ASMEの古い論文の中で,固有振動数の単位として
“c/sec”
という単位があったのですが,secは秒というのはわかるのですが,
cが,何を意味しているのかわかりません.
教えてください.よろしくお願いします.

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A 回答 (6件)

既に回答がありますように,c は cycle の略です.



jun1038 さんの疑問はもっともなことと思います.
もともと,サイクルとは体系がある状態から出発して元の状態に戻ること.
5回元に戻れば,5サイクルというわけです.
したがって,本来のサイクルには次元はありませんし,
周波数の単位ではありません.

さて,1秒間に何回元に戻るかが周波数ですから,本来の周波数の単位は
c/s (サイクル/秒) です.
ところが,[サイクル/秒]を略して単に[サイクル]と呼ぶ習慣があり,
これが混乱の元です.
私は悪習と思うのですが,どうしてそうなったかは知りません.
そういうわけで,[サイクル/秒]も[サイクル]も周波数の単位として使われていました.

最近はほとんどSI単位のヘルツ [Hz] が使われています.
なかなか慣れ親しんだ単位からは抜け出せないので,
SI単位系の立場からは好ましくない単位が使い続けられている例は多いですが
(mmHg,cal,など),
周波数に関しては急速に Hz に移行したようです.
1 [c/s] = 1 [Hz] で,数値が変わらなかったからでしょう.
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おはようございます。



よくお聞きになると思います。
cは、cycle、サイクル  です。

SI単位系では、

1c/sec=1Hz  になります。
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おはようございます。



よく耳にされると思いますが、
「cycle」、「サイクル」  です。

SI単位系では、
「Hz」、「ヘルツ」  です。

 1c/sec=1Hz   となります。
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どうも。



細かい話で恐縮ですが、私も「サイクル」だと思うのですが、「周期」というのは多分時間の次元を持つのでは?この場合は「サイクル」は「(1秒間に)何回か」というような意味ではないかと思うのですが・・・
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昭和40年代の国際度量?総会の勧告によって.サイクル毎秒で使われていた「c/sec」が.Hz(ヘルツ)に変更になりました。

Hzと読み替えると理解できるかと思います。
cはサイクル(スペル忘却)の略で.たしか周期です。

サイクル毎秒を使っていた世代のため.現在の周波数の単位については自信がありません。ヘルツの略号がHzかどうか.記憶が定かではありません。
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cだからcycle(振動する周期、波の周期)かな?、と思います。


間違っていたらすいません。
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この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳ありませんでした.
サイクル、なるほどですね!
どうもありがとうございました.

お礼日時:2001/09/25 06:02

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Aベストアンサー

48単位以下だと進級出来ないのは、そちらの大学が「絶対落としてはいけない科目を含む48単位以上」という設定になっているからでしょう。

「留年」に関する規定も、そちらの大学にあるはずです。

「3年、4年で再履修」が可能かどうかも、そちらの大学の規定によるでしょう。

一般論では分かりません。
そちらの大学に問い合わせることですね。

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磁気双極子モーメントの単位は「Wb・m」だと思うのですが、陽子や電子が持っている磁気双極子モーメントの単位が「J/T」になるのな何故でしょうか?

単位を変換してゆくと、「Wb・m=J/T」となるのでしょうか?

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以下、SI単位系で考えます。

> 単位を変換してゆくと、「Wb・m=J/T」となるのでしょうか?

なりません。
MKSA[m,kg,s,A]で表示すれば

 [Wb・m]=[m^3・kg/(s^2・A)]
 [J/T] =[A・m^2]

となります。
[Wb・m]と[J/T]は別の次元を持つ単位であることがご理解いただけると思います。


> 磁気双極子モーメントの単位は「Wb・m」だと思うのですが、
> 陽子や電子が持っている磁気双極子モーメントの単位が「J/T」になるのな何故でしょうか?

