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全日制に入学出来る学力、心身、家庭環境、金銭的余裕がある状況でも、

仕事で言うテレワークや交代制勤務並に、
通信制や二部・夜間などに
通う、通わせる、子育てから、現実的、効率化してる子息、家庭なんてほぼいませんよね

A 回答 (4件)

お礼をありがとうございます。


どういう職種を目指すのかにもよりますが交渉(ネゴシエーション)が必要ならコミュニケーション能力が高いことは必須の条件になります。
自分の正統性を相手に判りやすく説明する能力が全てですから。
これは座学ではなかなか入手できないと思っています。
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ほぼいないと思います。


大学では知識を得ることを目的としていますが、それ以外に同年代と交友してコミュニケーション能力を鍛える場だと思います。
それ故にコロナ期間中に中高大学時代を過ごした方々を気の毒に感じています。
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この回答へのお礼

≫同年代と交友してコミュニケーション能力

そうは思うし、実際に役に立ってるのか?
と思いすが、

実際は
、幼少期からや、学生時の友人?と言うのは、
そこまであてにならないし、
気を使ったり、
逆にライバル意識で敵対したりで、

テレワークの効率良さ、会社員の効率の悪さ、
経営者になれば24時間営業みたいなもんで、

学生時代、幼少期はなんと甘かったかと、
後悔の思いもありますからね。

お礼日時:2025/02/14 09:32

確かに、全日制の学校に通うことが一般的とされる中で、通信制や夜間学校を選ぶ家庭や学生は少数派です。

しかし、その選択にはさまざまな理由があります。

仕事との両立: 学生が既に働いている場合、通信制や夜間学校は仕事と学業を両立させるための現実的な選択肢です。特に経済的な理由で働かざるを得ない学生にとっては、全日制に通うことが難しい場合があります。

家庭の事情: 子育てや家族の介護など、家庭の事情で全日制に通うことが難しい場合もあります。通信制や夜間学校は、そうした家庭の事情に対応するための柔軟な選択肢として機能します。

学業以外の目標: スポーツや芸術など、学業以外の目標に集中したい学生もいます。通信制や夜間学校は、そうした活動に時間を割くことができるため、効率的な選択肢となります。

個別の学習スタイル: 全日制の学校の環境が合わない学生もいます。通信制や夜間学校は、個別の学習スタイルに合わせた教育を提供することができるため、学業に集中しやすい環境を提供します。

経済的な理由: 全日制の学校に通うための経済的負担が大きい場合、通信制や夜間学校を選ぶことで、学費や生活費を節約することができます。

これらの理由から、通信制や夜間学校を選ぶ家庭や学生は、それぞれの事情や目標に合わせて現実的で効率的な選択をしていると言えます。確かに少数派ではありますが、その選択には十分な理由があるのです。
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何処へ通うのも基本は自由だと思います。



息子さんのやりたい事のために息子さん自身が定時制に通っているなら、それで良いと思います。

息子さん自身が決めた事なので見守ってあげて下さい。
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