ブレーキをかけるたびに、エンジン自体が止まってしまいます。どうしてなんでしょうか?

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A 回答 (3件)

まず、ブレーキはパワーブレーキですか?


パワーブレーキならばマスターバックを点検して下さい。
マスターバックはエンジンの負圧を利用して、
ブレーキをアシストする物なので、
中の膜が切れたり穴が開いたりするとそこから空気を吸い込みます。
空気を吸い込むとガソリン対空気の混合比が変わりエンストします。
点検方法は、
ブレーキマスターシリンダーの後ろについている金属のタンクに
エアーのホースが刺さっています。
それをプラスチックを割らないように抜きます。
次に、抜いたホースをビニールテープなどで塞ぎ
エアーを吸い込まないようにします。
そこまで出来たらエンジンをかけブレーキを踏み込んでみます。
これでエンジンが止まらなければマスターバックが原因ですが、
これでもエンジンが止まるようなら他に原因があります。
試してみて下さい。

もしパワーブレーキではなければこの回答は無視して下さい。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすいません。
具体的で分かりやすい御回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/18 16:57

 ビートルですか。

私は所有したことはないですが。。。
 空冷4気筒でキャブですよね。フューエルポンプをつけたとのことですが、もちろんキャブ用を付けたのですよね。インジェクション用だと燃圧が高いのでキャブのフロートぶっちゃけちゃうかも。ブレーキをかけるたび、ということはアイドルしないということですか?それならばまずはプラグの火を見て、そのあとは点火時期、ポイントのチェック、ドエル角とギャップのチェックですね。キャブならばアイドルジェットが詰まっているのかも。はずして口で吹いてみてください。微細なゴミが詰まるとアイドルしなくなります。健闘を祈ります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/18 16:58

 車種は何でしょう?オートマでしょうか。

それともマニュアル?これだけだと何もわかりません。

この回答への補足

説明が足りなくてすいません。
車は、1967年ビートルです。マニュアル車です。
全然関係ないかもしれませんが、つい最近、新しい
Fuelpumpを自分で勝手につけました。
それか、ポイントのアジャストが必要なんでしょうか?

補足日時:2001/09/23 16:25
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Qサイドブレーキをかけたまま走行してしまいました

運転初心者です。
先日車を動かすとポーンポーンというアラームが鳴りっぱなしだったのですが何がどうなってるのかまったくわからず、そのまま20分ほど走行してしまいました。
焦げた臭いがしてきたので路肩に止め、一度駐車処置をしてから再度エンジンをかけなおしたらアラームが消え、その時やっとサイドを完全に解除しないで走っていたことに初めて気づきました(一応解除はしていたので、完全に下までおりてなかったようです)。

今日坂道に1時間ほどP+サイドで駐車していましたが問題ありませんでしたが、点検に出したほうが良いのでしょうか?

フォルクスワーゲンのJettaで、3ヶ月前に買ったばかりの新車です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

焦げ臭いのはちょっと危険です。早急に点検してもらいましょう。いざというとき効かなくなる可能性があります。

Qサイドブレーキをかけたまま走行してしまいました

サイドブレーキをかけたまま走行してしまいました。
車種はフォルクスワーゲンのgolfで年式は95年とかなり古いです。
時間として15分程度、時速60kmくらいだったと思います。
途中、サイドミラーに煙が写っているのが見え、おまけに窓を開けてみるとビニールが焼けたような匂いがしました。
慌ててブレーキを解除しましたが、今度はサイドブレーキをかけようとすると強く引っ張らないとかからなくなってしまいました。
車には詳しくないので、こういった場合どうすれば良いかアドバイスをいただけないでしょうか?
今、海外暮らしなので、車の修理など、日本にいた以上にどうすれば良いか分からない状態です。
やはり、一度見てもらった方がいいと思われますか?

Aベストアンサー

すっご~い!!

火は出ませんでしたか?

出たかもしれませんね。

外から見ていたら、ホイールの中で、ポッ、と、火が出ていたかもしれません。

サイドブレーキを引きっぱなしでしばらく走行したあとで、もしいきなり停止してしまうと、風が来ないためにそのまま ポッ と火が出ることはあります。

たいていはすぐに消えますが、それでも熱くなりすぎていれば燃え続けますし、最悪はそのまま車両が燃えるほどになることもあります。


修理に行かれるとのことですので、それで正解です。

その時に、ぜひ、

時間は15分位の連続で、サイドミラーに煙が見えたこともぜひ一緒に伝えて下さい。


通常は、このような修理の場合、もし修理が必要になっても、パッドの交換程度で済むことも多いです。

(軽い場合は、仮に焼けた臭いが出て、非常に熱くなった程度でも、軽い場合なら、パッドの交換すら必要ない場合も多いです。)