以下、
 磁束密度:B
 磁場:H
 真空の透磁率:μ0
としますが、
同じSI単位系でも
磁化M(=単位体積あたりの磁気モーメント)を

M=B-μ0・H

と定義する流儀、つまりBとHの関係を

B=μ0・H+M

と表示する流儀(EH対応)と、
Mを

M=B/μ0-H

と定義する流儀、つまりBとHの関係を

B=μ0・(H+M)

と表示する流儀(EB対応)があります。


EH対応で定義されたMはBと同じ次元を持ち、単位は[Wb/m^2]です。
一方、
EB対応で定義されたMはHと同じ次元を持ち、単位は[A/m]です。
ですので、それぞれの流儀での磁気モーメントの単位は(それぞれ[m^3]を掛けて)

EH対応で定義された磁気モーメントは[Wb・m]を単位として持ちます。
EB対応で定義された磁気モーメントは[A・m^2]=[J/T]を単位として持ちます。

テキストが「EH対応」か「EB対応」かどちらの流儀で磁化Mを定義したかにより
磁気モーメントの単位は変わります。
どちらの流儀が使われているのかは、質問者しか知り得ませんので
ご自分でテキストを最初から追って確認してください。

つまり、EH対応を採用しているテキストで磁気モーメントの単位を
[J/T]としているなら誤植ですが、
EB対応を採用しているテキストで磁気モーメントの単位が
[J/T]となっているのであれば誤植ではありません。


あと、蛇足ですが、
今回の質問のように厳密な定義や関連する知識が必要とされる問題を
インターネット上の情報のみに頼って解決することはお奨めしません。

理化学辞典(岩波書店刊)
http://www.amazon.co.jp/dp/4000800906
など、しっかりした成書で調べることをお奨めします。

理化学辞典であれば
付録のページの「5 電磁気的諸量の換算表・次元」の表を見れば
[Wb・m]と[J/T]が別の次元を持つことは数秒で解決できたはずですし、
「磁気モーメント」の項目を引けば、
「単位はEH対応でWb・m,EB対応でA・m^2である。」
と書いてありますし、さらに「電磁気の単位系」の項目を参照すべし、
と矢印がついていますので「電磁気の単位系」の項目を引けば、
「磁化Mを磁束密度Bと同じ次元にとるEH対応単位系と,Mを磁場Hと同じ次元にとるEB対応単位系がある。」
と書いてありますので、
「なぜ単位が[Wb・m]だったり[J/T]だったりするのか?」
までを数分で解決できたはずです。
(さらに「磁化」の項目を参照すれば、もっと詳しく書いてあります。)

apllさんが、物理系または化学系の学生さんでしたら、
理化学辞典を購入して座右に備えることを強くお奨めします。

以下、SI単位系で考えます。

> 単位を変換してゆくと、「Wb・m=J/T」となるのでしょうか?

なりません。
MKSA[m,kg,s,A]で表示すれば

 [Wb・m]=[m^3・kg/(s^2・A)]
 [J/T] =[A・m^2]

となります。
[Wb・m]と[J/T]は別の次元を持つ単位であることがご理解いただけると思います。


> 磁気双極子モーメントの単位は「Wb・m」だと思うのですが、
> 陽子や電子が持っている磁気双極子モーメントの単位が「J/T」になるのな何故でしょうか?

以下、
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t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
100円玉が9個あるので、0~900円の買い物ができます(100円単位)。
1,000円札が9枚あるので、0~9,000円の買い物ができます(1,000円単位)。
  ・・・
10^n 円札(あるものと考えて)が9枚あるので、0~9×10^n 円の買い物ができます(10^n 円単位)。

ということで、これらを必要数ずつ組み合わせれば、1円単位でどんな値段でも支払えます。最大額は、全財産を合計した
  10^(n+1) - 1 円
です。

例えば、現実のとおり、最大のお札を 10,000円(= 10^4 円、n=4)とすれば、支払える最大額は
  10,000円札 9枚 = 90,000 円
   1,000円札 9枚 = 9,000 円
   100円玉 9枚 = 900 円
    10円玉 9枚 = 90 円
    1円玉 9枚 = 9 円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  (合計) 99,999円 =100,000 - 1 = 10^5 - 1

直感的にわかりやすい「10進法」だと上のようになります。

ご質問は、これを「3進法」に置き換え(「10」を「3」に置き換える)、金額の「円」を重さの「グラム」に読み替えれば、#1、#2の回答になります。

t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
100円玉が9個あるので、...続きを読む


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