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ポアソン比0.5のとき、
γ=(1+v)×ε
γ:せん断ひずみ v:ポアソン比(0.5) ε:軸ひずみ
となる理由を教えてください。

土の液状化試験のような非排水試験の場合に用いられる式のようです。

A 回答 (3件)

No.2 です。

どう考えておかしい。まず平面応力なんてあるわけがない。また液状化関連なら弾性関係だけで得られるはずはない。また非排水とはいえダイレタンシーをどう含めるのか,塑性モデルはどうするか・・・結局わかりません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。自分もさっぱりです。
γ=(1+v)×ε は、こちらにしれっと記載されています。

https://www.kiso.co.jp/themes/kisojiban/services …

お礼日時:2025/02/18 12:26

そんな関係は,あまり記憶がありませんが,式表現から逆に推測すると,平面応力状態では,ε11=ε0 だったとき,ε22=-ν*ε11=-ν*ε0 になりますね。

これが主ひずみだとすると,最大せん断ひずみはモールの円から ε12=(ε11-ε22)/2 = (1+ν)*ε0/2 になるので,工学ひずみ γ12 は
γ12=2*ε12=(1+ν)*ε0
という関係には(無理やりですが)することは可能です。参考まで。
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ヒント:微小なひずみの場合は、tan(γ)≒γ と近似できます。

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