「伊豆の踊子」(1963年日活)で吉永小百合さんの妹役だった女優さんの名前を教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

こんなサイトがありました。



 ・http://www.ne.jp/asahi/kokoro/odoriko/odori-cont …
  検証「伊豆の踊子」の旅

 「第四章」に『あの上の娘が女房ですよ。あなたより一つ下、十九でしてね、・・・』,『踊子は私の実の妹ですが。』,『「へえ。十四になる妹があるっていうのはー。」「あいつですよ。・・・』,『自分が栄吉、女房が千代子、妹が薫・・・』,『もう一人の百合子という十七の娘だけが大島生まれで雇いだ・・・』とあります。踊子の妹は出て来ないみたいですが・・・。

 これと #1 さんのサイトから考えると,「姉(千代子):堀 恭子,薫(踊り子):吉永小百合,百合子(雇い娘):茂手木かすみ」となります。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/kokoro/odoriko/odori-cont …
    • good
    • 0

こんなHP見つけました



参考URL:http://www.jmdb.ne.jp/1963/cm001800.htm
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q日活の撮影所

日活は'70年代路線が変わりましたが、それ以前は石原裕次郎・北原三枝・小林旭・浅丘るり子などが活躍し、全盛期でした。例えば、東映が大泉学園に撮影所がありますが、日活の撮影所はどこにあったのでしょうか。

Aベストアンサー

日活(日本活動写真株式会社)はいくつかのそれぞれ個別に活躍していた映画会社が集まって出来たもので、サイレント期には隅田川の近くに「向島撮影所」を所有していました。
関西にも撮影所を持っており、関西では時代劇を、向島では現代劇をといったぐあいに制作を分けていました。
戦前になると調布市多摩川にあった日本映画社の撮影所を買収し、多摩川撮影所を運営。
戦後1953年に今の日活撮影所(調布市染地)を完成させて、現在に至りますが、かなり土地は狭くなっています。すぐ隣にそびえるマンションはむかしは撮影所のスタジオが建っていました。
スタジオ内からこのマンションはよく見えるので、マンションの住人なら、スタジオ内を歩く役者さんなんかを見ることが出来ると思います。

日活から車で5分くらいのところに大映の撮影所があり、映画の全盛期には銀座の目抜き通りのオープンセットまで所有していたそうです。
大映は角川に買われ、現在は角川大映撮影所となっています。

どちらの撮影所も中にはいることはちょっと難しいですけど、付近を通るだけでも、スタジオらしい雰囲気を垣間見ることは出来ますよ。
いまはどうか知りませんが、大映は玄関のところに「大魔神」の像があったと思います。
HPを見るとガメラが建物に描かれていました。
http://kadokawa-pictures-studio.com/
日活はこちら
http://www.nikkatsu.com/studio/top.html

日活(日本活動写真株式会社)はいくつかのそれぞれ個別に活躍していた映画会社が集まって出来たもので、サイレント期には隅田川の近くに「向島撮影所」を所有していました。
関西にも撮影所を持っており、関西では時代劇を、向島では現代劇をといったぐあいに制作を分けていました。
戦前になると調布市多摩川にあった日本映画社の撮影所を買収し、多摩川撮影所を運営。
戦後1953年に今の日活撮影所(調布市染地)を完成させて、現在に至りますが、かなり土地は狭くなっています。すぐ隣にそびえるマンション...続きを読む

Q吉永小百合さんに子供はいるの?

吉永小百合さんにお子さんはいますか?

知っている方は教えて下さい!

Aベストアンサー

追伸


自分が子供を得ることをやめてしまおうと思った(実際そうした)ぐらいの深い絶望と悩みがあったと思うと、吉永さんは物質的にはお幸せな方ですが、同情を禁じ得ない気持ちにもなります。


すごくお幸せな方ですが、違う面からみれば、親から無償の愛情を得ることができず、ご不孝だったのかなとも思いますね。

どんなに輝いている人でも、いろんな悩みがあるのですね。

Q日活/にっかつの「ロマンポルノ」はどういう経緯から

日活/にっかつの「ロマンポルノ」はどういう経緯から生まれたのでしょうか?

また製作配給に当たっての基準のようなものなどは在ったのでしょうか?

詳しい人からいろいろ聞きたいです!

Aベストアンサー

↓ まずは訂正から
菅原文太は、東映ですので日活映画には出演していません。
時代劇の覇者は、東映でした。勝雷蔵で一時、東映より上位になりましたが‥
大映映画には、「ザ妊娠」「ザ強姦」などというシリーズはありません。
第一、強姦などというタイトルが、映倫を通過するはずがありません。

1970年代半ば、観客が来なくなった、大映と日活は、共同配給で
「ダイニチ映配」という、配給会社をたちあげました。そして
両社より、各1本づつ出し合って、公開しましたが、うまくいかずに
大映は、倒産。残った日活が生き残りを賭けて、ピンク映画界に参入。
倒産か、ピンク映画専門かの選択を経営陣より、迫られて、従業員たちが
後者を選びました。基準は、確か、70~80分程度の長さ、10分に
一回程度の、絡みのシーンを入れる、以外は、監督が自由に撮れたよう
です。現在でも、CS衛星放送「衛星劇場」の深夜枠で放映中です。

