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相続税の申告を税理士に頼みましたが、一旦払ったにもかかわらず、その税理士から電話があり、税務署から指摘されたとのことで追加で50万円位を払うように言われ、その税理士が一旦立て替えたということで直接その税理士の口座に振り込みしました。その理由が、兄弟相続なので二割加算になるということをその税理士が知らずに計算に入れていないので、追加で払うように言ってきたから、という説明でした。でもそれ以前に最初の相続税を払った時の申告書には、項目の4として相続税額の計算の欄に「被相続人には配偶者及び子がいなくて、相続人は兄弟姉妹に当たる為、特例の適用がない旨、及び、税額が二割加算になる旨を説明した」と書いてありました。知人に相談したら、それはおかしいのでは?と言っていました。この税理士を信用しても良いのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • へこむわー

    皆様、ご回答ありがとうございました。
    追加で支払うように正確な金額で通知が来ましたが、それならもともと申告した税額が正しいかどうかを税務署で計算したってことになるけど、それを税務署で聞いたら「税務署が計算したかどうか、お答えできません」の一点張りで雲をつかむような話でした。そもそも今回の相続で税務署、裁判所、役所等、同じ質問に対して職員によって違うことを言うし、昔の戸籍は間違いだらけの酷いものでした。祖父は二回結婚したけど、三回結婚したことになっているし、附表を見ると母は嫁ぎ先の家に一度も住んだこともないってことになっていて、住んだことのない土地に住んでいたってことになっていました。父の生年月日も間違っていたしデタラメでした。賢い皆さまのことなので大丈夫だとは思いますが、国家権力だからと信用せずに一旦ご自分で確認されることをお勧めいたします。

      補足日時:2024/12/04 13:12

A 回答 (7件)

ご質問者には理解できてるのでしょうが「項目の4」とは何でしょう。


私は何度も相続税の申告書の作成をしてますが、項目の4というだけでは何を言われてるのかわかりません。

税理士経由で修正申告をしたというなら、その修正申告書の控えを提示して貰ってから立て替えて貰ってる税金を支払うのが筋です。

担当税理士を信用できるかどうかと言う問題の前に「筋を通してくれ」と伝えるべきでしょう。

法定相続人が兄弟姉妹の場合には相続税額の2割加算があります。
税理士がそれを知らないというのは、ちと「大丈夫か?」という場面です。
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/ …
過少申告加算税は当該税理士に負担してもらえば良いです。

とにかく「修正申告書」の内容を確認することです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ご質問の箇所ですが「4相談に応じた事項」でした。
私も税理士に任せていたので、きちんと質問できていなくてすみません。そこを正確に言うと、うちの場合は、父だけが同じで母が違う半血兄弟がいますが、被相続人と私だけは全血兄弟の為、その場合、相続できる金額が違ってくるし、その税理士にはそのことを何度も伝えてあるし、「法定相続情報」も渡してあったのに、その税理士はその知識がなく後から、修正申告して追加の税金を払うように税務署から言ってきたけどそれを税理士が立て替えたのでその人の私的な銀行口座に後から振り込みをしました。あと、この税理士を信用していいのか聞いた理由は、被相続人の退職金を所得税の対象になるんだと最初は言い張っていました。でも会社から来た書類には相続税の対象になると、明記されていたので私はその税理士にそれを送って糺すとやっと認めました。その他にもいろいろ不審な点はありました。ここで書くと長くなるのでこの二点を知らなかったという時点で信用してしまった自分が悪かったのでは?と今になって悩んでいます。
金融の専門知識のある人たちに相談したら、そんな税理士にマイナンバーカードや印鑑証明書を渡したなんて、「その税理士、何をするかわからないじゃないですか」とかなり心配してくれていました。弁護士に相談した方がいいという人もいました。しかも費用は通常なら半額くらいまで割引している税理士が殆どなのにしてくれませんでした。〇月〇日には「お宅の申告は完了しています」というので受取に行ったら、「忙し過ぎてまだできてない」と言われました。

お礼日時:2024/12/03 21:05

NO6です。

更に返信ありがとうございます。

「専門書を読んだことを自慢気に言うあたり、ますます不信感しかないし」
→これ!!! 

