私の義母が心房細動と診断され“電気ショック”の治療をすすめられています。
エコーで見えなくても血栓があると脳梗塞になる可能性があると念を押されましたがその確率は高いのでしょうか?
ちなみに薬(ワーファリン、ラニラピッド)はずっと飲み続けています。

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A 回答 (2件)

脳梗塞の危険を説明され、不安になる気持ちはよくわかります。

詰まる場所が悪いと死亡してしまうことも皆無とはいえないですし・・・
とまあ少し脅かしましたが僕が前に読んだ論文では電気ショックを2万回かけると1人に脳梗塞が起こる可能性があると書いてあったと思います。これは心臓の動きが電気ショックの場合普通と違った動きとなるためエコーでも写らないような小さな血栓が壁にくっついていた者がとんでしまうのではないか?と考えられていたと記憶しています。
ご存じと思いますが心房細動であり続けることの方が脳梗塞を起こす危険が高いわけですから電気ショックをかけて洞調律に復帰するかどうか試してみる価値は高いと思います。またワーファリンと坑血小板剤の併用はもし加齢によって脳出血などを起こした場合致死的な出血となることが多いですしまたワーファリンのコントロールのためにまめに病院に通院する必要もありますから洞調律に戻せるならそれに越したことはありません。
心房細動の期間が長ければ長い程、洞調律に復帰させるのが難しくなっていきますからやるなら早いほうがよいでしょう。
薬の副作用についても同様にいえるのですが絶対に安全な治療などと言う者はどこにも存在しないのです。
全ての医師は治療によって得られる利益、治療を受けなかった場合の予後、治療によって起こりうる合併症のリスクなどを総合的に判断して患者さんに最も良い方法を選択しています。
確率は低くとも脳梗塞の危険についても説明してくださる主治医の先生は信頼できると思います。
義母さんのご健勝をお祈りもうしております。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
治療当日はエコーで血栓がないのを確認し、始めに注射をしてそれでも直らない場合に電気ショックを与えるという説明を受けています。注射というのが抗不整脈剤ではないかと推測します。
ただ義母は今年の7月から24時間ずっと心房細動の症状が出ているので電気ショックによる治療の効果がでるかどうかはもうギリギリなのでしょうね?

お礼日時:2001/09/24 21:20

追加しますがラニラピッドはジギタリス製剤で頻脈を抑える作用はありますが心房細動を除細動する効果はありません。

除細動を薬で望む場合はシベノールやリスモダンなどの坑不整脈剤を試してみる価値はあります。また実際、電気ショックをかける場合にも坑不整脈剤が入っていた方が除細動出来る確率は高くなります。
ただ現在心房細動の頻脈発作などで血圧が低かったり、心不全を呈して入院しているような場合は電気ショック以外に手がない場合があります。坑不整脈剤は心臓に多少の抑制をかけることになるので・・・
ご心痛を和らげる一助になれば幸いです。
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そんなこわいことをしなくても、治す方法はないのでしょうか?
このままその病院におまかせしていて大丈夫なのでしょうか?

全然知識がなくて申し訳ないのですが、どなたか教えてください。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

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そして、不整脈にも種類がいろいろありますので、この種類が何かも大切なことです。(心房細動か?と思いますが)
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そこで、「心房細動」の治療をされた方、詳しい方、医療関係者の方で、「心房細動」の治療の名医、名病院をご存知の方がいらっしゃれば、教えてください。

Aベストアンサー

慈恵大(新橋)東京都 で自分の妻は2回のアブレーションで
昨年の12月に完治の許可をもらいました。(紹介~完治まで
3年半でした。(妻は現在65歳です)
山根先生は名医(日本一)との噂のある先生でした。
近くの病院で紹介で診察まで3ヶ月~4ヶ月待ちを覚悟で
紹介してもらいましょう????

埼玉県 北部の市  67歳の爺より

Q準備罪の取調べは、自白剤と電気ショックを導入すべきでは?

テロを未然に防ぐためには、疑わしい人間を任意で聴取する際であっても自白剤や電気ショックを用いて、真偽を確かめた方が良いと思いませんか?

