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今年2025年以降、絶対に日本で若くして(20代から40代)起業する方々を応援、サポートする体制が
行政側や一般社会でどんどん整えられ、関係の手続きがすべてインターネットで完了し、審査も早く、処理が早く、スムーズにできるようになり、日本の経済がどんどん活性化していくなんてことはおきませんね?

A 回答 (2件)

どうなんでしょうかね。


そもそも企業する人がそこまで出てくるかが問題では。
国や行政のサポートがしっかりとしても成りてがいるかどうかじゃないですかね。
安定志向が強い日本人が起業したがる人達がそこまで出てくるかが疑問。
なので、どんどん活性化されるとは思わないかな。
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そういう可能性はない、と思います。



アメリカはアントレプレナーシップ(起業家精神)が旺盛で、起業する人を応援したり支えたり、そのための資金援助する人には節税になるなど、そうした社会制度が整っています。

ですが、嫉妬の文化が根強くある日本では成功する人を妬み、起業する人の足を周りが引っ張るので、(形だけの制度はあっても)アメリカのようには決してなりません。

アメリカでは起業に失敗しても何度でも再挑戦できますが、日本では失敗すれば「それ見たことか!!」と周りから見下され、二度と立ち上がれなくなります(膨大な借金を背負って再起不能になります)。

若くして起業し、成功したければ(失敗してもやり直しがきく)渡米することですね。渡米するだけのやる気と進取の精神に富んでいれば、アメリカなら上手く行くと思いますよ。
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