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あるドキュメンタリー映画で渡辺文雄(たぶん)が「とんでもはっぷん歩いて三分」と言ってました。
「とんでもはっぷん」とはどういう意味でしょうか。
30年以上の謎です、どなたか教えて下さい。

A 回答 (5件)

日本語が少しわかるようになった名古屋に駐留の米軍兵士が、



とんでもHappen(あるいはHappend)≒ 名古屋弁で「とんでもにゃーよ」
と言ったのですよ。

つまりそんなことはダメよ が とんでもはっぷん≒ 飛んでも8分
そこからの続きで「とんでも8分歩いて5分」というようになった。

終戦後のはやり言葉でした。
流行らしたのは、南敏明です。
http://maboroshi-ch.com/old/ata/pla_29.htm
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「とんでもハップン」は戦後に産み出されて使われた言葉で、「とんでもない」という意味に面白おかしく尾ひれをつけて「とんでもハップン」と言っていたんです。


「ハップン」に八分の意味はありません。
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「とんでもハップン、歩いて10分」


https://oshiete.goo.ne.jp/qa/2248554.html

僕は、こっちと思ってた。
さらに自分の解として、走って8分、歩いて10分の
距離のことだろうが、走るの遅いな、ずっと思っていた。
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「とんでもない」に英語の「happen(発生する・起きる)」を繋げた語です。

戦後の流行語です。

「歩いて○分」は「飛んでも8分」に掛けた地口・無駄口の類ですね。

私は「歩いて10分」と覚えています。飛んで行くより、歩いて行くほうが時間が掛かるのがふつう。
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