犯人でなくても紛らわしい行為を行っていたのだから、聴取の後遺症で日常生活は困難となるので、社会は安全になります。また、犯人であったら情報を引き出すのが重要です。

殴ったり、蹴ったり、脅迫したり、といった非科学的な手法よりも、自白剤や電気ショックといった方法の方が効果は高いです。それに、善良な一般市民は誰も困りません。

Aベストアンサー

自白剤や電気ショックを用いて、真偽を
確かめた方が良いと思いませんか?
   ↑
自白剤についての効果は疑問視されていますよ。
自白しても、それは被疑者が認識したことを
自白しているだけで、真偽とは別です。
また、自白しないと堅く決心していると
効果は無い、と言われています。

電気ショックは拷問と同じで、やはりその
真偽が疑問視されています。
拷問から逃れるため、あること無いこと自白して
しまう人間が多いのです。



善良な一般市民は誰も困りません
  ↑
それがそうでもないのです。
こういうことが行われるよになると、
段々エスカレートして、中国や北朝鮮のように
なる可能性が出てくるからです。



テロを未然に防ぐためには
  ↑
まず、移民など極力制限することです。

それから、日本を住みやすい良い国にする
ことです。
日本は、世界でも、トップクラスのテロが
少ない安全な国です。
この状態を維持することです。

Q椎骨脳底動脈循環不全症、 小脳梗塞・脳幹梗塞の類の症状ですが、、

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Aベストアンサー

MRIに関してですが、椎骨脳底動脈系の狭搾、すでに起きてしまった脳梗塞などは画像上確認できる可能性があります。
さて、血行不良の結果起きる症状ですが・・。
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Aベストアンサー

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Q脳梗塞

うちの主人が脳梗塞で昨年倒れました。長島さんと一緒で、右半身がうまく動きません。今、リハビリ中ですが、なかなかよくなりません。先月、転んで、大たい骨も折りました。今は、直ってリハビリ中ですが、中々うまく歩けません。歩くためのコツとか、いい方法ありましたら、ご教示いただけますか?一刻も早く歩けるようになって、主人と余生を楽しく過ごしたいと思っています。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 脳梗塞のご主人も大変でしょうが、ご質問者様も心労も心配になります。
大丈夫でしょうか。
 私は、作業療法士、理学療法士でもないですが、気になったので回答させて頂きます。
 
 私は、昨年脳挫傷・頭蓋底骨折で2度の手術(1度目は複雑骨折した右側側頭骨の切除、2度目はその箇所に人工骨をいれました)をし、四肢の麻痺が幸いにも無く、高次能機能障害(記名力障害)があり、身体的な麻痺(高次能機能障害も含む)リハビリ施設に約1年間入院し、記名力障害も一般レベルに回復しました。治療者側の方々と家族に恩返しの意味もあり、それまでの仕事(1年も入院していたら復職も難しいですが)も辞め、人工骨の関係で肉体労働にかかわる仕事の選択が出来ないのもありますので、精神保健福祉士を目指し事にしました。ですので、年齢(30代前半)がご主人と違いますが、同じ境遇の方々と一緒にリハビリをした事がありますので、ご主人のお気持ちやご質問者様のお気持ちも理解できます。

 ご主人は、今の状態に対して受容(受け容れて)出来ていますでしょうか?この受容が一つはキーになります。今ある自分を見つめ、その状態と上手く付き合い、それを改善する気持ちをお持ちであるかどうか、ですが、受容できているかどうかで、リハビリの効果も違います。「なんで俺が」「こんなの直ぐによくなる」など受け容れていない患者さんの多くは、リハビリの効果が出ていない事を目にしました。その点は、入院されている療法士の方がフォローされているとは思いますが、・・・・。

