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色の関係について調べるとよく色相環が出てくると思うのですが、
たとえば赤の補色を見てみると「緑」としてあるものだったり、「黄緑」のもの、「水色(シアン)」になってるものと割とバラバラです。
このように一定したものにならないのはなぜですか。

A 回答 (5件)

割と分かりやすい説明してる記事見つけたのでリンク貼っておきます。



ただし記事内で使用されてる「心理補色」という言い方は、わりと語弊がありそうですが…。

https://www.shikisai101.com/color/topics/detail/ …
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この回答へのお礼

ありがとう

お礼日時:2024/12/02 21:56

「赤」と一言に言っても、実際は、赤茶,代赭,煉瓦色,雀茶,団十郎茶,柿渋色,躑躅色,韓紅‥


その補色を何と呼ぶか、微妙ですね。

色辞典です
https://www.colordic.org/w
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この回答へのお礼

ありがとう

お礼日時:2024/12/02 21:55

色相環も基本は十二色を円形に並べた十二色相環だと思います。

この十二色の場合は「赤」の向かい側に「緑」が位置して赤と緑が補色関係にあります。
 更に色の種類を増やしたり、色の彩度や明度まで加えて色相環もあって、「赤」もいろいろ会ってその向かい側の緑も少しズレてきたりします。
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この回答へのお礼

ありがとう

お礼日時:2024/12/02 21:55

緑、黄緑は色の補色、シアンは光の補色ですね。


色名は特定の波長など物理量で特定されている物ではないのでかなり幅があります。
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この回答へのお礼

ありがとう

お礼日時:2024/12/02 21:55

補色はマンセル RYB RGBで違うからです。



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%9C%E8%89%B2
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