重要なお知らせ

「教えて! goo」は2025年9月17日(水)をもちまして、サービスを終了いたします。詳細はこちら>

【GOLF me!】初月無料お試し

自動火災報知設備の受信機についてお尋ね致します。火災表示試験の手順が消防設備士のテキストにより、一部違うところがあります。一般的には、「①消火栓連動停止スイッチを入れる。 ②火災試験スイッチを試験側に倒す 。 ③ 回線選択スイッチのダイヤルを1に合わせ、火災灯や地区表示灯の点灯などの確認を行う。④火災復旧スイッチで元の状態に復帰させ、回線選択スイッチを次に回す。」となっています。しかし、とあるテキストでは、③までは同じなのですが、この④の前に「◎主音響停止スイッチと地区音響停止スイッチにより鳴動を停止させる。➡ ④火災復旧スイッチで元の状態に復帰させ、回線選択スイッチを次に回す。」となっています。素人的には、最後に火災復旧スイッチを使えば、主音響や地区音響の鳴動を停止出来るので、◎のところで、わざわざ主音響停止スイッチと地区音響停止スイッチにより鳴動を停止させる必要は無いと思うのですが、試験を受けた人によると、どうも、後者の◎の手順が入っているのが正解となる選択肢で出題されていたようなのです。プロの消防設備士の方、実際は、前者あるいは後者のうち、どちらの手順で試験を行っているのでしょうか?

A 回答 (1件)

>最後に火災復旧スイッチを使えば、主音響や地区音響の鳴動を停止出来るので


停止が出来ると言うことは一旦動作したからですね。
試験のためなら誤発報を許容するかどうかですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど…ありがとうございました^^

お礼日時:2024/12/16 19:49

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A