当時ピンク映画の製作費は、300万円程度のところ、1本1千万円まで
予算が取れ、なおかつ、それまで一般映画を撮っていた監督、藤田敏八
などが、積極的に参加したため、クオリティの高い、演技力のある
俳優陣を使用することができたので、17年もの長くに渡り、続けられた
のでしょう。

↓ まずは訂正から
菅原文太は、東映ですので日活映画には出演していません。
時代劇の覇者は、東映でした。勝雷蔵で一時、東映より上位になりましたが‥
大映映画には、「ザ妊娠」「ザ強姦」などというシリーズはありません。
第一、強姦などというタイトルが、映倫を通過するはずがありません。

1970年代半ば、観客が来なくなった、大映と日活は、共同配給で
「ダイニチ映配」という、配給会社をたちあげました。そして
両社より、各1本づつ出し合って、公開しましたが、うまくいかずに
大映は、倒産。残っ...続きを読む

Q吉永小百合さんにファンレターを出すことはできますでしょうか?

どこに出せばよいのか分からないのですが、知りませんか?

Aベストアンサー

このご時世、NETで吉永小百合を検索すれば、すぐに出てきます。ついでにあなたの本名で検索もされたら。ビックリするかも知れないですよ。

Q「日活ロマンポルノ裁判」というのはどういうものなのでしょう?

「日活ロマンポルノ裁判」というのはどういうものなのでしょう?

「裁判で勝った。」という結末だけ知っていますが、対象となった作品など詳細を教えて下さい。

Aベストアンサー

1972年 成人映画4作品(『愛のぬくもり』、『恋の狩人・ラブハンター』、『OL日記・牝猫の匂い』、『女高生芸者』)が警視庁に摘発され、翌年日活ロマンポルノ裁判に発展。
・・・・だそうです!


下記URL辺りが参考になるかも・・・!?

------------
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%B4%BB%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%8E
--------------

Q吉永小百合さんは子供がいるのか

結婚していることは知ってますが、お子さんとかいるのですか?

Aベストアンサー

昔のインタビューで「子供の将来がどんな世の中になっているか不安なので作らない」という内容の事を言われてました。

Q日活/にっかつの「ロマンポルノ」で印象に残る作品をあげてください!

日活/にっかつの「ロマンポルノ」で印象に残る作品をあげてください!

私は1977年の田中登監督「女教師」が社会的なテーマを取り上げていて今でも印象深いです。

Aベストアンサー

ランダムに挙げてみます。

「嗚呼!おんなたち・猥歌」(1981年)
監督:神代辰巳 出演:内田裕也、角ゆり子、中村れい子
自堕落な日々を送る落ち目の中年ロックンローラーの暴力と純情。捨て身の“男のロマン”が観る者に強く迫る。

「ピンクのカーテン」(1982年)
監督 :上垣保朗 出演:美保純、阿部雅彦
ジョージ秋山によるマンガの映画化。奔放で魅力的な妹と、彼女に不謹慎な欲望を抱いて悶々とする兄。起伏のあるストーリーと堅実な演出で見せる、青春物の秀作だ。美保純の存在感が圧倒的。

「生録 盗聴ビデオ」(1982年)
監督:菅野隆 主演:風間舞子、江崎和代
モーテルでの浮気の場をビデオで録画されてしまった人妻が、男を求めて歩く淫乱な女に変貌。アイデア満点のショック場面の連続で、ラストまで息つく暇もない。風間舞子の(ドラマ的な)重量感はかなりのもの。

「悪魔の部屋」(1982年)
監督:曽根中生 主演:中村れい子、ジョニー大倉
笹沢左保の同名小説の映画化。富豪の娘と、彼女を誘拐した男が織りなす密室劇。プロットの積み上げ方が巧みで、曽根の演出も張りつめた展開を力強く支える。キャラクター描写も万全な、高水準のサスペンス編。

「セーラー服 百合族2」(1983年)
監督:那須博之 出演:山本奈津子、小田かおる、青木琴美
夏休みを軽井沢で過ごした二人のレズ高校生と級友たちの姿を描くシリーズ第二作。希望と挫折に揺れ動く若者群像を丁寧に描き取る、青春映画の佳篇。なお、続編の「OL百合族 19歳」もなかなかの佳作。

「ピンクカット 太く愛して長く愛して」(1983年)
監督:森田芳光 出演:寺島まゆみ、伊藤克信
可愛い女性理髪師に惚れてしまった落ちこぼれ大学生の奮闘。伊藤扮する主人公の、人を食ったようなキャラクター設定が最高。セリフの面白さも、さすが才人・森田監督。

「ダブルベッド」(1983年)
監督:藤田敏八 主演:大谷直子、石田えり
中山千夏の同名の小説を映画化。中年を迎えつつある夫婦と、夫の友人とその若い愛人たちのセックス三昧の日々を描く。懲りない登場人物達には、人生を投げたような爽快感がある。