彼らって、契約者の問題解決するのが当たり前。
その為の下準備などは歯磨きをする程度の当たり前の前の事です。
うちがお世話になった山田&パートナーズさんは、朝5時でも直ぐに返信が届きました。たまたまだったとは思いますが、自分はハタと気になり急いで起床しパソコンからメール送信したら、直ぐに返信あり。
プロだなぁ~と感じました。勿論、税務署対策にAでダメならBやCの方法を使いましょう。逆にこれが想定される場合はDで行きましょう等、解決方法が多々ありました。医師同様の流石士業ってやつですね~。

それと、これ。
「100億の相続しかいつもやっていないなら報酬が一億はあるはずで」
そうなんですよね~。司法書士・遺産整理含めてやってもチームの場合は報酬額はそれなりにあります。ご質問者様が仰っている通り、嘘に嘘を固めているのが伝わります。

時計ご覧になりました??

前述所長さんはIWCつけてました。自分もIWCポルトギーゼ7daysオートマチックつけてますが、「問題解決する人」は何らかの拘りが伝わります。
・時計、靴、スーツ、名刺、バック、そして仕事多々です。
特に不特定多数の皆が知っているものでは無く、こだわりが感じられます。

書籍自慢をする当たり、「変なこだわり?」も自慢しているのかなぁ・・・とも感じました。。

「4億しかもっていないと言うし。それも恐らくは嘘でしょうけどね。」
→これはその通りでしょうw
4億ある人なら、それなりの話は出来るでしょうし、仮に散財していなくても100億案件案件あつかう税理士さんは、杜撰な仕事はしませんからw^^
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
100億の資産がある方なんて日本にそもそも100人しかいないですが、その方達が全員、田舎のこの税理士に依頼に行くなんて漫画じゃあるまいし。
もし仮に高額納税者だった方専門の税理士さんだったら、ウチに何度も営業電話はかけてきませんね。事務員さんだって有能な方を数人は雇っていないとやっていけないけど、事務員はゼロです。
時計ですか?500万円だそうです。その他に200万円ぐらいのを2~3個持っているとか。見栄だけは一人前ですね。
ウチは遺産整理業務が複雑過ぎましたが、全部私一人でやりました。申告ぐらい自分でやれたけど、あまりにしつこくこの税理士が営業電話をかけてくるので、心配だったけど思い切って任せました。でも私は都度都度、裏を取ったり、仕事が正確かどうかをwatchしていました。この税理士、被相続人の銀行預金は死んだら自動的に凍結されるもんだと思い込んでいました。それ、違いますよ。うちは殆どの銀行は凍結されませんでした。少額の銀行預金については分割協議書等必要ではなく、代表の私一人に振込してくれたことにも「絶対そんなはずない‼」とこの税理士が感情的にいちゃもんをつけてきました。
しかもこの税理士、あろうことか素人の私に放棄ってどうやるのか聞いてきました。ありえないです。放棄をやったことないそうです。
仮に100歩譲って100億の相続なら放棄する人がいなかったとしても知識くらいもってるでしょうに。要するに何の経験も知識もない。「税理士の国家試験に受かった人」というだけの人です。
さきほど、弁護士に法律相談も予約しました。

お礼日時:2024/12/04 11:58

NO4です。

丁重な返信ありがとうございます。

一応・・・本当に・・・登録税理士さんになってますよね?
https://www.zeirishikensaku.jp/NzSearchDetail
前述回答の山田&パートナーズの税理士さんは登録されておりました。
ま、所長案件でしたので当然と言えば当然ですが。。

返信内容も「摩訶不思議発想状況」と言っても過言でもないですねぇ・・

うちは代襲相続や過去の未相続分含めて立て続けに6件でしたからねぇ・・
田舎の税理士程度では「時系列の「ー線」」としての業務は無理だろうし、彼らは所詮「・点」だけの業務。

遺産整理とか税理士レベルなら「丸〇円・チーム」としての仕事を10か月以内にキッチリやる必要もあるし。

「・点」での業務も大雑把・杜撰とは・・・なかなか会いたくはない性格ですね~
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この回答へのお礼

再度ありがとうございます。
皆様にアドバイスいただきましたことを参考にさせていただき、できる限りの手を打って安心材料にしておきたいと存じます。
登録する時に全てを調べ尽くすというわけではないので中にはこんな税理士も紛れ込んでいるでしょうね。

