ビールって一般的にアルコール度5.5%ですよね。
でもなかには3.5%もありますよね。
3.5%以下って見たことないんですけど
ビールのアルコール度数の範囲ってなにかあるんですか?
それと3.5%が最低なのは3.5%以上じゃなきゃいけない
なにかがあるんでしょうか?
ご返答お待ちしております。

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A 回答 (4件)

回答じゃないですが、


何でコメディアンのカテゴリーでビールの事聞いてるんですか?
『ビール』って言う名前のお笑いコンビでもいるのかと思っちゃいました。(^^;
たぶん連続して、「新しい質問~」押しちゃたんですね。
今回はもらえているようですが、
カテゴリー間違うと、
全然回答もらえない事がありますのでお気を付けて。
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ビールの度数については、アルコール度数1%以上がまず条件になります。

(それ以下は清涼飲料水として扱われます)
でも、ドイツでは1%未満のビールもありますし、上は
過去の最高で18%くらい、現在のものでも10%以上のものも存在します。
ちなみに、日本では、おおよそ30年くらい前に、サッポロビールが、アルコール1%のサッポロライト、その後に
アルコール0%のオーライトを発売しています。
どちらもあまり売れませんでしたが。
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酒税法でビールの定義があります。

それによると、ビールとは、
イ、麦芽、ホップ及び水を原料として発酵させたもの
ロ、麦芽、ホップ、水及び米その他の政令で定める物品を原料として発酵させたもの。但し、その原料中当該政令で定める物品の重量の合計が麦芽の重量の10分の5をこえないものに限る。

 のどちらかということになっています。
 アルコール度数が1%以下のものは、酒ではありませんので、市売の手作りビールの原料を使って自由に作ることができます。清涼飲料水として、市売もされています。
 以前は、ビールは3.5%が主流でしたが、ドライ系に人気が出て、5.5%のものの多くなりました。ビールの風味、原料の関係で、アルコール分をむやみに増やすこともできないようです。3.5%より、下がないのは、別に意味はありません。
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まず、ビールと発泡酒の違いは麦芽(発芽した麦)の使用量の違いで分類されます。

ビールは麦芽の使用量が多いのに対し発泡酒は少ない、その為に副原料となる米、コーンスターチ、糖類などがビールに比べて多く使用されます。
使用率は忘れてしましました。
その筋の方、補足お願い致します。
ビールに対してのアルコール度数の規定はありませんが、ビールを造る上でのアルコール度数はせいぜい9%位が限界です。昔サッポロビールから発売されていました。
アルコールの規定は1%以上は全てアルコールに分類されます。エキス分(甘味)の添加があった場合はリキュールに分類されます。
よく、○○ハンズで手造りビールキットが販売されていますが、あれはビールの製造工程、原料などまったく同じです。しかし、含有される糖分(アルコール発酵するための糖、エキス分は終了後に存在する糖分)が違い、発酵後のアルコール度数が1%未満になるのです。
ビールで1%以上3.5%以下のものを作っても問題はありません。但し旨みが薄まるというか、ビール特有の味わい喉ごしは大幅に薄れます。
通常市販されているビールと、ノンアルコールビール(タカラのバービカン)の味わいの差をお試し下さい。多少はアルコール度数の違いがお分かり頂けると思います。両方とも作り方は同じです。(多少、原料の差はありますが)

私も何を記載しているのか理解せずにうっておりますが、多少は了承して頂けましたでしょうか?
ご参考にして下さい。
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Qアルコール度数の低いお酒

かなりアルコールに弱いので
飲めるようになりたいです!!

市販のアルコール度数2%のカクテルなら
ゆっくり飲む事が出来ました。

カクテルでアルコール度数の低いのは
なんて言うカクテルですか?(何度位か分かったらそれも知りたいです)

他にもアルコール度数が低いお酒や
初心者にアドバイスなどよろしくお願いします。

お付き合い程度に少しは飲めるようになりたいと
真剣に悩んでいます。。。

Aベストアンサー

私もすごくお酒が苦手です。

とにかくビールのおいしさが分からないのです。
付き合いで飲むためには最終的にはビールを目指すのですか?