>歩くためのコツ
 コツは、本来、作業療法士、理学療法士が教えてくれているとは思いますが・・・・。まずは、改善する事を焦って無理しない事です。無理しても一度おちた筋肉は無理をしても、ついてはこれません。逆に筋肉痛などの症状が出るのではないかと思います。そして、何度でも反復する事にあると思います。初めて自転車に乗れる様になった時の様に、ある日突然2本杖が1本杖で歩行可能になったりします。1本杖、2本杖の時、目線が足元に行くのは、しょうがない事(足元が心もとない感じ)でもありますが、目線を下げずに歩行練習する事も大事ではないかと思います。それは、姿勢が正しく歩く事にもつながります。
 おそらく、足のリハビリを中心にされていると思いますが、腕・手の軽めなリハビリもされる方が良いと思います。麻痺すると内側に固まろうとする傾向にある様ですので。。

 私が入院していた病院は、リハビリが中心だった為、退院=日常生活がある程度おくれる、という事で退院していきますが、退院した次の日に道路でこけて大腿骨骨折で再入院された方がいらっしゃいました。焦るお気持ちはよく分かりますが、急がばまわれ、のお気持ちで接した方が良い面もあると思います。

 矛盾する様ですが、その様に回答しながらも、ご主人が一日でも早く退院されて、ご質問者様と一緒に公園などを散歩されている事を望みます。

 脳梗塞のご主人も大変でしょうが、ご質問者様も心労も心配になります。
大丈夫でしょうか。
 私は、作業療法士、理学療法士でもないですが、気になったので回答させて頂きます。
 
 私は、昨年脳挫傷・頭蓋底骨折で2度の手術(1度目は複雑骨折した右側側頭骨の切除、2度目はその箇所に人工骨をいれました)をし、四肢の麻痺が幸いにも無く、高次能機能障害(記名力障害)があり、身体的な麻痺(高次能機能障害も含む)リハビリ施設に約1年間入院し、記名力障害も一般レベルに回復しました。治療者側...続きを読む

Q精神科分野での電気ショックは、アメリカでは廃止?

 どのカテゴリか迷ったのですが、質問させてください。
 トリイ・ヘイデンの「霧の中の子」を読んでいたら、p30で、トリイの精神病院での仕事場が、昔電気ショックに用いられていた部屋だけど、今その療法は用いられていないという描写がありました。
 精神病の治療としての電気ショックは、アメリカでは廃止になったのでしょうか?または、用いない病院が増えたということでしょうか?日本の精神科分野では、まだ用いられていますが、アメリカですたれた理由や経緯があれば知りたいです。なにか、副作用とか、よくない影響があったのでしょうか。あるいは、患者の心理的抵抗に配慮した結果でしょうか。
 お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
アメリカでも廃止になったわけではないはずです。

ただ、昔の方法では痙攣に伴う骨折や筋肉損傷などの副作用があるので、多くの薬が開発された現在、あえてこの方法を選ぶ必要がなくなったという部分が大きいのではないかと思います。

現在の最新の電気ショックは麻酔や筋弛緩剤などと併用して行い、安全性もかなり高く、薬で間に合わないような自殺を図りかねないような患者に対しては即効性のあるよい方法として見直されています。

ただ、どうして有効なのかが未だに判っていないという点は、代替の薬などが進歩した現在、普及に歯止めをかける原因になってると思われます。

なお、暴れる患者に対して抑制の目的で行われる電気ショックは治療ではありませんが、簡単に比較的安全に抑制できるので使われています。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/kazano/ect.html

Q脳梗塞について

昨日脳神経外科に行きCTスキャンを、とっていただき、私は78歳です、先生がおっしゃるには、年相応でしょうと、水が少し見えるがこれは、心配ないとうかがったんですが、頭痛がするので其のほうのお薬ミオリラーク50mg.をいただき、2週間後に痛みが止まったら、脳梗塞の治療を、しましょうとおっしゃいましたが、これは、脳梗塞にならないための治療に入るということでしょうか? 梗塞が一箇所あるが心配はないとおっしゃいましたが、治療を始めるとゆうことは、悪いのでしょうか?どうぞお教えくださいませ。