しかし、この税理士、自分の「ご病気」の体験を基に小説でも書いた方が売れるんじゃないでしょうか?それにしても税理士関係の専門書以外の本とか小説とか読んだことはないと言ってましたが、専門書を読んだことを自慢気に言うあたり、ますます不信感しかないし、100億の相続しかいつもやっていないなら報酬が一億はあるはずで、年間5~6件、100億相続をやってるとして、20年だとしても100億は資産がないと変ですが、(税金で取られるとしても50億)4億しかもっていないと言うし。それも恐らくは嘘でしょうけどね。

お礼日時:2024/12/04 10:38

失礼しました。


「兄弟姉妹が亡くなった場合、半血兄弟の相続分は全血兄弟の半分です」
詳しい事情も知らずに、申し訳ない。お詫びします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
こちらこそ、わかりにくい文章で申し訳ないです。

お礼日時:2024/12/04 09:26

NO1さまの返信も拝見させて頂きました。


うちと一緒ですね~要は、想像が不得手な税理士に当たっただけです。

うちの場合、父が他界し自分が計算して最後の詰めや税金計算を任せましたが、遺産分割協議書作成が適当w そして法務局登記で持ち込んだら登記官からX!!
ダメww

そんな税理士も居ます。彼らは会社の計算はできるが、相続は不得手。
やったことが無い。それもあります。

結局、それらも含めて再度伺ったら当時の署長が病気で他界。
残されたスタッフに電話で伝え、予約して確保できる時間まで確認しましたが、現地では多忙・その時間では出来ない。多々の言い訳w
返信の最後と一緒です。

で、結局のところ、相続に強い山田&パートナーズさんに頼みました。
https://www.yamada-partners.jp/

お金は高いとは思います。ただ、今後の事を考えると乗り換えもあります。
加算税ってことですよね?うちもありましたが、税金を立て替えるなんて聞いたこと無いですよ。だってあり得ないです。
ご質問者様や自分がブッチし逃げたら終わりですから。

税務署に一旦問い合わせても良いとは思います。
また銀行の納付書なら「●●税務署」「税務署番号」が手書きの記載ではなく、印刷されております。まさか、これも確認せずに税理士に振り込んだとか?ではないですよね???
また、右側が本税、その下が重加算税、そして、小さい字ですが、不納付・無申告・過少申告・の何れかに〇がついてます。
左側は、国税収納金整理資金と左上にあり、その脇が、〇年度、税目番号、
国庫金で、税目は手書きで記載です。


うちの場合は、父の無申告ですね~。

実際の納付書の名前なしを載せますね^^

これらすら無いとなると、怪しいの一言です。。。。
自分なら、税務署に問い合わせるし、警察にも行く。これは相談です。
その上で証拠を固めた後に警察や税理士と直接対決です。
ご参考までにm(_ _)m

良い方向に向かうことを祈りますm(_ _)m
「相続税の二割加算」の回答画像4
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
てんやわんやな印象の相続をご経験されたようですね。お疲れ様です。
相続なんて一生に一度か二度あるだけなので、経験を積むってことがあまりないですよね。
この税理士、他のことも杜撰過ぎるんです。例えばその人、社債を買ったそうですが、社債って経過利息を買った方が売った方に払いますが、その人は「私は払ってない。二か月しか持ってないのに半年分の利息はもらった」と言い張っていました。最初はその利息が50万円だと言ってましたが、後にいつの間にか70万円に増えていました。明細書をよく見てないんだと思うし、知識がないにもほどがある。また、都内のマンションを私が買った時も、「管理費が二万円台のマンション?聞いたことない。普通は七万円以上はする。七万円以下のマンションは大規模修繕工事で一時金として高額なお金を取られてしまう」とか言ってました。はあ?どんなに高級でも七万円も管理費を取るマンションこそ聞いたことがないです。タワマンぐらいですかね。大規模修繕工事に一時金を取るマンションは世帯数20戸に満たないマンションだけだし、管理費を5万円以上取っているマンションがごく稀にあったけけど売却に三年かかったと知り合いの不動産屋が言ってました。それにその税理士、「そのマンション、コンシェルジュはいるんですか?」とも聞いていました。はあ?コンシェルジュ?お洒落な外国語なのでその税理士はそういった職種の人がいるマンションでなかったらボロに決まっているみたいなことを言ってましたが、コンシェルジュなんて「アパートの管理人」という意味だし、語源とか辿ると失礼だけど「奴隷」という意味ですが。最初、この税理士、向こうから売り込んできた時に、何度も電話があり、「報酬は〇〇円ぐらいにまけておくけど、通常、ウチは100億の相続しかしたことがないから」と言ってました。他にもいろいろあります。