重い場合では、ドラム(またはディスク)の研磨や、歪んだりクラックが入っている場合にはドラムやディスクの交換なども考えられますが、


もし、“長時間”で、“非常に高熱がハブ全体に伝わってしまった場合”は、この限りではありません。

もし、炎が出てしまった場合には、さらにその炎にさらされた部分のチェックも必要でしょう。

せっかく修理に出して専門家に見てもらう訳ですので、しっかりとチェックしてもらうためにも、“15分位の連続”で、“サイドミラーに煙が見えた”ことはしっかり伝えて下さい。


例えば、どこも燃えた形跡がなくても、リアのハブのベアリンググリースがなくなっているかもしれませんし、こういったところまで見てもらって、必要なグリースの追加はしてもらったほうが良いでしょう。

ブレーキの油圧系統のパッキンなども、構造によっては、心配ですよね。

お住まいはどこの国かは知りませんが、

この年式のゴルフですと、フォルクスワーゲンのディーラーに行くのでしょうかね?それとも、どこかの修理屋に行くのが普通の国でしょうか?

ブレーキですと、ブレーキの専門ワークショップがある場合もありますよね。(リーズナブルで、確かな技術の、主にブレーキなどのワークショップ。)

いずれにせよ、街で信頼されている、ある程度良いワークショップに行って、しっかり状況を説明して必要な部分はすべてチェックしてもらって、良いブレーキパッド(純正並の性能として良いという意味)と交換することが、
結果、ぼったくられずに、必要な整備を全てしてもらって、最もふさわしい金額で完了するコツでしょう。


ミラーから、煙が見えるって、普通はそこまではないですよ。「結構やっちゃった」といった感じでしょうか。火は出ませんでしたか?

でもまあ、きちんとしたところでチェックを受ければ、あとは安心して乗れます。




>そのお友達の車は大丈夫だったのですか?

私も、チェック(テスト)で、そのような、ハンドブレーキを引きっぱなしで、「ことが起きるまで走る」とか、経験がありますが、

燃え出すこともなかったのでしたら、冷めれば見かけはなんともない場合が多いです。

パッドが炭化してしまっていればブレーキの効きはいつまでも弱いままですが、

パッド自体も、そうそう炭化するようなものでもありません。(ですので、やってしまった時間の期間が重要なポイントなのです。)

逆に、

普通に使っていても、パッドもすり減りますし、ドラムやディスクも、なぜか歪んだりします。

95年式でしたら、丁度良い機会なのではないでしょうか。

一度チェックしてもらうと、新たな不具合個所が発見されるかもしれません。

例えば、オーストラリアのある地域では、車検のようなものは一切ないそうです。

車検はある国でも、消耗個所などの点検整備はユーザー責任でしっかりやらないと(修理に出さないと)だめな国が多いですよね。



>見てもらって直ぐに直ったのでしょうか?

パッド程度ならすぐに終わります、ドラム(ディスク)であっても、部品さえあればすぐに終わります。

一通りのチェックも含めても、何か変な新たな不具合でも見付からない限り、簡単に終わる作業でしょう。

すっご~い!!

火は出ませんでしたか?

出たかもしれませんね。

外から見ていたら、ホイールの中で、ポッ、と、火が出ていたかもしれません。

サイドブレーキを引きっぱなしでしばらく走行したあとで、もしいきなり停止してしまうと、風が来ないためにそのまま ポッ と火が出ることはあります。

たいていはすぐに消えますが、それでも熱くなりすぎていれば燃え続けますし、最悪はそのまま車両が燃えるほどになることもあります。


修理に行かれるとのことですので、それで正解です。

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Aベストアンサー

こんにちは。

AT車でしたら、100km走行中にギアを落としても、指定された回転数より
高い場合は速度が落ちてきて、その回転数より下になるような速度になったら
ギアを落としますので基本的に大丈夫です。

しかしMTの場合はその判断は自分で判別する必要があります。

例えば4速100km走行中の回転数が2500rpmであり、
2速100kmの時の回転数が7000rpmだとします。

レッドゾーンが6000rpmからあるエンジンだと1000rpm過回転させることになります。
もし2速100kmが9000rpmなら間違いなくエンジンが壊れます。

シフトアップ時に回転リミッターに当った場合は燃料カットもしくは点火カットにてそれ以上回らないようにしますが、
シフトダウン時はタイヤの回転により強制的にエンジンが回されます。
そすると点火カットしても燃料カットしても回ってしまうことになります。

ギア比がわからないのでなんとも言えませんが、やらないほうが良いです。
回転をあわせないとタイヤがロックする可能性もありますし、
回転差が多い場合での半クラッチ(使用している場合)
は相当クラッチにダメージがあります。

焦げ臭いのは多分クラッチが発している匂いだと思います。

こんにちは。

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例えば4速100km走行中の回転数が2500rpmであり、
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