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ウクライナは今後どうなりますか??ゼレンスキーは、アメリカが支援打ち切ると言っていることに焦っていますか??

A 回答 (8件)

まぁ正直なところ、ヨーロッパ諸国が最初から前のめりに対応をしていればすぐ終わった話なんですけどね。


侵攻当初は数週間で終わると言われていましたから。
ウクライナ侵攻はどっかで終わらせないといけないですし、それをアメリカ…というよりトランプ大統領にさせようとしたらこうなるのは必然。

やっと尻に火が付いたかなって感じですがヨーロッパ諸国は対応が遅すぎ。
今後どうなるかはヨーロッパの本気度次第。
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ウクライナは今後どうなりますか??


 ↑
ロシアもウクライナも疲弊しています。
どちらも、早いとこ終わりにしたい、というのが
本音でしょう。

問題は落とし所です。

どうしたら、双方のメンツが立つか
の探り合いになると思われます。



ゼレンスキーは、アメリカが支援打ち切ると
言っていることに焦っていますか??
 ↑
そりゃ当然でしょう。
ヨーロッパが援助を増やすそうなので
それに期待。

米国にしても、和平への努力は続ける
と声明を出しています。
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ウクライナは2014年のミンスク合意の実行に戻っていって、東ウクライナには民族自決の原則から分離独立してロシア領自治国になるでしょう。


ミンスク合意を廃棄し東ウクライナでの民族浄化作戦を指揮したゼレンスキーさんは、停戦後にただちに国際監視の下で実行する大統領選挙で選ばれた大統領により責任を追及されるでしょうし、汚職・不正蓄財などの疑惑追及も受けるでしょう。また、ウクライナ戦争での本当の戦死者数が明らかになると、なぜ、ミンスク合意を破棄したのか、ここをウクライナ国民は許さないと思います。
なお、ミンスク合意の破棄をサポートした英国、フランス、ドイツなどへの亡命の打診が上手く行っていないようですので、ゼレンスキーさんは自分の生命のために戦争を続けるしかないと思います。
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例えは悪いかもしれませんが、トランプ・バンスとも忠臣蔵の吉良上野介に見えましたネ。

大喜びしたのは悪の枢軸プーチン・習近平です。大嘘付プーチンに操られて救いようの無さを感じました。品の悪さ・頭の悪さ・アメリカは信用ならない国だと世界に晒しました。各国とも核保有しないと危ないと感じた筈です。ゼレンスキー大統領は良く我慢したものです。焦る処かウクライナ国内の団結はより強固になつたと思います。ウクライナ国民が団結して侵略者プーチンに立ち向かう気がある限り、EUを主体に支援は強化されるでしょう。
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>ゼレンスキーは、アメリカが支援打ち切る.....


だからヨーロッパ諸国に泣きついた。
トランプの思う壺 今までよりゼレンスキーは条件を下げざる負えない、
武器供与も支援も貰ってあたりまえ 何ら助ける必要の無いNATOに入ってないウクライナって事を態度で示した。
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漫才師じゃあるまいし、れっきとした国の大統領が、打合せしてあんな醜態を世界中に晒すはずがない。

 それに、ウクライナはロシアの侵攻に対して、ただ抗戦しているだけで、ウクライナから停戦することができないのは、トランプのような馬鹿じゃない限り、誰でもわかること。 いずれにしても、ゼレンスキーはまともで、トランプとバンスは気が狂っているという認識を世界の多くの人が新たにしたはず。 程度の差はあっても、欧州諸国はウクライナ支援を明確にしているし、ゼレンスキーもトランプやバンスのような気違いを相手にしても仕方ないと思っているだろうし、焦るはずはない。 高齢のトランプが任期を全うできない可能性もあるし、3度目の弾劾にかけられて、3度目の正直でホワイトハウスから追い出される可能性も十分ある。 ゼレンスキーがアメリカととりあえず距離を置くのもいいだろう。
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EU+イギリスが、代わりになりそうです。


フランスは、ドイツに核爆弾を供与しそうで、
イギリスは核ミサイルを発射可能な潜水艦があり、準備中で、
ロシアが、核の行使をちらつかせるのに、アメリカ抜きで対抗中です。

ドイツにはAIドローンがあり、
https://www.drone.jp/news/2024091914225998155.html

スエーデンにはステルスの上をいく戦闘機があり、供与しそうです。
https://www.businessinsider.jp/article/184890/

それぞれ、ゲームチェンジャーというほどの武器で、供与されて
1カ月で、ウクライナが勝利の可能性があります。
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なんか今になって考えると2人で口裏合わせて、わざと喧嘩したようにも見えますね。



ゼレンスキーも実は戦争をやめたいけど辞める口実が無いじゃないですか?
だからトランプと喧嘩して支援を打ち切られることにして、それを口実に戦争を続けられなくなったとして、プーチンとの交渉の席につく流れにしようとか。

アメリカ側も経済的にキツイからもう辞めるとはさすがに言えませんしね。
あのタイミングでバンスがゼレンスキーの怒りを買うような質問をしたのも、なんか不自然ですし。

良い風に勘ぐり過ぎかな?(^_^;
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