重要なお知らせ

「教えて! goo」は2025年9月17日(水)をもちまして、サービスを終了いたします。詳細はこちら>

【GOLF me!】初月無料お試し

おせちは悪い風習とか言う人ってなんなんですか?
食べたくなければ食べなきゃいいのに

A 回答 (11件中1~10件)

なんだったのか聞いてきてほしいです。


気になります。
    • good
    • 0

あ、すいません、おせちですか、勘違いです

    • good
    • 0

少し古いデータになりますが、お餅での死亡者は600人を超えます、しかも1月に集中しています、今から5年前ぐらいから急に言われ、食べる事により死ぬ物と目の敵にされました、他の食べ物での誤食での死因は肺炎で、窒息、食べてから死ぬまでの時間が非常に短いのが、お餅なのです。



お餅は悪い風習?、年末、年始、1月に注意喚起で、お餅は気おつけて、出来れば食べないで(65歳以上)と聞くようになりました、しかし、風習を指摘するのは聞いたことないです、民間伝なので、ニュアンスが変わったのかも、そうですね、誤食が怖いのなら食べなければいいです、皆さんも気おつけてください。
    • good
    • 0

おせちじゃなく、あんちです。

    • good
    • 0

本来の「おせち」とは


「おせち」とは季節の節目(ふしめ)に当たる「節(せち)」の日を指す言葉で、漢字では「御節」と書きます。かつて平安時代の朝廷は、正月を含む5つの節に「五節会(ごせちえ)」の儀式を行い、特別な料理である「御節供(おせちく)」を神に供えていました。
その後、3月3日などの日本の文化と関わる5つの節の日「五節供(ごせちく・ごせっく)」の行事が導入されます。江戸時代に入り、幕府が「節句(せっく)」の名称で公式な祝日として定めると、庶民の生活にも浸透しました。
やがて、御節供は最も大切な正月の料理を指し、「おせち」と呼ばれるようになりました。おせち料理は、正月から7日または15日の「松の内(まつのうち)」までの来客に出すため、もてなし自体を「おせち」や「おせち振る舞い」という場合もあります。

従来のおせち
当時のおせちは季節の野菜や、豆腐、こんにゃく、昆布などを使った料理が中心で、収穫の報告やお礼の意味を込めて神に供えました。「福が重なる」といわれる重箱(じゅうばこ)に詰めて保存する方法は、江戸時代に入ってからのことです。地域によっては、縁起がよいとされる5や7などの奇数で料理を詰め、向きや並べ方などのしきたりが残ります。
なお、三が日は「縁を切る」につながる包丁は使わないなどのいい伝えや、接待で忙しいなどの理由から、年末のうちにおせちの味を濃く作って保存を効かせ、正月は台所に立つ回数を減らしたといわれます。

日ごろ母の仕事を少しでも労う意味も込めてる意味合いもあります。

おせちは悪い習慣とか言ってる方がいるのかもしてませんが勝手に言わせておけばいいのです、その様な方には何を説いても理解してはもらえません。
    • good
    • 0

そう思うのなら


自分だけ食えばいいのに
    • good
    • 0

単にそこら辺の一般素人がそうほざいてるだけなら気にするまでもありません。

放って置きましょう。
    • good
    • 1

おせちは悪い風習という人は、寒い台所で姑からおせち作りの鉄拳指導を受けた昔の嫁では

    • good
    • 0

そうだ、そうだ、そう思う。



妻が毎年千賀屋に15000円位の3段重を注文、
いつものスーパー総菜が70点なら、90点の料亭の味、
年に1度は良いかと思う。

でも貧しくて買えないと、近所の子供の話題でシンママ世帯の
子が取り残されたりすると、そういう意見も出るのでしょう。
    • good
    • 0

別に悪い風習ではないですね。


料理のひとつひとつに意味があるんですから。
仰るように、嫌なら食べなければいい。
自分の主張を押し通すのはおかしいですね。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A