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「かぜがうつる」の漢字を教えてください

A 回答 (2件)

「風邪が移る」




うつ・る 2 【移る】
(動ラ五[四])

(5)病気などが他人に伝染する。
「長男のはしかが次男に―・る」「君のあくびがみんなに―・った」
http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?qt=%A4%A6 …
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風邪がうつる、だと思います。



写る・・・写真に写る
移る・・・季節が移る
映る・・・テレビが映る
うつる・・・(病気が)風邪がうつる

このように変換の時の例文で出ていました。
でも「ガンが転移する」と言いますのでもしかしたら変換できるのかもしれません。
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この回答へのお礼

移るで間違いなさそうでした。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/22 13:30

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Q「充分」と「十分」の使い分け教えてください

題名のとおりですが、どう使い分けるのか知りたいです。

たとえば、「私はじゅうぶん満足した」のときは、十分でいいんですよね???

どちらをどう使い分けるのか教えてください。

Aベストアンサー

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
 ・漢字の学習の底が浅く安易になった、即ち本来の意味に注意を払わない。
☆この二つの文字の違いは何か?
【十】:1・2・・・・・・と来て数が満ちる。
  原意:古代に枝や縄の結節で数字を示した方法の延長が現在の字形。
     九が数の窮まった値として縁起よく、重視されてきた。
     更に9+1は十分大きい ⇒ 数が足りている状態。 
  ☆数詞、段階を踏むデジタルな思想です。
【充】:満ちる、満たす、余すところなく、担当する、埋める。
  原意:長い、高い から 成長した大人、肥満、肥大、振る舞う、 
     などを意味するようになり、現在に至っています ⇒ 充ちる(満ちる)。
  ☆基本は動詞、切れ目なく満ちる、満たす、果たす、アナログ的思想です。
【分】:実は、発音も意味も一意でないのです。
  【十分】の発音はshi2fen1   【分】fen1の意味は 部分、分割したもの など。
  【十分】の発音はchong1fen4 【分】fen4の意味は 成分、本分、職責 など。 

さて、お尋ねのこと「私はじゅうぶん満足した」はどう書くか。
 ・単純に量的に満たされたならば【十分】。
 ・心または腹が充足感を以って(徐々に内部から)満たされた場合は【充分】。
    としたいところです。
  
【充】については以下の用法で感覚をつかんで下さい。
 充電・充填・充足・充実・充溢・充血・充ちる(潮が、悪意に、月が、刑期がetc)
ついでに、
  「十分ご説明をいただいて、充分満足いたしました」のごとき用法も。

いまや、【十分】【充分】を使い分けるか否かは個人の好みです、読む人の感性に合わなければそれまでのこと、自己満足の域を出ません。いずれにせよ、公式文書や事務的文書では、好悪を捨てて、国語辞典を標準とするに越したことはありません。

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
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Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q「風邪をひく」 ひくの漢字は?

「風邪をひく」 ひくの漢字は
引く
であってますか?

ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

合っています。
「風邪を引く」が本来の言い方で、「風邪に罹(かか)る」とは言いません。
「風邪」は本来「ふうじゃ」と読み、病気・症状の名前ではありません。
「風邪(ふうじゃ)」は邪気のうちの一つです。
漢方の概念で「風・寒・暑・湿 (および燥・火)」の四(ないし六)種の邪気があり、そのうち風邪を体内に引き入れることによって、「感冒」(一般に『かぜ』と言っている症状)を発症するのです。
その「風邪」の語を後に「かぜ」と読むようになったわけです。
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Q映画を観る? 見る

映画館へ映画をみにいくと
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見る 観る どっちが正しいですか?
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Aベストアンサー

どちらも正しい。国語辞典風にいうと基本は「見る」でOK、観るとも書くとなっていると思います。
つまり見るという単語は汎用性のあるものと解釈すれば分かりやすいかと思います。
こういったことは国語辞典を見れば簡単に書いてありますのでこれからはまず辞書を紐解いてから聞いた方がいいかもしれませんね。
では。

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q信長・秀吉・家康のホトトギス

上記三人の人柄をホトトギスを用いて表現した文句は有名ですが↓

信長「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」
秀吉「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」
家康「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」

これらは彼らの人柄をわかりやすく例えるために後世に詠まれた、とこのサイト内の他の質問から知りましたが、これらを考えた「誰か」というのは特定の人物として存在するのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

作者不明だそうです。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~gokuh/ghp/think/zakki_08.htm

Q「体重をはかる」は量る?測る?

