「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

日本生命の終身保険に加入しています
現在33歳女性
平成12年1月契約 
(月払保険料・約2万五千円)
終身保険部分1500万(保険料・約2万円)
その他特約として
三大疾病・入院・通院など(保険料・約五千円)
現在の解約金が約190万円ほどです
契約する時に説明されたのは
もし10年後に解約しても
払込んだ金額分は戻るんだからというような話でした
その時はまったく保険のことはわからず
いわれるままに判を押してしまいましたが・・・
最近
この保険は前のを転換したもので
それもいれた累計保険料が
現在約415万円だというのを知りました
これってどうなんでしょうか?
(私はこれを知ってかなりショックでした)

この契約後
担当者は全く来なくなり(その人は辞めたようです)
4、5年ぶりに来た今度の担当者は
違う保険に変えろとプランを持ってきます
今は 解約するか
払済保険(約450万円の終身)にするか
考えています
その場合契約した支店でなくてもいいんですよね?
コールセンターに電話したところ
担当者に頼めといわれました

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A 回答 (4件)

日本生命に対する不信感が無いのであれば、払い済みにすべきです。


他の保険会社では解約返戻金で450万円の終身保険は買えません。

ですが、もっと良いプランを作成してくれるかもしれません。
私見ですが、女性の場合、終身500万円と終身医療日額1万円+αがあれば良いような気もしますが。

担当者が変わった現在、担当の営業所で手続きすることになります。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございました
(日本生命の担当者に対する不信感はありますが)
払い済みにすべきというアドバイスにしたがいそうしようと思います
できることなら
担当者に会わずに済ませたいと思っていたんですが
手続きは担当の営業所になるんですね
わかりました
アドバイスありがとうございました
また何かの時にはお願いします
やっぱり入院日額1万円は必要なんですかね

お礼日時:2005/05/23 00:58

日本生命を保険会社として信頼しているのであれば、担当者と話、払い済みもいいかもしれません。



前回の担当者の転換内容など信頼できなくショックを受けているのであれば、解約もいいのではないでしょうか?

まだお若いので、新規に改めて、保険会社を含め納得できるものに入るのもいいと思います。

加入されている保険の内容は、自分で納得できるもに入ることが1番です。
保険外交員の方は、それぞれ考え方が違い提案するものもその方により違います。加入される方の話を聞きこれが一番あっていると思う保険を勧めるのが一般的です。

日本の保険会社がいい・外資系の保険会社がいいということはありません。保険会社により同じ保険内容でも料金は違います。(多少)

保険外交員の方は、保険契約を通じコミッションを得て給与となります。
保険料の(1~3%)は報酬と考え、その価値がある話をする(納得できる)方・保険会社と契約されてもいいのではないでしょうか?

保険知識があり話を聞く必要がなければ、通販のような保険販売をしている会社の方が保険料は安くなります。

担当者がたまに連絡してきて3・5年経ったとき保険を見直すときに話を聞きたいのであれば通常の保険会社がお勧めです。(保険外交員の方のレベルによります)

私は、父の加入していてくれた保険が20年以上前に加入しており保険内容が良く分からず、担当の方に話を聞いたのですがよく理解してない方で話になりませんでした。最後は自分で調べ理解したのですが、なぜこの保険に父が加入してくれたのかも理解できませんでした。(自分名義の保険です)

私は、以前保険会社に勤めていたFPです。
自分で保険を良く知っていたつもりでしたが、古い保険の種類などはよく理解しておらずその保険も理解するまで多少時間がかかりました。

逓増定期保険の変形型でした。保険の名称には逓増などかかれていません。(安田生命の担当者もよく分からなかったようです)


保険に加入される際は、最低の保険知識を持ち担当の方と話をされる方がいいでしょう?証券会社に行き知識がなく勧められるまま株を買うようなものです。

保険関係の仕事をしている友人などいれば話を聞き多少保険会社の評判・保険会社の信頼性など確認しておく事も必要になってくると思います。
日本生命は、財務的には非常に信頼できる資産を持った保険会社です。

頑張って更新・払い済み・見直しをしてみてください。
答えになっていないで、ごめんなさい!
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございました
日本生命に対してというより
担当者に対しての信頼はまったくないですね
不信感の方が強いかもしれません
今はとりあえず払済の方で考えていこうと思います
今度は自分でしっかり考えて
納得できる保険を見つけます
アドバイスありがとうございました
また何かあったらお願いします

お礼日時:2005/05/23 00:38

あと何年の支払いが有りますか?