それとも、1杯目からチューハイで乾杯もOKですか。

アルコールに慣れる練習をするには、度数の高めのウイスキーかウオッカのような洋酒を買ってきます。そして、好きな炭酸のジュースを買ってきます。円筒形のグラスにまず、洋酒を少し入れ、次に炭酸ジュースを入れます。それを適当な棒でまぜ飲みます。

後は、洋酒の料を徐々に増やしていくのです。

ウイスキーやウオッカなど銘柄は問いません。

そして難題のビールにたどり着く方法ですが、今のビールは往々にして5.5%や6%などきついです。おまけにカクテルや偽ジュース(私が命名した自作低アルコールジュース)と違いまずいです。甘くありません。

数度、ノンアルコールビールを試しに飲んでみました。アルコールは微々たる物ですので味に慣れるのです。

しかし、家で飲む(練習する)分にはいいのですが居酒屋ではこうはいきません。その居酒屋にあるメニューで乾杯しなければいけません。

私は飲めないことをみんなに言いつつ、低アルコールカクテルで許してもらっています。若しくは注文席の近くにいて、店員さんに車なのでとこそっと言って完全ノンアルコールをお願いしたりしてしのいでいます。(ズルをしています。)

逆にバーなどでは楽です。アルコール濃度を自由に操ることが出来るからです。

私は今、5%のサワー350ml缶が飲めるようになりました。(自慢!!)

順序:
偽ジュース→甘いカクテル、チューハイ→レモン系のすっぱいカクテル、チューハイ(ここまでクリア)→→ビール(未達成)

私もすごくお酒が苦手です。

とにかくビールのおいしさが分からないのです。
付き合いで飲むためには最終的にはビールを目指すのですか?

それとも、1杯目からチューハイで乾杯もOKですか。

アルコールに慣れる練習をするには、度数の高めのウイスキーかウオッカのような洋酒を買ってきます。そして、好きな炭酸のジュースを買ってきます。円筒形のグラスにまず、洋酒を少し入れ、次に炭酸ジュースを入れます。それを適当な棒でまぜ飲みます。

後は、洋酒の料を徐々に増やしていくのです。

ウ...続きを読む

Q缶酎ハイのアルコール度数に関する疑問

缶酎ハイのアルコール度数は、モノにより変わり、しかも、メーカーが変わっても、大概同じなのです。即ち、レモンは7%、ライムは6%、梅は5%などです。この理由を、専門家にお伺いしたいと思います。私は呑ん兵衛なので、アルコール度数の低いものは損だと思い(同じ値段なので)、高いものを選びがちでありますが…。アルコール度数と味との相関関係でもあるのでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

NO2です、前のでは解かりにくいかと思い再度回答させていただきます
フレーバーそれぞれの香味全体のバランスを最適するようアルコール分
を設定してます、その為各フレーバーごとにアルコール度数が異なるそうです。

Qアルコール度数の低いお酒をおしえてください

体質的にアルコールがダメです。

でも付き合いで飲みに行くってときもあるので、せめて最初の一杯くらいは飲んで、ノンアルコールカクテルやウーロン茶に移りたいなぁと思っています。

ビールは低いと聞きますが苦いのや辛いのは厳しいです。

しかし果実酒は度数が高く、以前あんず酒をグラス3分の2くらいで気分が悪くなってしまいました。

グラスの大きさにもよるでしょうがお酒に詳しくないのでどれなら大丈夫かわかりません。

チェーン系の居酒屋さんに置いてあるようなお酒の中から比較的初心者向きのがあったら教えてください。

またアルコールが回りにくい飲み方なども教えていただければ幸いです。

ちなみに年は21歳なので法律云々は大丈夫な身の上です。

Aベストアンサー

まずは、ムリをなさらないことをおすすめします。日本人は、アルコールが体質的にダメな人が比較的多いらしく、そういう人はいくら鍛えても強くはなれません。
「アルコール・ハラスメント」(略して「アルハラ」)なんて言葉も最近は知れ渡って来ていますので、飲みたくない/飲めない場合は断る勇気も必要でしょう。

…その上で、ある程度は飲んで楽しみたい、というようでしたら、下記をご参考に。
「○○ハイ」と名の付いたものでしたら、それほどアルコール度数は高くないと思います。
焼酎甲類(蒸留・ろ過したクセの無い焼酎)をソーダ水と果汁(果汁風味のシロップを含む)や烏龍茶などで割ったものです。ビールの苦味が苦手とのことですが、これなら甘い味の物が多く、種類も豊富なので好みによって選ぶ余地が広いかと思います。

