走行中、エンジンがノックし出して止まってしまい、しばらくエンジンがかからなくなってしまいます。何が原因なのでしょうか。

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A 回答 (3件)

ノックが出るということなので、燃焼室が異常な高温になっていることがわかりますが、最初に冷却水とエンジンオイルが規定量入っているかを確認してください。


(エンジンが冷えているときに行ってください。熱いときは危険です。)

冷却水が何らかの理由で入っていないとすればノッキングするのは当然といえますが、漏れているのかそれともエンジン内で消費してしまっているのか、どちらかによって修理の仕方が変わってきます。

エンジンオイルがゲージに付かないまたは乳白色になっている等の場合、前者は潤滑不良によるエンジンの抱きつき(焼きつきの軽度なもの)でエンジンが停止する。後者の場合、冷却水がヘッドガスケットを吹き抜いてエンジンオイルに混入し、冷却水が不足している。

冷却水、エンジンオイルが正常な場合、プラグを外して状態を確認してください。
もし、黒くボロボロな状態だったら燃焼室内にカーボンが堆積していますから、このカーボンが熱源となったり、圧縮比が上がってしまうことで、指定のタイミングよりも早く燃焼を始めてしまって出力が低下したり、異常燃焼を起こしてノッキングといったことになります。

また、エンジンが異常な高温になって停止してしまうと、正常な燃焼ができないためにエンジンはかかりません。

まず、冷却水とエンジンオイルを確認してください。
それと、車名、年式、改造しているかなど車を特定できるような情報があると把握しやすいかもしれませんね。
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こんばんわ!絶対とは言えませんがマフラーじゃないですか?


もし、時間に余裕があるのであればジャッキで車を上げて
マフラーを調べてみるといいですよ!
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情報が無さ過ぎます。


もう少し詳細に書いて頂かないとアドバイスの
しようがありません。

お腹が痛いんですけど 原因はなんでしょう?
と同じです。

その情報すら書けないのであれば
整備工場へGO!
のほうがいいでしょう。
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実際にウォーターハンマーでエンジンが破損する場合は、ほぼ瞬間的に起こります。またガソリンエンジンでは比較的おきにくい現象です。これはガソリンエンジンは破壊を起こすフライホイールマス自体がそれほど大きくないこと、もともとの圧縮比がそれほど大きくないこと、燃焼室内や吸気管ないぶに水などの液体の進入が有ると点火ができなくなりエンジンの運転自体ができなくなるからです。そのためガソリン車は管水路に突っ込んだ場合などでもウォーターハンマーによるエンジンの破損は意外と起きないのです。一方ディーゼルエンジンではフライホイールマス自体が大きい上に圧縮費も高く、液体が混入しても断熱圧縮による温度が十分に上昇しある程度の空気が有れば燃焼を続けられるので、エンジン運転中に液体を吸い込むなどするとかなりの確率でコンロッドの折損やクランクシャフトの捩れなどの大きな損傷を受けます。


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(1)車によっては、走行中にエンジンを切るとエンジンがロックするために急ブレーキを踏んだのと同じ状態になります
また、エンジンのオイル循環もうまくできなくなるために下手するとエンジンが動かなくなります。

(2)すべての車にいえることですが、エンジンを切った状態でも3回までブレーキを使える油圧は保持しています
(3回はブレーキを踏める)
しかし、それ以上はブレーキを動作させる油圧が保持できないためにブレーキが利かなくなります

(3)ATの場合は走行中ニュートラルに入れてエンジンを切ることはできないし
Dレンジに入れてあってもエンジンが切れないような安全装置がついています。
MTの場合はエンジンを切ることはできますが、エンジンブレーキと併用して停車するということができなくなるために危険になります。

(4)パワステのアシストが切れるために急に子供が飛び出してきても対処できないなどの問題も出てきます。
(車によってはニュートラルステアになるとハンドルロックがかかる車種もあります)

(5)車によってはエンジンを切るとウィンカーなどの点滅がとまることがあります。
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