解約返戻金表が証券の裏に載ってないですか?
年数による解約返戻金の%を計算して下さい。
10年で解約返戻金が100%ならあと4年半我慢した方がいいかもしれません。
主契約が1500万円の終身で定期特約などの掛け捨て部分がないので、最終的には損はしないのでは無いかとは思いますが・・・・・証券を詳しく見ないとわかりませんけど。

追銭無しで払済終身450万円なら一応、元は取れる計算にはなりますが、死んで入る保険ですから結果的には貴方の手元には戻って来ません(遺族にきます)

急なお金が必要な場合などは解約返戻金内の金額で借りる事も出来ます(低金利で)。

生命保険の場合は担当者が辞めても契約は保険会社とのものですから、不利益は少ないと思います。(気軽に質問出来ない事はありますけど)

もう一度、年数と解約返戻金の率を計算してみて下さい。

生命保険の場合は貴方の一生を左右するものですから、アドバイス程度しかできませんが(解約した翌月に死亡した場合などは・・・涙も出ない状態)

それにしても女性で毎月25000円はきついですね。
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この回答へのお礼

回答いだたきありがとうございました
転換時の保険料約220万円を計算に入れず
契約した平成12年からの
払込み保険料だけを計算すると
今現在の解約金の方が多少は上回っていました
支払いもきついので
払済保険を考えていこうかと思います
どうもお世話になりました
また何かあったらお願いします

お礼日時:2005/05/23 00:17

日本社の保険って、最低、最悪ですよね。

現在の保険が平成12年1月契約(月払保険料・約2万五千円)ということですから、これに25000円×64=1536000円払ったということですよね。前の保険を転換していて、累計保険料が415万円ということは、4150000-1536000=2614000円下取りとしてお金入れたということですよね。それなのに解約金が190万円ですか。保険というのは、保証を買うのですから、払った保険料と解約金との比較だけでは、いいか悪いかを判断できないと思います。あなたにとって、どんな保険が必要なのかを検討してみなければ、いけません。とは言っても、保険とは、非常に複雑怪奇なものです。保険は個人個人が、医療なら医療、死亡なら死亡というように単品でばらばらに持つことが、望ましいです。日本社は全てミックスになっていて、がんじがらめです。保険というのは、健康を害してしまえば、入れません。又、通信販売やインターネット販売では、担当営業者がついてくれないので、素人には理解できません。外資系の保険会社に相談することをおすすめします。私はAIGエジソン生命に入っていますが、非常にいいと思います。

参考URL:http://www.aigedison.co.jp/
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございました
下取りの分は保証を買ったと納得することにして
これから先のことをよく検討してみます
AIGエジソン生命も調べてみますね
どうもお世話様でした
また何かあったらお願いします

お礼日時:2005/05/22 23:29

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Q払い済み保険って解約できるの?

主人が若いときに契約した終身保険があります。

私と結婚をしたときにその保険を払い済み保険に変更して普通の定期つきの保険に入りました。

もともと1,500万の終身保険でしたが払い済みに変更したことにより約200万の保険になっています。

払い済み保険への変更証書に記載された「解約返戻金」ですがこれは普通の保険を解約したときと同じなのでしょうか?

証書には変更のあった日から何年目で何万という記載になっており今年の末の時点で終身保険で約80万の返戻金となっています。これとは別に生前給付(だったかな)についても払い済みになっておりこちらは同様に約20万です。

ふたつあわせると100万くらいになるのですが解約できるなら解約して現金を手元に置いておきたいなぁと。(子供が生まれるので学資保険の一括払いに充当とか)

ちなみに60歳とかだと解約返戻金はもっと高くなるのですが老後に備えてこのままにしておくのがいいのか・・・とも思います。

保険会社はソニー生命なんですが別の外資系に吸収される?とか先行き不安というウワサを聞いているので万が一、ソニー生命がなくなってしまったりすると「ゼロ」とは言わないまでもかなり減額される可能性はあるのでしょうか?

