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「ウクライナの東部にはもともとロシア系住民が暮らしていて、そこに2021年10月末、ウクライナ軍が自爆ドローンを放ち被害を与えたのが始まりです」?

と言っている方に、お聞きします。

つまりこれがロシアがウクライナに戦争を仕掛けた要因ということらしいのですが・・・

実際の報道内容を見てみると

ウクライナ軍参謀本部は26日、東部での親ロシア派武装集団との紛争で、トルコ製攻撃無人機(ドローン)「TB2」を武装集団への攻撃に初投入したと発表した。武装集団からの砲弾攻撃でウクライナ兵に死傷者が出たことを受けたものだと説明し、相手のりゅう弾砲を破壊したとしている。

とあります。

事実と随分乖離しています。

2021年だから、今のような自爆ドローンはまだ開発されていないはずです。

使用されたのは、トルコ製攻撃無人機バイラクタルTB2です。

攻撃したのは「ロシア系住民」ではなく「親ロシア派武装集団」です。

武装集団より攻撃を受けたので、攻撃無人機バイラクタルTB2で相手のりゅう弾砲を破壊したというのが真相です。

全然話が違うじゃないですか。

どうなっているんですか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    自爆ドローン→攻撃無人機バイラクタルTB2

    攻撃したのは「ロシア系住民」→攻撃したのは「親ロシア派武装集団」

    ウクライナ軍が自爆ドローンを放ち被害を与えた→先に攻撃をかけてきたのは武装集団の方

    事実を改竄するのは、よくないですね。

      補足日時:2025/02/08 14:20

A 回答 (1件)

屁理屈を重ねても、「その場所」が、「ウクライナ国内」で


ある事実は、変わらない。

「ロシア系住民」であれば、それは、「ウクライナ国民」であり、
ウクライナの法律に従って、処罰される。
言えば、「国家反逆罪」だ。
殺されても、文句を言えない。

「親ロシア派武装集団」であっても、結局、ウクライナ国内で、
「異分子」が騒乱を起こしただけで、「鎮圧」されるのが、
当然だ。

基本は、「ウクライナ国内」である点だ。

「どちらが攻撃した。」とか屁理屈を並べても、
それが「ウクライナ国内」である事実は消せない。

「ウクライナが信頼を破った」というアホな論理も
狂っている。
先ず、ウクライナは、旧ソ連であった国だ。
何故か?ソ連の拡大戦略によって、属国として
併合された国だ。
だからこそ、ソ連崩壊で独立した。
また、以前の紛争で、「合意させられた条件」は、
圧倒的戦力差の中、押し付けられた「不平等条約」
だし、NATO加盟、EU加入にしても、独立国家として
「当然の権利」だろう。

日本の左翼や親ロ派や、ロシアスパイが、屁理屈を
並べようと、今の侵略戦争を始めたのは、ロシアであり、
如何なる「正当性」も認められない、と言う事だ。
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