重要なお知らせ

「教えて! goo」は2025年9月17日(水)をもちまして、サービスを終了いたします。詳細はこちら>

【GOLF me!】初月無料お試し

ルーブル美術館が老朽化のために改築工事が必要である、というニュースが流れています。
ルーブル美術館を代表する収蔵物といえば、ダビンチのモナリザとニケ像でしょう。

以前、ある人が書いた本を読んでいてこんな文章がありました。

「私は小さい頃から美術に興味があった。
 両親はそんな私の勉強の為にフランスへ家族旅行をして、ルーブル美術館の見学をさせてくれた
 サモトラケのニケ像を見たとき、私は感動で一歩も動けなくなってしまった
 それから数時間、私はニケ像の前に立ち尽くし、ひたすらニケ像を見つめ続けていた
 両親は何も言わずに私に付き合ってくれ、私は思う存分ニケ像を鑑賞できた。」

↑心に残る話なのですが、著者を忘れてしまいました。
この話、誰の話でしょうか?
(確か、この著者はその後、美術・芸術・絵画の世界で活躍している人、だったと思います)

美術に詳しい方、お願いします。

A 回答 (1件)

村上春樹のエッセイだったと記憶していますが、違ったらごめんあさい

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

村上春樹氏ですか・・・
村上春樹氏の著作ってほとんど読んだことがないんですけどね・・・
読んだことがあるのはノルウェイの森の最初の部分ぐらいかなあ・・・
(主人公の入学の話辺りまで)

それから、エッセイもほとんど読んだことがないんですけど
(あるとしたら、雑誌連載の物の斜め読みぐらい)

それから、質問文で挙げた「ニケ像に感動して動けなくなった私」は確か女性だったと思います。

せっかくご回答いただいて申し訳ないのですが、私の記憶にある限りでは村上春樹氏ではないと思います。ごめんなさい。

お礼日時:2025/01/30 17:43

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A