何かアドバイスをいただけると助かります。

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Aベストアンサー

もちろん、解約すれば、返戻金がもらえますよ。
そして、払った額に、年々運用益が乗るわけですから、基本的には、後で解約するほど高い返戻金ということになります。

ソニー損保が破綻もしくは破綻寸前ということにでもなれば、当然もらえる額は減ったりゼロに近くなったりということもあり得るでしょうが、現時点では経営自体は健全なようですから吸収されるても既存の保険は受け継がれるでしょうから、それが原因で返戻金が無くなったり減額されたりすることはないでしょう。

ということで、今解約して、手元に置いておくのも悪くはないでしょうが、すぐに必要なお金でなければ、保険の形のままおいておいて、必要が生じたときに解約する方が、一般的に考えれば、得なケースが多そうです。

Q払い済みにするタイミングを教えてください。20年前から定期付終身保険に

払い済みにするタイミングを教えてください。20年前から定期付終身保険に加入、保険料の払い込みは後10年あります。今【払い済み】すると当初の終身保険300万より多い570万になります。利率が良いので払い済みにしないで延ばす事を前に知人から進められたのですが、そのタイミングがわかりません。5年後から解約返戻金が下がってきます。この事と関連するのでしょうか?お願いいたします。

Aベストアンサー

(Q)【 解約払戻金】とは【配当金】のことですか?
(A)いいえ。別物です。
解約払戻金とは、下記の部分のオレンジ色の部分です。
http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/kind_main/whole_life.html

解約払戻金とは、保険会社の利益に関係なく、解約したときの
払戻金です。
配当金とは、解約払戻金とは別に、保険会社の利益配当です。
つまり、保険会社が赤字ならば、配当も出ません。

(Q)満了になると始めに予定していた300万の【終身保険】を
残す代わりに【解約返戻金】が無くなり、プラス【配当金】だけを
受け取れると思っていたのですが?
(A)いいえ。違います。
上記で述べたように、終身保険の解約払戻金はなくなりません。
増え続けます。

(Q)払済みの場合は、どうでしょう?【解約返戻金】を全額組み込み、
プラス【配当金】だけを受け取れる。と思っていますが?
(A)いいえ。違います。
上記で述べたように、解約払戻金は払済にしてもなくなりません。
払済にしても、増え続けます。

保険について、初歩から勉強しなおしてください。
http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/index.html

質問者の場合、たまたま予定利率の高い、利益率の高い保険を
継続しています。
下手をすれば、今までの利益をとばしていた可能性もあります。
この機会に、保険について、知識を深めてください。

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解約払戻金とは、下記の部分のオレンジ色の部分です。
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Q払い済み保険への変更時期

現在47歳です。ちょうど20年前FK生命のハイライフと言う保険に入り現在に至っております。
定期付終身保険で死亡3000万+終身500万+80歳までの医療保障と死亡2000万+終身500万の2本の契約となっております。
65歳で満期となりますが、55歳以降子供も社会人になりますしそれ以降なら死亡保障も減らしても良いように思います。
「払い済み」という方法で終身部分をより厚く出きると聞いたことがありますが、何歳の時点での変更が有利になるのでしょうか?
その際出来れば医療保険部分は残しておきたいのですが果して可能なのでしょうか?
また医療保険部分を充実させることもできるのでしょうか?
「払い済み」という事自体あまり良く分かっておりません。アドバイスあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

morikuma40さん

「払い済み」保険というのは、他の方もおっしゃっている通り、「それまでに払った保険料において責任準備金として積み立てられたもの≒解約返戻金にもとづき、予定利率を計算し、終身保険として作り直したもの」です。
特約は消滅します。

現在ご加入の保険が、
(1)主契約:終身保険500万 特約:定期保険3000万
(2)主契約:終身保険500万 特約:定期保険2000万
(3)医療保険80歳
とのこと。

現在の死亡保障額が、(1)と(2)の合計で、6000万円。
65歳までの間でmorikuma40さんに万一のことがあったときには、6000万円がもらえる保険にご加入です。

ところで、morikuma40さんは、何のために(1)と(2)の保険にご加入ですか?
遺族が生活に困らないため?
想像してみてください。(大変失礼ながら)明日、morikuma40さんに万一のことがあり、ご遺族が6000万円もらったら、どのようにお使いになると想像しますか? 

奥様は一切働かずに過ごすでしょうか? お金のためだけではなく心身の健康のためにも働くことにならないでしょうか?

