彼はフロッピーディスクを発明したことで有名ですが、
現在良く使われている3.5インチのフロッピーディスクそのものを発明
したのでしょうか?
それとも元になるものとかフロッピーの前の段階のものを発明したのでしょうか。
発明の内容とどれほど儲けたのかを知りたいのですが、
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

また、現在もその特許は有効なのでしょうか?

A 回答 (2件)

同様の質問がありましたのでこちら(参考URL)をどうぞ。

(^_^)

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=109609
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過去にもこんな質問がありました。


なーるほど。ですねー。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=109609
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特許を出願しようとしています。その開発に協力してくれた企業があり発明者として併記しようと考えているのですが、発明者を法人名義で登録できるでしょうか?出願人は法人で良いみたいですが、発明者は個人なのでしょうか?

Aベストアンサー

発明者か否かは、現実にその発明に関与したか否かが問題です。
発明というのは人間の思考活動の成果ですので、発明者となり得るのは、自然人のみです。企業体は開発費を出したり、人を派遣したりすることはできますが、企業(法人)自体が発明をすることはあり得ません。

もし、その企業に所属する開発者の方が実際に発明に関与したなら、その開発者の方も共同発明者となりますので、その開発者の方と共同で出願するか、或いは、その開発者の方から特許を受ける権利の持分譲渡を受けなければ、出願無効の理由となります。

もし、発明への実際の関与はなく、その企業が開発費を出して頂いたという場合なら、将来発明の実施によって利益を得た場合に礼金を支払う契約などをすればよいでしょう。

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Aベストアンサー

専門家あとで差し出がましいですが。
ある実用品の改良の発明に関して、通常の特許発明と同様の出願形式になります。
もともと、日本の特許法では一つの形式の「特許」しか制定されていないからです。
 海外では「追加特許」のようなものが認められている場合があります。

改良前の商品が特許権により保護されている場合は、
#2の方の仰る様な状況になり、後願である改良発明は自由に実施できないことになります。(特許法72条)
そこで、先願の特許権の実施を許可してもらうという形で「ライセンス料」が必要になるわけです。

しかし、実施品が特許や実用新案、意匠等で保護されていない場合は基本的に自由に実施する事ができます。
すると、改良発明が特許されると、すでに実施している業者が改良した商品を出せなくなるという場合さえあるわけです。

ということで、実施品がどの様な権利にまもわれているかにより、改良発明の「実施」は制限されることはありますが、改良発明の「特許出願」には特に制限はありません。

追加情報としまして。
特に登録された権利に保護されていなくても、他人の商品を模倣した商品の販売とみなされると不正競争防止法にひっかかる場合もないとはいえませんのでご注意ください。

専門家あとで差し出がましいですが。
ある実用品の改良の発明に関して、通常の特許発明と同様の出願形式になります。
もともと、日本の特許法では一つの形式の「特許」しか制定されていないからです。
 海外では「追加特許」のようなものが認められている場合があります。

改良前の商品が特許権により保護されている場合は、
#2の方の仰る様な状況になり、後願である改良発明は自由に実施できないことになります。(特許法72条)
そこで、先願の特許権の実施を許可してもらうという形で「ライセンス...続きを読む

Q改良発明により満了特許の実施ができない?

ある特許Aの内容を利用しようと、その特許の満了を待っておりました。
ところが最近になって、この特許の改良特許Bが特許Aと同出願人から出願され、特許になってしまいました(改良特許Bには「今までAという方法が知られていたが、Bという方法は、より簡便にできる」と記載されています)。改良特許Bにおける優先権主張等はされていません。
改良特許Bのクレーム範囲をそのまま読むと、基礎特許であるAが包含されてしまっています。そうすると、基礎特許Aが満了したとしても、Aの方法を実施すると改良特許Bに抵触すると言うことになってしまいます。
基礎特許Aはもうすぐ満了になるのですが、満了後にAを実施することはできないのでしょうか?できないとなると実質的に特許Aの延長ということになってしまい、納得いきません。
できましたら、裁判判例や、HPなども挙げて頂けたらうれしいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 すみません。補足が遅れました。

(No.4のお礼欄より) 
>まさに、特許Aの実施例にはステップa+ステップb’+ステップcが記載されています。と言うことは、改良特許Bについては無効審判で争える可能性があるということでしょうか?

 間違いないですね?

 A、Bの2件の公報を読まなければこちらからは断言はできないのですが、
 特許庁には、審査経過(俗に「包袋」と言われます)が全て保存されています。それを取り寄せて検討なさって下さい。取り寄せの申し込み先は、「日本特許情報機構」、略称「JAPIO」です。

 http://www.japio.or.jp/

 基礎特許Aに本当にステップa+ステップb’+ステップcが開示されているのであれば、改良特許Bは、基礎特許Aの公開公報を理由として拒絶されているはずです。これに対し、出願人(特許権者)が意見書にてどのように主張しているのかをご確認下さい。

 ただ、「このように主張しているから、権利範囲はこう解釈されるべきだ」という判断は、弁理士にご一任下さい。貴社に顧問弁理士がおられるならば、話は早いのですが。

 Webでの相談に限界があるのは、私どもも苦悩するところなのですが、このカテゴリの性格上、問題点を根掘り葉掘り詳細に聞き出すことがどうしてもできません。この点を何卒ご理解下さいますようお願い申し上げます。
 

参考URL:http://www.japio.or.jp/

 すみません。補足が遅れました。

(No.4のお礼欄より) 
>まさに、特許Aの実施例にはステップa+ステップb’+ステップcが記載されています。と言うことは、改良特許Bについては無効審判で争える可能性があるということでしょうか?

 間違いないですね?

 A、Bの2件の公報を読まなければこちらからは断言はできないのですが、
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Aベストアンサー

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しかし、「新たな発明」が基になった「特許権が失効した技術」に対して大幅な改良が加えられており優れた効果があるような場合、即ちいわゆる当業者が容易に創作できないような(高度な)ものであれば、進歩性を有し特許を受けられる可能性はあると思います。

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個人がもし、非常によく売れる発明をして特許を取ったら、
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そういった場合には、そういう作業を代理でやってくれる人を雇うのでしょうか。

もし多忙になるのなら、いっそのこと、どこか一つの企業に、特許の権利をすべて売り渡してしまった方が賢明なのでしょうか。

Aベストアンサー

取得した特許そのものに、どの程度の利用価値があるかによって、多忙になるかどうかは大きく違ってくると思います。
非情に有用であれば、特許使用料などの契約で忙しくはなると思います。

特許抵触ですが、先に取得した特許に類似した製品などを製造・販売したりすれば「特許抵触」になるかも知れません。なのでこの場合は無縁と考えて良いと思います。

一つの企業に独占されるよりは、複数の企業と契約してライセンス料を手に入れたほうが賢明だと思います。
自分で動くのが面倒なら弁護士を代理に立てるのも一つの方法だと思います。


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