「団地妻 ニュータウン禁猟区」(1984年)
監督:西村昭五郎 出演:仁科まり子、北見敏之
団地に引っ越してきた若妻をめぐる、住人達のドス黒い生態を追う問題作。殺伐とした容赦ない描写は、都会の暗部を活写して圧巻。成人映画なのに、公開当時は全国紙に批評文が載ったほど。

「宇能鴻一郎の濡れて打つ」(1984年)
監督:金子修介 出演:山本奈津子、林亜里沙
「デスノート」などの金子監督のデビュー作。マンガ「エースをねらえ!」のパロディ版で、徹底したおちゃらけで笑わせた後、学園ドラマらしい爽やかな印象さえ残す。ラストも秀逸。

「ラブホテル」(1985年)
監督:相米慎二 主演:速水典子、寺田農
石井隆原作による“村木と名美”の物語。ホテトル嬢とタクシーの運転手との切ない愛を描く。相米監督得意のワンシーン・ワンカット技法が冴え、登場人物達の孤独な心情を浮き彫りにする。

「魔性の香り」(1985年)
監督:池田敏春、主演:天地真理、ジョニー大倉
結城昌治の同名小説の映画化。夫の暴力に耐えかねて川に身を投げた女と、彼女を助けた中年男との、悲しい“道行き”を描く池田監督の代表作。

「母娘監禁 牝(めす)」(1987年)
監督:斉藤水丸 脚本:荒井晴彦 出演:前川麻子、加藤善博
ならず者たちに拉致された母娘を通し、殺伐とした世相を鋭く抉った秀作。舞台となる地方都市(水戸市)の、沈んだような雰囲気も効果的。

「天使のはらわた 赤い眩暈(めまい)」(1988年) 監督:石井隆 主演:桂木麻也子、竹中直人
挫折したサラリーマンと不幸まみれの若い女との純愛。石井監督のデビュー作で、もちろん主人公達の名前は“村木と名美”。切れ味鋭い内面描写、詩情あふれる幕切れ。泣けてくる。

。。。以上、すべてリアルタイムで観ました。なお、70年代の作品群には接したことがありません。あしからず。

ランダムに挙げてみます。

「嗚呼!おんなたち・猥歌」(1981年)
監督:神代辰巳 出演:内田裕也、角ゆり子、中村れい子
自堕落な日々を送る落ち目の中年ロックンローラーの暴力と純情。捨て身の“男のロマン”が観る者に強く迫る。

「ピンクのカーテン」(1982年)
監督 :上垣保朗 出演:美保純、阿部雅彦
ジョージ秋山によるマンガの映画化。奔放で魅力的な妹と、彼女に不謹慎な欲望を抱いて悶々とする兄。起伏のあるストーリーと堅実な演出で見せる、青春物の秀作だ。美保純の存在感が圧倒的。

「生録 盗...続きを読む

Q下町のおばちゃんや家政婦さん役の女優さんの名前

ある女優さんの名前が知りたいんですが、具体的な作品名が出てこないのです。
良くなさってる役は、下町の良くしゃべるおばちゃんや、旅館の仲居さん、ベテランの婦警さんとかお掃除おばちゃん、家政婦さんなど、いわゆる脇役の方ですが、とにかくいろんな作品に良く出てらっしゃいます。
肝心な風貌ですが、やせ形で角張ったお顔、眼鏡をかけてらっしゃることが多いです。
少し前歯が出っ歯気味かな(失礼ながら)。
お心当たりのある方、ぜひお名前を教えてください!

Aベストアンサー

柄本明さんの奥さんの角替和枝さんとは違いますか?

Q日活ロマンポルノ「四畳半襖の裏張り」にわいせつ性はあるかないかの裁判について

1973年に上映された日活ロマンポルノ「四畳半襖の裏張り」にわいせつ性はあるかないか。という裁判の内容と結果を知りたいです。

Aベストアンサー

えっと・・・「下張り」のことですよね?
↓のデータベースを利用して、「四畳半」で検索してみると、3件ヒットしました。
1979年以降は?ですが・・・
とりあえず、ご参考までに。


◆データベース20世紀年表
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/


1976/01/22
東京地裁「四畳半襖の下張」事件で、検察側、野坂昭如被告に罰金15万円の求刑。

1976/04/27
東京地裁、「四畳半襖の下張り」をわいせつ文書とし、野坂昭如被告らに罰金判決。

1979/03/20
東京高裁、「四畳半襖の下張り」裁判控訴審で野坂被告らに1審通り有罪判決。

Q吉永小百合さんの血液型

どなたか、吉永小百合さんの血液型をご存知でしたら、教えてください。
私なりに調べて見たのですが、わかりませんでした。

Aベストアンサー

今晩は
O型のようですが・・・↓

http://www.paoon.com/star/4715.html

http://chi.secret.jp/typeO-tokucho.html


人気Q&Aランキング

おすすめ情報