もし、morikuma40さんが会社員なら月にして13万円~15万円程度の遺族年金が支給されます。

もし、もらった6000万円の保険金のうちから月10万円づつ使っていったら、50年分の金額です。必要なくても無理やり月10万円づつ使っていって50年掛かる金額です。

もし、ご自分に万一のことがあった場合に、どれくらい必要となるかについて、こちら(http://money.goo.ne.jp/hoken/seiho/choice/hituyou.html)を参考に、この際お考えになってみたらいかがでしょう。

>「払い済み」という方法で終身部分をより厚く出きると聞いたことがあり
>ますが、何歳の時点での変更が有利になるのでしょうか?

何歳の時点が有利になるかは、払込金額に対して、いつの時点が最も高い保障額(最も高い解約返戻金額)になるか、で判定できると思います。

他の方もおっしゃっていたと思いますが、(1)又は(2)の保険のうち、終身保険部分については、年毎に解約返戻金が増加していき、定期保険部分については、ある時期を境に解約返戻金は減少に転じて、契約期間満了期(65歳)には、ゼロになります。

考え方の一つとして、「解約返戻金額÷払込合計額」が最も高い時点で「払い済み保険」に変更する方法も有るでしょう。しかし、
もし、そもそも、現時点での保障額が過剰であるならば、例えば(1)の保険は「払い済み」とし、(2)の保険については、「定期保険部分」を必要な額まで減額するという方法も考えられると思います。

仮に(1)の保険を払い済みにしても、現時点で、約1千万円近くの保障が確保できるようですから、(2)の保障額と併せれば、結構な保障額となります。
そうすることにより、もちろん、月々の保険料も節約できます。

「何歳の時点での変更が有利になる」かという基準だけではなく、他の観点からもご検討をされ、morikuma40にとって、また、ご家族にとって最も有効となるご判断をされますよう。

morikuma40さん

「払い済み」保険というのは、他の方もおっしゃっている通り、「それまでに払った保険料において責任準備金として積み立てられたもの≒解約返戻金にもとづき、予定利率を計算し、終身保険として作り直したもの」です。
特約は消滅します。

現在ご加入の保険が、
(1)主契約:終身保険500万 特約:定期保険3000万
(2)主契約:終身保険500万 特約:定期保険2000万
(3)医療保険80歳
とのこと。

現在の死亡保障額が、(1)と(2)の合計で、6000万円。
65歳までの間でmorik...続きを読む

Q生命保険の解約は損しますか?

日本生命の事務のいい加減さに呆れて解約を考えました。でも、これっは得策ですか?

保険内容の概要は次の内容です。
 ニッセイ終身保険(重点保証プラン):利益配当付終身保険(56)
 契約日 1986年 2012年4月満了 
 終身保険金500万 定期保険特約保険金2千万円(2012年)
 以前に9年支払った保険を転換している。

 怒りが収まらないのは、今年の1月に一時的にボーナス払いの資金が不足することに昨年12月上旬に気が付き、資金の捻出を考え生命保険の配当金がある事に気が付き、払い出しに付いて調べると、保険口座を開設するとATMから引き出せることを知り、即刻インターネットから申し込みをした。
翌日、コールセンターから電話があり営業担当から書類を送ると言われたが急ぐから直接送る様に依頼した。結局3週間過ぎ(年末で忙しくフォローが十分出来ず)年末・年始の休みになっても送付されてこなかった。そこで、アンケート葉書が手元にあったので通信欄を使ってクレームを申し立てる。

 1月に入り3週目にやっと口座申し込みが送られて来て直ぐに出すが確認の電話があり出した旨答えたが、何時になってもカードが送られてこない。当然、お金は別の方法で調達していて必要性が無くなったので、呆れて電話をする気になれず放置。
 8月下旬にDMが届きH11年4月から保険口座のサービスが始まり・・皆切り替える必要がある様なことが書かれた手紙が同封され書類が送られてきた。こちらは昨年から申し込みしてる(`´メ)
同封書類を全て返信封筒にいれ、責任者個人宛に経緯を書き1月に送付した申込書で直ぐに処理をするように指示したクレーム書を付けて投函したが1週間経っても何も連絡がない。

こちらから、一々督促をしなければ動かない会社の保険を契約していても仕方がないから解約しようと言うのが今の気持ちです。

日本生命の事務のいい加減さに呆れて解約を考えました。でも、これっは得策ですか?