もう、完全に病気です。こんな税理士もちゃんと登録してあるようだったし、皆さまお気をつけてくださいませ。まあ、めったにはいないでしょうけど。

お礼日時:2024/12/04 09:54

追記


「マイナンバーカードや印鑑証明書を渡した」
マイナンバーカードを渡しても税理士は「ナンバーを知るだけ」です。他に利用することはできません。
印鑑証明書も、押印されてるのが実印だと証明するだけですので、押印した書類が遺産分割協議書なら問題ないです。
問題になるのは「白紙委任状」に実印を押し、印鑑証明書を交付してしまったケースです。なにをされるか分かった物ではありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そういうことでしたら安心いたしました。

お礼日時:2024/12/03 22:40

[被相続人と私だけは全血兄弟の為、その場合、相続できる金額が違ってくる]


これでは、被相続人と質問者が兄弟姉妹という話になってしまいますよ。
被相続人とは死亡した人のことです。
また、全血兄弟とそうでない兄弟姉妹との相続分はかっては違いましたが、現在では同等です。
それはともかく、退職金が相続財産に含まれることを知らない税理士は「相続税など扱ってはアカン」と私は思います。
知る限りですが「相続税はやらない。テリトリーではない」とする税理士は存在し、逆に「相続税専門で、他税目はやらない」税理士も存在しております。
弁護士に相談するにしても「実際に、その税理士に依頼せずにいたなら、負担しなくてもよかった相続税はいくらか」が損害賠償の対象になりますので、今回のケースでは「過少申告加算税」が誰の負担になるかという問題に結すると考えます(※)。
なお延滞税については「本来納税するべき人が、期間の利益を得てる」ので、納税者が負担すべきという考え方がありますので、損害賠償の請求額から外されることがあります。

税理士報酬については「総遺産額の0,5パーセントから1%」が相場です。
相続財産のうち、その評価が特に専門的知識を要するものは、報酬額が加算されます。
例えば不動産で旗地とか無道路地、宅地並みに固定資産税が課税されている農地、農地なのに路線価地域であるとか、非上場株式を相続した場合です。
これらに該当する場合には税理士から「評価自体が特別な知識を要する」という説明がされ、相続人に納得してもらい報酬請求をするはずです。
その評価資料を見ても専門用語のオンパレードになりますので、「こんな大変な評価をしてくれた」という相続人の納得があってこその相続税申告の報酬額でないとなりません。

※インタネットサイトでは「あなたの相続税払いすぎてるかも。私がやり直します」というものがあります。
ほとんどが不動産評価の見直しです。高額な報酬を追加で払ってまで依頼するのは本末転倒になります。
「私の相続税でかすぎない?」と感じたら、地元税理士会で相続税専門税理士を紹介してもらい、見直してもらうのも手です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
被相続人が亡くなった人だということはもちろん知っていますよ。
被相続人は私の弟です。弟と私は全血兄弟です。
他の法定相続人と弟とは半血兄弟です。

亡くなったのが父か母の場合は全血、半血で相続分に違いはないですが亡くなったのは私から見たら弟であり全血兄弟、他の兄弟から見ても弟ですが半血兄弟。その場合はやはり全血兄弟と半血兄弟の相続分の違いはあるんじゃないでしょうか?

退職金が相続財産に含まれるということを知らない税理士は「相続税など取り扱ってはアカン」という見解、ありがとうございます。私もそこがひっかかっていました。

約束の期日までに申告書を完成していないという税理士もアカンですね。
そんな杜撰さにも関わらず、報酬は総遺産額の1%をしっかり取りました。

不動産は一つもないし、申告書を書くための下準備、戸籍の取り寄せ等等、相続情報の作成、その他、弁護士に頼めば1000万円かかるという相続に関する作業も私一人でやったし、ドル建てで出された外国証券等を日本円に換算するためのエクセル計算も全て私がやってから税理士に渡しました。

お礼日時:2024/12/03 22:38

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