焼酎とそれ以外の液体の分量は店によっても違うでしょうが、度数20の焼酎が1/3なら出来上がるチューハイの度数は約6.7、1/4なら5度となり、ビールと変わらないか少し高い程度です。大体グラスは中ジョッキより小さい程度のものの場合が多いので、結果的に摂取することになるアルコール量は「生中1杯」よりは少ない…ということになります。

アルコールが回りにくい飲み方ですが、まずは空腹で呑まないこと。最初のカンパイ前に食べ物に手をつけるわけにはいかないかもしれませんが、始まったらなるべく食べ物もとる様にしましょう。
あと、牛乳を1杯飲んでおくと、胃粘膜に膜ができてアルコールの吸収が少なくなる…とも聞いたことがあります。

まずは、ムリをなさらないことをおすすめします。日本人は、アルコールが体質的にダメな人が比較的多いらしく、そういう人はいくら鍛えても強くはなれません。
「アルコール・ハラスメント」(略して「アルハラ」)なんて言葉も最近は知れ渡って来ていますので、飲みたくない/飲めない場合は断る勇気も必要でしょう。

…その上で、ある程度は飲んで楽しみたい、というようでしたら、下記をご参考に。
「○○ハイ」と名の付いたものでしたら、それほどアルコール度数は高くないと思います。
焼酎甲類(蒸留・ろ...続きを読む

Qアルコールの強さの表示・度と%?

カテゴリ違いでしたらすみません。
日本酒や焼酎などは強さを度で書かれていますが、ワインなど洋酒は%で表示されていますよね。
強さを見比べたい時など困ってしまいます。

あとホワイトリカー(35度)はパーセントで言えばどれ位の強さなのでしょう?
リモンチェッロなる物を作りたいと思っているのですが、必要なアルコールが95度以上の物だそうです。手に入りそうな物で考えられるのはウオッカしかないように思うのですが…

どうかアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

お酒の度数と%は同じものです。
35度ならアルコールの割合は35%です。
もうひとつ、プルーフ(Proof)という物差しがあります。
アメリカでは35度は70Proofという具合に%の2倍、英国では1.75倍です。
リモンチェッロなる物は存じませんが、95度の酒は存在しないと思います。

Qアルコール度数が低くて飲みやすいお酒

お酒すごく弱いです(>_<)
今度飲み会があるため、最初の1杯はお酒を・・・と思ってるのですが、どれを選んでいいのかよくわかりません。

酎ハイか、カクテルってどっちがアルコール度数が低くて飲みやすいですか?

カクテルも何を選んでいいのかわかりません。
友達はいつもカシスオレンジ頼んでますが、それより度数が低いのってありますか?
ちなみにカルーアミルクとかのミルク系は苦手です。

Aベストアンサー

こんにちは。

通常の居酒屋であれば、酎ハイ・ビール・ウーロン茶を頼み、
飲み切れなければ、残すか、非常によく飲む人に渡すのが良いでしょう。
というのは、あまり変わったものを頼んだりすると、
そのお酒が出てくるのに時間がかかり、
乾杯ができない(飲み会がスタートできない)ということがあり、
実はこちらの方が、他の参加者に迷惑であったりします。

こだわったものを頼むのであれば、2杯目以降にするのが無難です。
人数が多いときや、店が混雑しているときは特に。

で、本題。
酎ハイとカクテルですが、少し詳しく書きます。
酎ハイ:
正式には「焼酎ハイボール」のことです。
「ハイボール」とはウィスキー、ブランデー等のソーダ割りのことで、
ソーダとありますが、ジンジャーエールなど味のついているものなども可。
日本では、特にウィスキーを使うことが多いため、
焼酎などの場合はそれを強調しています。

カクテル:
最も広義にとると、「いろいろな物が混じり合ったもの」となります。
カクテルブックによっては、
お酒に何か一つ(別のお酒でもよいですし、炭酸水でも良い)でも混ぜれば、
それでカクテルと呼べるとの記載もあるぐらいです。

ということで、カクテルというのは、非常に種類が多く、
アルコール度数も、40度を超えるものもあれば、
2~3度やノンアルコールのものもあります。
また、酎ハイもカクテルの一種であり、
昨今は、酎ハイのようなものでも、高級感を出すためにカクテルと記載していることもあります。
「スクリュードライバー」と書いてあっても、出てくるのがオレンジ酎ハイである店もあります。

店によって、カクテルのできる、できないもあるので、
どういったものが良いかは難しいところですし、
同じ名前でも、店によってかなり変わりますので、
店員さんに相談するのが良いですよ。