保険内容の概要は次の内容です。
 ニッセイ終身保険(重点保証プラン):利益配当付終身保険(56)
 契約日 1986年 2012年4月満了 
 終身保険金500万 定期保険特約保険金2千万円(2012年)
 以前に9年支払った保険を転換している。

 怒りが収まらないのは、今年の1月に一時的にボーナス払いの資金が不足することに昨年12月上旬に気が付き、資金の捻出を考え生命保険の配当金がある事...続きを読む

Aベストアンサー

解約した方が良いと思います。

ここまできて損得を考える必要はないように思えるんですが・・・?

Q終身保険の満期保険金は受け取れる?

ある方が昭和53年に加入した終身保険の満期を昨年迎えました。彼は25年間きちんと保険料を払っていましたが満期保険金は支払った保険料の3分の1だけでした。日本の大手と思われている生保会社です。私も違う日本の保険会社の終身保険に昭和63年に加入しています。保険料は30年間支払い、30年後一時金として受け取るか、年金として受け取る事を選択できます。家族がいないので死亡保険も要らないので解約も考えますが損な気がします。しかし先に述べた方の例を考えるとこの先保険料を払い続けても結局損ではと不安です。実際の所私の保険会社が破綻しないとしても加入30年後の1時金は払った保険料を下回る可能性が高いのでしょうか?契約時の約束では支払い保険料プラス50万円程度と言う話です。

Aベストアンサー

ご質問についてですが、そもそも終身保険に満期はありませんよ! それは解約した時に戻る“解約返戻金”を原資にした年金受け取りの変更か一時金でもらう、ただの解約の間違えと思うのですが・・。

ちなみに、特約など多種の保障が無く終身保険単体のご契約であれば、払込期間中に保険料が引き落とされなく“立替”にまわっていたり、一時的な資金が必要で“貸付”などを受けていなければほぼ、払込保険料と同額か期間によっては払込保険料を上回るでしょう!

Q主契約のみ残すって不可能なんでしょうか??

主人が住友生命の5年ごと利差配当付終身保険に加入しています。月々の保険料が高い為、医療保険とガン保険をアフラックのものに加入して、主契約のみ残す予定でした(FPの方のアドバイスにより)。で、先日、住友の営業担当の方に「主契約のみ残して特約を全て解約したい」と申し出たところ、5千円以下の保険料にはできないとのことで、主契約と介護保障を残す流れとなりました。主契約の死亡保険金額は終身で100万です。この様な規定(5千円以下の保険料にできない)というのは普通にあることなのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

主契約と特約の契約で減額などをする場合、特に国内生保では、
・一定の支払い保険料を確保、それ以下には減額、特約解約できないケース
・特約+主契約で死亡保障が一定額以上、それ以下には減額、特約解約できない

このケースがあります。国内生保でそのような制約があるのは、経験がある程度積んだFPでは周知の事実なんですが、そのFPの人は、特約解約に関して、何にも言わなかったのですか?アフラックだったら問題なくできるので、アフラックの常識でアドバイスしてるのではないでしょうか?

FPにも、いろいろいますので、ご注意を。

>月々の保険料が高い為、
だったら、一番保障比コストが高い(貯蓄性があるが)のは、終身保険です。そもそも、100万の終身保険を解約する方向で検討はしたのでしょうか?また、その終身保険(主契約)は、いつのご契約(転換してる場合は、最終転換時期)でしょうか?

1995年あたり過ぎてからの契約なのだったら、主契約はそんなに予定利率高くないのですし、主契約残すために、不必要と思ってた介護保障が付いてくるのは、本末転倒です。

・払済保険できないか調べてください。(この事は、FPからは説明受けましたか?)
・払済保険できない場合は、すぱっと解約して、新たに単独で終身保険はいるか、もしくは、解約によって捻出された解約返戻金+、銀行積立で、終身保険分100万を確保していく手法もご検討ください。

主契約と特約の契約で減額などをする場合、特に国内生保では、
・一定の支払い保険料を確保、それ以下には減額、特約解約できないケース
・特約+主契約で死亡保障が一定額以上、それ以下には減額、特約解約できない

このケースがあります。国内生保でそのような制約があるのは、経験がある程度積んだFPでは周知の事実なんですが、そのFPの人は、特約解約に関して、何にも言わなかったのですか?アフラックだったら問題なくできるので、アフラックの常識でアドバイスしてるのではないでしょうか?