Aベストアンサー

こんにちは。
脳梗塞の治療とのことですが、梗塞が起こったときに治療は速いほうがよいです。1週間もあくと治療の効果があまり期待されず、しないこともあります。
ここでいわれている治療とは、脳梗塞の予防ということだと思います。
梗塞は血管に血栓や空気の塊等が詰まった状態のことをさして言います。
予防として血栓を作らせない、血をさらさらにするお薬などが処方されるかと思います。
40~50代の方でも脳梗塞を起こす方もいらっしゃいます。
ふらつき、手の痺れ、ろれつがまわらない、物事を理解できない、すぐわすれるなど症状がなければ悪いことはないと思います
今十分にインターネットしていらっしゃるようなので、心配は無用かと思います。

Q電気ショックによる治療の安全性

私の義母が心房細動と診断され“電気ショック”の治療をすすめられています。
エコーで見えなくても血栓があると脳梗塞になる可能性があると念を押されましたがその確率は高いのでしょうか?
ちなみに薬(ワーファリン、ラニラピッド)はずっと飲み続けています。

Aベストアンサー

脳梗塞の危険を説明され、不安になる気持ちはよくわかります。詰まる場所が悪いと死亡してしまうことも皆無とはいえないですし・・・
とまあ少し脅かしましたが僕が前に読んだ論文では電気ショックを2万回かけると1人に脳梗塞が起こる可能性があると書いてあったと思います。これは心臓の動きが電気ショックの場合普通と違った動きとなるためエコーでも写らないような小さな血栓が壁にくっついていた者がとんでしまうのではないか?と考えられていたと記憶しています。
ご存じと思いますが心房細動であり続けることの方が脳梗塞を起こす危険が高いわけですから電気ショックをかけて洞調律に復帰するかどうか試してみる価値は高いと思います。またワーファリンと坑血小板剤の併用はもし加齢によって脳出血などを起こした場合致死的な出血となることが多いですしまたワーファリンのコントロールのためにまめに病院に通院する必要もありますから洞調律に戻せるならそれに越したことはありません。
心房細動の期間が長ければ長い程、洞調律に復帰させるのが難しくなっていきますからやるなら早いほうがよいでしょう。
薬の副作用についても同様にいえるのですが絶対に安全な治療などと言う者はどこにも存在しないのです。
全ての医師は治療によって得られる利益、治療を受けなかった場合の予後、治療によって起こりうる合併症のリスクなどを総合的に判断して患者さんに最も良い方法を選択しています。
確率は低くとも脳梗塞の危険についても説明してくださる主治医の先生は信頼できると思います。
義母さんのご健勝をお祈りもうしております。

脳梗塞の危険を説明され、不安になる気持ちはよくわかります。詰まる場所が悪いと死亡してしまうことも皆無とはいえないですし・・・
とまあ少し脅かしましたが僕が前に読んだ論文では電気ショックを2万回かけると1人に脳梗塞が起こる可能性があると書いてあったと思います。これは心臓の動きが電気ショックの場合普通と違った動きとなるためエコーでも写らないような小さな血栓が壁にくっついていた者がとんでしまうのではないか?と考えられていたと記憶しています。
ご存じと思いますが心房細動であり続け...続きを読む

Q脳梗塞について

脳梗塞について教えてください。
(1)脳梗塞で死ぬ事はあるのか?
(2)脳梗塞と脳卒中の違いは?
(3)脳梗塞になって、酷い場合どれぐらいで死んでしまうのか?
(4)死んでしまうとすれば、どんな治療がほどこされるか?
(5)その場合家族や、周りの人は最後にどんなことをすればいいのか?

Aベストアンサー

私の父は病院入院中に脳梗塞になりました、そのまま寝たきりになり数ヶ月は生存していました。
その時したことは、
1.毎日病院に洗濯物を取りに行き、洗った物を持って行く。
2.看護婦さんによろしくお願いしますと云って帰ってくる。
3.必要な物(おむつ等)を定期的に持って行く。
4.週に1回担当医に会って病状を聞く。
5.兄弟姉妹に病状を報告する。
等でした、それ以外は特にありません。


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