以上

こんにちは。

通常の居酒屋であれば、酎ハイ・ビール・ウーロン茶を頼み、
飲み切れなければ、残すか、非常によく飲む人に渡すのが良いでしょう。
というのは、あまり変わったものを頼んだりすると、
そのお酒が出てくるのに時間がかかり、
乾杯ができない(飲み会がスタートできない)ということがあり、
実はこちらの方が、他の参加者に迷惑であったりします。

こだわったものを頼むのであれば、2杯目以降にするのが無難です。
人数が多いときや、店が混雑しているときは特に。

で、本題。
酎ハ...続きを読む

Qビール 発泡酒 第(3)のビール 体に良いのはどれ?

経済事情により、最近は第(3)のビールをよくいただいています。
体に良い原料を使ったアルコールという面から考えると、
いったいどのような順番になりますか? 理由などもお聞きできればありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ビールは「液体のパン」といわれるほど栄養バランス的に優れた飲み物だそうですが、薄いとはいえアルコール飲料ですから飲み過ぎは禁物です。

もともとビールと発泡酒は麦芽の使用比率と税率のが違うだけでした。
税率の安いビールふう飲料として発泡酒がヒットしたため使用比率と税率が改正され、さらに税率の安い麦芽を使わない「第3のビール」が登場するにいたって、ついに「ビール」「発泡酒」「その他の発泡性酒類」をまとめて「発泡性酒類」という分類が設けられました。
基本的には、原材料と税率が違うだけで、栄養成分含有量に極端な差はありません。

何が体によいかは個人の判断にお任せするとして、原料の違いは以下のようになります。

●ビール
 税率: 220,000円/キロリットル
 度数: アルコール分20度未満
 原料(1): 麦芽、ホップ
 原料(2): 麦芽(50%以上)、ホップ、副原料(*)

(*)副原料: 麦、米、トウモロコシ、コウリャン、馬鈴薯、澱粉、糖類、苦味料、着色料

●発泡酒(1)
 税率: 178,125円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料: 麦芽(25%以上~50%未満)、ホップ、副原料(*)

●発泡酒(2)
 税率: 134,250円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料: 麦芽(25%未満)、ホップ、副原料(*)

●その他の発泡性酒類(第3のビール)
 税率:  80,000円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料(1): ホップ、大豆たんぱく質物分解物、酵母エキス、カラメル
 原料(2): ホップ、エンドウたんぱく質物分解物、カラメル、食物繊維
 原料(3): ホップ、トウモロコシたんぱく質物分解物、酵母エキス、
       アルコール、食物繊維、香味料、クエン酸三カリウム、カラメル

「第3のビール」の具体的な主原料は以下の通りです。
■サッポロ「ドラフトワン」
   ……エンドウたんぱく質物分解物
■キリン「のどごし〈生〉」
   ……大豆たんぱく質物分解物
■アサヒ「新生3」「ぐびなま。」
   ……大豆たんぱく質物分解物
■サントリー「ジョッキ生」
   ……トウモロコシたんぱく質物分解物

ビールは「液体のパン」といわれるほど栄養バランス的に優れた飲み物だそうですが、薄いとはいえアルコール飲料ですから飲み過ぎは禁物です。

もともとビールと発泡酒は麦芽の使用比率と税率のが違うだけでした。
税率の安いビールふう飲料として発泡酒がヒットしたため使用比率と税率が改正され、さらに税率の安い麦芽を使わない「第3のビール」が登場するにいたって、ついに「ビール」「発泡酒」「その他の発泡性酒類」をまとめて「発泡性酒類」という分類が設けられました。
基本的には、原材料と税率が...続きを読む

Qアルコール度数の高いお酒は?

アルコール度数が高いのって、ウイスキーとか焼酎ですよね。ウイスキーと焼酎ではどっちの方が高いんですか?それよりもきついお酒ってあるんですか?