FPにも...続きを読む

Qニッセイ終身保険 終身保険だけ残したい

こんにちは。ruhabunoと言います。

保険に詳しい方に質問したいのですが、
今私が40歳でニッセイの終身保険(重点保障プラン)と言うのに
加入しているのですが、私が45歳になる時に更新時期が来ると
その時には、今の保険料の倍近くの保険料になってしまいます。

なので、終身保険だけを残して他の特約をやめたいとコールセンターに
電話したところ保険金?1000万ないと終身だけ残酢と言う事は出来ない
と言われました。
これはどういった意味でしょう?

終身だけ残して他の特約はやめる事は本当にできないのでしょうか?
どうにかして終身だ残す方法はないでしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。cfpurawaです。

保険金額を下げたいときに保険金額の減額という方法があります。

今の保険の一部を解約する方法です。全部解約ではなくて一部解約

の場合、ある一定基準の保険金額を残さなければなりません。

そして残す保険金額については、保険会社ごとに基準を決めています。

それが1000万ということでしょう。

それではどうすればよいか? 次の2つの方法があります。

(1)全部解約して新たに保険に入りなおす。

(2)更新の時期まで待って特約の更新を中止して終身保険だけ残す。

お勧めは(2)の方法ですが、

更新時期には、終身保険以外の特約は更新するのか、更新しないのか、

契約者が選択することができます。自動更新してしまうと保険料は2倍に

なりますが、特約部分の更新は中止して、終身保険だけに変更すれば、

以降の保険料は終身保険部分に見合う保険料だけを支払えば良いのです。

今すぐの減額が必要ないのであれば、通常は更新月の数か月前に

特約更新中止の手続きができますので、終身保険だけへの変更すること

が可能です。

Q告知義務違反が怖いです

二年半前に、医療保険に加入しました。
その際、子宮筋腫を指摘されていたんですが(経過観察と医師に言われてました)、友人に相談したところ、『絶対、告知しないほうがいい』と言われて、何も言わずに加入してしまい、今も保険料を払い続けています。
そして、このたび、筋腫摘出術のオペを受けることになって、保険金を請求するか悩んでます。
やはり、そういうのは、調べるとすぐにわかってしまうんですよね…。
詐欺罪とか起訴されるくらいなら、保険請求は見送りたいのですが、この際、解約したほうがいいのでょうか?
その保険会社で、がん保険なども加入していて、全部、解約したほうがいいのかなども、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初診日は告知日以前に遡るでしょうね。
すると、告知義務違反しましたよ、と保険会社に告白するようなものですね。

悪質でなければ詐欺罪などで起訴されることはないと思いますが、
お友達の言うことを真に受けて告知義務違反をしたことは事実です。
とりあえず診断書を書いてもらって、初診日が告知日よりも後であれば、
保険の給付金は下りるでしょうが、
果たして、それを受け取って、うれしいと思えるでしょうか。
文章から判断するところのあなたの性格からは、
きっと、もらってもうれしいどころか、
いつ訴えられるかヒヤヒヤして過ごすことになると思います。

私が以前保険営業をしていたときの話ですが、
子宮筋腫摘出をした後に、保険には入れますが、
子宮に関しては二年間保障しない、という条件が付きました。
保険会社によっても違うでしょうが、もし、そういう条件であれば、
とりあえず、術後に正直に告知して保険に入れば、
2年後には、その条件も終わり、晴れて子宮も保障される保険になるわけです。

なので、私だったら、今回のこの保険の請求は見送ります。
そして、そのまま続けておきます。
子宮以外の病気だったらちゃんと保障されますからね。
そして、退院して落ち着いたら、別の保険に、
きちんと告知して入ってください。
子宮不担保の条件が付いても、入れたら、それから、
前の保険を解約してください。
そして、新しい保険を大事にして、二年待てば、もう安心です。
子宮でも何でも、きちんと保障されますから。