小学生の子供のテストでのことです。「体重をはかる」の「はかる」を「測る」としたら「この場合は量るが正しい」と言われ×をもらいました。「たいじゅうそくてい」も「体重測定」だし、辞書で調べると測るでも間違いではないように思うのですが、この場合は量るでないといけないのでしょうか。

Aベストアンサー

国が示している異字同訓語の使い分け例です。
国語審議会漢字部会の作成したもので、昭和48年6月18日「当用漢字音訓表」が告示されたとき、「参考資料」として発表されたものによっており、当用漢字が「常用漢字」に変わった今も活きています。

【図る】合理化を図る。解決を図る。便宜を図る。
【計る】時間を計る。計り知れない智恵。まんまと計られる。
【測る】水深を測る。標高を測る。距離を測る。面積を測る。測定器で測る。
【量る】目方を量る。升で量る。容積を量る。
【謀る】暗殺を謀る。悪事を謀る。
【諮る】審議会に諮る。

学校の先生の言うとおりで正解ですね。

Q「わかりづらい」  と  「わかりずらい」

「わかりづらい」  と  「わかりずらい」
漢字にすると(判り辛い、解り辛い)なのかと思います。

「わかりづらい」が正しいとおもって使っていたのですが、
最近「わかりずらい」もよく目にします。

二者択一だったら皆様はどちらを使うべきですか?

アドバイスを頂きたいと思います。

Aベストアンサー

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn.x=29&jn.y=11&kind=jn&mode=0

私は辛い(つらい)→づらい、と考えて「づらい」を使っています。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn...続きを読む

Q「気をつかう」と「気遣う」

日常会話で「気をつかう」とよく耳にします。
掲示板では「気を使う」とよく目にします。
自分自身も今まで意識していませんでしたが使っていると思います。
それで本題ですが「気を使う」という言葉は正しいのでしょうか?
また、「気を使う(遣う)」と「気遣う」という言葉では意味の違いはありますか?

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおり、二つとも日本語としてきちんと存在します。「正しい言葉」という表現事態に違和感を感じますが、まあ「正しい言葉」です。

例文挙げればなんとなくお分かりいただけるとおもうのですが。

<気を使う>

「お正月でお義母さんのところにも挨拶に行くんだけど、あそこに行くと、いつも気を使っちゃって疲れるのよね。」

(みんなといたが、みんなが退出して恋人と2人きりになったとき)「気を使ってくれたのかな?」
(この場合おそらく、気を利かせる、がより相応しいですが、気を使う、でもOKだと思います)


<気遣う>

(見舞いのお礼)「お気遣いありがとうございます。」
(「気を使っていただいてありがとうございます」って言ったらイヤミです。)

(父親が子供に)「静かになさい。お母さん疲れてるんだから、気遣ってあげなきゃ。」


基本的に、『気を使う』は「使う」ので、意図的であり、あれこれ考えて行動します。NO.2の方のおっしゃるとおり、疲れます。(笑)
『気遣う』は、自発的・内在的にある優しさがベースの概念だと思います。
『気を使う』ときは何らかのフィードバックを期待する策略を巡らせている場合もありえますが、『気遣う』のは無償のいたわりです。

No.1の方のおっしゃるとおり、二つとも日本語としてきちんと存在します。「正しい言葉」という表現事態に違和感を感じますが、まあ「正しい言葉」です。

例文挙げればなんとなくお分かりいただけるとおもうのですが。

<気を使う>

「お正月でお義母さんのところにも挨拶に行くんだけど、あそこに行くと、いつも気を使っちゃって疲れるのよね。」

(みんなといたが、みんなが退出して恋人と2人きりになったとき)「気を使ってくれたのかな?」
(この場合おそらく、気を利かせる、がより相応しいで...続きを読む

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。


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