Aベストアンサー

製品によって製造工程が異なるので何ともいえませんが、
一般的なウイスキーと焼酎だと大体40度くらいで似たようなもんだと思います。

それよりもきついお酒は結構あります。
96度のウォッカなんてのもあったりします。
製品名は「スピリタス」です。

Qアルコール飲料の果汁%表示

清涼飲料水にはこまかく果汁%がかかれているのに、アルコール飲料には天然果汁とかいいつつ何%入っているか表記されていません。
なぜでしょうか。

Aベストアンサー

ジュースとアルコールでは、表示の規制の仕方が違うからです。
ジュースの場合、果汁入り飲料なら「○○パーセント△△果汁入り飲料」と表示が義務づけられています。
しかしこれは「清涼飲料水」に関する定めで、アルコールが1%以上入っている飲料は「清涼飲料水」ではありませんから、この義務づけがありません。

缶入りチューハイや果汁入りカクテルなどは最近新しく出始めたものですから、まだ清涼飲料水のような規制が出来ていないのでしょう。
実際いくつかの消費者団体が、これらの果汁含有割合について表示を義務づけるよう要望をだしています。

Qアルコール度数が高いのに飲みやすいお酒

私はお酒が苦手でいままであまり飲んでなかったのですが、
この前梅酒を飲んでみたらビールよりもアルコール度数が高いのに
とても飲みやすくておいしかったです。

お酒は苦手だと人付き合いをする上で何かと不便ですし、
苦手ですがたまに飲みたくなる時があるので
飲みやすいお酒を梅酒以外にも知りたいのですが、何かありませんか?
普通に市販されているもので、おすすめのものがあったら教えてください。

Aベストアンサー

そうですね、度数が高くてもスルスル飲めてしまうのは「口当たり」だと思いますが、多分甘いものは多少アルコール度数が高くても飲めてしまいますね。
梅酒に開眼されたなら、とっておきの梅酒を紹介しておきましょう。
ひとつは「景虎梅酒」です。
ベースが日本酒ですから、非常にさっぱりした味わいで、従来の甘ったるいベトベトした感じがありません。
もうひとつは「古鶴梅」です。
これは5種類の樽で仕込んだ梅酒を10年寝かせて、しかもブレンドしたもので、味がとても濃厚、しかも香ばしさも感じるものです。
さて本題の梅酒以外ですが・・・
多分飲みやすい系は、甘いものがいいと思いますが、まず日本酒でも甘いものがあります。日本酒は基本的に15~17度くらいのアルコールですが、スルスル飲めるものがあります。
「吟醸」とか「大吟醸」と銘打ってあるもので、「生」「斗瓶取り」「吊るし」とか銘打ってあるものは基本的に甘い系が多いですが、私が飲んだ中で甘かったのは「村祐(むらゆう)亀口取り」「一白水成(いっぱくすいせい)無ろか生原酒」「紀の国」などでしょうか。
あと、諸氏の方もおっしゃっていますが「すず音」という発泡日本酒は、まるでカルピスソーダのようです。
これは瓶内で発酵をさせるように作っているからで、シュワシュワとサイダーのような感覚が楽しめます。
それと、白ワインでも甘いものがあるのをご存知でしょうか?
「貴腐ワイン」と言います。特定の気象条件下で特殊な菌がぶどうの皮に付くと、糖分が濃縮されてすごく糖度の高いワインが出来ます。
自然の気象でしかできないものなので、量がすごく少なく結果的に貴重なワインとなります。
高いものはそれこそ10万円以上しますが、3千円くらいでも充分においしいワインがあります。
色は琥珀色、氷を浮かべて飲むのがいいですね。砂糖シロップのような味で“これが白ワイン?”と思ってしまいます。

そうですね、度数が高くてもスルスル飲めてしまうのは「口当たり」だと思いますが、多分甘いものは多少アルコール度数が高くても飲めてしまいますね。
梅酒に開眼されたなら、とっておきの梅酒を紹介しておきましょう。
ひとつは「景虎梅酒」です。
ベースが日本酒ですから、非常にさっぱりした味わいで、従来の甘ったるいベトベトした感じがありません。
もうひとつは「古鶴梅」です。
これは5種類の樽で仕込んだ梅酒を10年寝かせて、しかもブレンドしたもので、味がとても濃厚、しかも香ばしさも感じる...続きを読む

Q「100%ビーフ」と「ビーフ100%」の違い

「100%ビーフ」と「ビーフ100%」の表示では意味が違うと
聞いたことがあるのですが、どう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

 ビーフ100%はビーフだけで出来ていてつなぎなどを使っていない。

 100%ビーフは使われている肉は全てビーフである。

 という意味らしいです。(実はもう、忘れてしまいました。違ったらごめんなさい。)ただ、ロッテリアなどは100%ビーフでつなぎなどはいっさい使っていないという言い方のようですね。


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