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転職が多い人って、どんなイメージがありますか?
末路も教えてください。

30代後半で、もう7回、転職しています。
全部、人間関係です。

職場の人から、冷たい目で見られています。
昼休みもひとりぼっちです。

A 回答 (23件中1~10件)

イメージとしては飽きっぽい、忍耐力がない、不平不満が多いなどでしょうか。

末路としては辞め癖がついて何回転職しても半年持たない。面接の際に何故辞めたのかをひとつひとつしつこく聞かれたうえ、不採用になることが多い。などです。
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自分が向いている職業が分からない人。


履歴書をムダに汚すのもどうかと思います。
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私も人間関係苦手でした。


仕事は金儲けと割り切って趣味で楽しみを見つけましょう。嫌なら辞めて転職すれば良いのです。
只同じ職業選んで努力を怠らない事が大事、評価は他人がする事です。貴方のスキルが上がるにつれ他人から評価され居心地が良くなる筈です。
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行った会社の縁の運が無かった人。


連続ハズレくじのようなもの。

転職回数少ない人は、良運も関与している。
関与してないということはない。

行った職場にどんな人がいるかなど、あなたに選べない。
これも運。
不可抗力というもの。
行ってみないとわからない。
人生上、会わなくても良かった人や、会う必要のなかった人や、会わなければ会いたくなかった人もいる。
これも悪運。
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嫁の浮気、家族崩壊、離婚( ノД`)…

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忍耐力がなく、打たれ弱い。


どこの職場でも、いろんな人がいていろんな性格がいて、態度もいろいろです。中には当然ながら、ちょっと変わった人・おかしな人もいます。
そういう環境の中で、人間関係の学習ができない、免疫がない、ちょっとでも嫌な関係になったら対処法も分からず、ただ逃げる=辞めることしか思い浮かばない、短絡的な思考を持ったイメージです。
このQ&Aでは安易・安直にブロックすればいいですが、実社会では“辞めればいいや”ってものではないです。
何と言ってもスキルが身に付かないし、次の転職先でも“どうせ辞めるんじゃない?”と思われるのが関の山です。
そもそもコミュニケーションが苦手なのでは?
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昔なら、職を転々とするなどと、悪いイメージで見られました。


しかし今は、必ずしもそうでは無くなりました。
 私は、4年前に定年になるまで転職経験ゼロですが、昔なら大変良いイメージでしたが、今は、「たった1つの会社しか経験していない」と、マイナスのイメージに捉えられることさえあります。
 ただ、シノバズさんの場合、転職の理由が人間関係と言うのが、ちょっと気になります。
 私が転職経験ゼロなのは、職場の人間関係がずっと良好だったことが大きいと思います。子供の頃は、学校ではずっとイジメられっ子だった私としては、ちょっと意外な感さえあります。
 まず、もうこれ以上人間関係で悩むことはやめることです。
職場の人間関係と言うのは、学校(子供)に比べると、ずっと気楽なものです。
 もう人間関係で悩むこと無く、転職も最後にしましょう。
末路に関しては、転職経験の有無や、その回数は、特に影響しません。
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1.学校で友達がいなかった。


2.故に優しくしてくれる人を待つ姿勢しかない。
3.社会ってそれが一番嫌われる。下っ端から動くのが社会。
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転職が多いイメージは、我慢出来ないとか、そういう理由が思い付きます。


ただ、器用で要領良い人でも、転職する人も居ますし、一概には言えません。
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まあ一緒的に言えば、辛抱が足らない、甘やかされてきた、というところですかね、でもそんなイメージをきにしてどうするの!!!誰でも仕事とのマッチングは最初は難しいもの、それに加えて世の中実際にやってみなければわからないことだらけなんだから、若い頃に転職。

繰り返すこと自体は悪いことじゃないよ、でも仕事内容が理由じゃなく人間関係を理由に転職を、繰り返してたらキリがないじゃない、それは仕事じゃなく、ある程度自分自身でもわかってるとは思うけど、あなた自身が変わらなきゃ!
 人間関係が理由ってどんな状況かわからないけど、人からなんて思われてるか、なんて気にしても仕方ないよ。大事なのはあなたがあなた自身のことを愛せてるかどうかということ。自分自身に向き合うと欠点ばかり目につきしにたなりますが、でも欠点のない人間はいません。欠点がえるから人間なのです。私はその人の人間的魅力はその人の欠点(人間的弱さ)に源があると感じています。なので欠点=個性なのです。なので人を愛するということはその人の欠点を愛することに他なりません、人間の長所短所なんてコインの裏表です。そんな欠点だらけにみえる自分自身を愛する(受け入れる)ことがこの世界を生きていく必要最低条件です。それができれば、人がどう思おうが揺るがない自信を持つ事ができます。以下にその手順を記しますのでご参考下さい。
 あらためまして人生は楽しむためにあります。その近道は自分の好きなことをやり続けて究めることです。そこで自分の好きなことの見つけ方ですが、自分がいいな、かっこいいな、素敵だなとおもうことをまずかたっばしからノートに書き出してみて下さい。音楽や映画、小説の名前なんでも構いません。そしてその中で実際やってみることができること(楽器演奏や描画、スポーツなど)があるのなら是非やってみてください。世の中実際にやってみないとわからないことだらけです。実際にやってみると、簡単そうに見えることでも最初は上手くいかないと思います。でもそれが当たり前。最初うまくできなかったことが次第に自然にうまくできるようになってきて面白くなってきます。なので一度始めたら最低1年間は頑張ってみてください。それでも面白くなければ、どんどん切り捨てて新しい興味あるものに切り替えていけばいいです。そうしてそんな長年に亘って極めたいものが2つか3つ残ればしめたものです。そうした自分の好きなことをやり続けるという行為はあなたがなりたい自分に近づいていく行為に他なりません。あなたはそんな自分がますます好きになってくるはずです。さらにそれを続けていくと、実際にやり続けたものにしかわからない自分だけの感想や意見が言えるようになります。そしてそのことがあなたがあなたであることに対しての大きな自信になってきます。繰り返しますが人生は楽しむためにあります。どうかなりたい自分に向かって悔いのない有意義な人生を歩んで下さい!
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