「よくこのしゃべり方ができるな」と思います。
しかも何役も。
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〉エディ・マーフィー等のコメディ作品は字幕でないと面白さが半減してしまいますね。

山寺宏一さんや高木渉さんなど上手な声優さんならコメディでも違和感ありませんよ。
圧倒的に原語より良かったのは『オースティン・パワーズ』シリーズです。
「よくこのしゃべり方ができるな」と思います。
しかも何役も。
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『スピード』のDVD版も英語よりいいです。
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Aベストアンサー

そのむかしはユナイト宣伝部の故淀川長治氏をはじめ、同じく配給会社の宣伝部だった水野晴男氏など、映画にとことん精通していた方たちが、邦題を練って付けていたそうです。

「駅馬車」「風と共に去りぬ」「第三の男」など和訳として映画の雰囲気にすごく合っているように思います。
「駅馬車」は当初「地獄馬車」だったそうで、淀川さんが辞書ににもない和訳を考えつき「駅馬車」となったという逸話があります。
「風と共に」は「風と共に飛び去った」だったそうです。


以前、最近の映画のタイトルに関して、評論家のお○ぎさんがTVで語っているのを見たのですが、配給会社の宣伝部員は日本語を知らないし、映画もろくに見ていない。だから英語をカタカナにしただけのあんなタイトルばかりになってしまう、と息巻いていました。
確かに配給会社の若い世代は驚くほど映画を見ていません。映画を専門に放送しているチャンネルの担当者も、唖然とするくらい映画の知識がありませんでした。それでいて「映画が大好きなんです」と来るので、驚くばかりですけど。



お○ぎさんの言うような理由もあるのでしょうけど、映画館へ足を運ぶ客の多くはOLだと思います。そこでちょっとファッショナブルなタイトル、となるとやっぱりカタカナってことになってしまうのではないでしょうか?
おしゃれ感というのか、これも時代にあったマーケティングなのだと思います。
またNO1の方が書いている通り、英語の浸透度というのもあったんでしょうね。
「ビッグカントリー」→「大いなる西部」の方がピント来ます。
「マグニフィセントメントセブン」→「荒野の7人」じゃないとなんだかわかりません。


宣伝部がタイトルを付ける会議をやっているのをTVで見たことがありますが、どうしてそんなタイトル名を考えつくんだろう? と首をかしげたくなる仮題が黒板に並んでいたのが印象的でした。
それが何の映画だったのか忘れちゃったんですけど。

あと惹句(いわゆる宣伝ようのキャッチコピー)、これもなんだかなぁというのが多くなっているように思います。

惹句師なんてもういないんでしょうねぇ。

そのむかしはユナイト宣伝部の故淀川長治氏をはじめ、同じく配給会社の宣伝部だった水野晴男氏など、映画にとことん精通していた方たちが、邦題を練って付けていたそうです。

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「駅馬車」は当初「地獄馬車」だったそうで、淀川さんが辞書ににもない和訳を考えつき「駅馬車」となったという逸話があります。
「風と共に」は「風と共に飛び去った」だったそうです。


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