ちなみに、私も子宮筋腫の手術を受けたことがあります。
子宮筋腫は悪質なものではないですから、きちんと治ります。
女性にはきわめてポピュラーな病気です。
筋腫の手術のあと、3人子供を産みました。
今も健康そのものです。保険にはとてもお世話になりました。

お体、大事にしてくださいね。

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初...続きを読む

Q終身保険を払い済みに

(1)H7年(23歳)に契約した60歳払込終身保険の見直しについて。
保険金額 1,000万円
月額保険料 7400円 
満期(60歳)時の解約返戻金 440万

現在41歳で
解約すると約130~140万、払済にすると保険金額は570~580万(共に証券から推定)。
このほかH10年に、
(2)同様の60歳払込済終身300万(月額保険料4500円)
(3)家族収入保険毎月15万円(月額保険料5500円)
に契約してます。
(1)終身を払済とし、保険金が1000万→570万に減っても遺族の生活への影響はなく、妻も理解してますが、払済にする事が有利なのか?そもそも見直す必要があるのか?がわかりません。←これが質問です。

家族構成 41歳 41歳 11歳 8歳
住宅ローン有
年収約800万+妻パート年40万 預金600万強
*今後の世帯収入の大きな増減の可能性は低いです。

思い立って質問しました。
不足情報がありましたら、補足させて頂きます。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

(Q)終身を払済とし、保険金が1000万→570万に減っても遺族の生活への影響はなく、妻も理解してますが、払済にする事が有利なのか?そもそも見直す必要があるのか?がわかりません。
(A)問題は、なぜ、見直しをしたいと思ったのですか?
この一番大切な、根本の答えがわかりません。

終身保険がなぜ、人気なのか?
それは、貯蓄性があるからです。
平成7年の契約ならば、予定利率は3.75%です。
つまり、60歳以降は、解約払戻金が、この利率で増える
という意味です。
60歳で、440万円ならば、
65歳では、528万円
70歳では、636万円
になります。
(実際には、もう少し低くなります)

保険料の支払いが厳しいならば、
平成10年に契約した保険の方を解約すべきです。
平成10年の契約ならば、予定利率は2.75%です。

Q解約返戻金と終身保険の払い済み

こんにちは。

まだ保険証書を見せてもらってはいないのですが、56歳の義父の終身保険を
見直すに当たって、僕に相談を持ちかけてきています。
現在、終身保険に定期特約、医療特約のついているものに加入しているようです。

結構古い保険なので、医療特約の内容が20日目から支払のあるものらしく
それでは今後、不安だということからこの話が始まっています。

医療保険を単独で加入するにもこの年齢では保険料が高めになっているので、
負担を軽くするために、終身保険を払い済みにするといくらの補償が残るのかを
試算したいのです。

解約返戻率や払込金額累計である程度計算できるものなのでしょうか?
もし、目安となる計算式などをご存知の方がいらっしゃれば
お教えくださいませんか?

義父の終身保険は300万くらいで60歳払込のようです。
何歳で加入したかは今のところ聞けていませんが、40歳くらいなのかな。
まもなく払い終わりそうなので続けても良いでしょうし、
N本生命なのですが予定利率の引き下げがあるかないかはわかりません。
あれば、補償額がそれ相応に減額されるでしょう。

情報の不足分は補足しますので、どうぞよろしくお願いします。

こんにちは。

まだ保険証書を見せてもらってはいないのですが、56歳の義父の終身保険を
見直すに当たって、僕に相談を持ちかけてきています。
現在、終身保険に定期特約、医療特約のついているものに加入しているようです。

結構古い保険なので、医療特約の内容が20日目から支払のあるものらしく
それでは今後、不安だということからこの話が始まっています。

医療保険を単独で加入するにもこの年齢では保険料が高めになっているので、
負担を軽くするために、終身保険を払い済みにするといくら...続きを読む

Aベストアンサー

配当積み立て利率について

すみません。
ご指摘ありがとうございます。
厳密には「情勢により変更する場合がある」となっています。

可能性としてはあるので書き方に問題がありました、申し訳ないです。

書き込み前にN社に確認をしたところバブル期の契約も今のところ契約当初の配当予定利率で運用されているとの回答でした。
現在契約する配当利率については低率だと思いますが、バブル期の契約についても契約時の利率を変更なくそのまま適用しているということです。

変更の可能性について触れなかったことを重ねてお詫びいたします。
申し訳ありませんでした。


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