昔話の「浦島太郎」なんかがよく足のすねのところに履いている黒色のすね当てみたいなのは、なんというものですか?あともう1つ、昔の漁師が腰にしている藁でできた腰ミノは何というものですか?この2つ誰か名前を教えてください。

A 回答 (1件)

すね当ては脚絆(キャハン)といいます。


腰みのはそのまま腰みのです。
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Q乙姫は何のために浦島太郎に玉手箱をあげたのですか?

伝承「浦島太郎」では、別れの場面で、竜宮城の乙姫が、浦島太郎に「決して開けてはいけません」といって玉手箱を渡します。

開けてはならないものを何故渡したのでしょうか?
玉手箱は浦島太郎にとって役立つものだったのでしょうか?

乙姫にとっては浦島太郎はどういう存在だったのでしょう。
家来の亀の恩人であるというだけで何年も接待し続けたということも不思議です。
乙姫は浦島太郎に恋心でもあったのでしょうか?
それとも、おもしろ半分の気持ちで、玉手箱という爆弾をプレゼントしたのでしょうか?
あるいは、単に思慮が足りなかっただけなのでしょうか?

少なくとも乙姫は、浦島が玉手箱を開けたらどうなるかを知っていたはずです。
物語では全く説明させていませんが、ここのところはどう解釈すればよいのでしょうか?
もしこの伝承が何かの教訓を暗示しているとすれば、どういう教訓でしょうか?
約束は守れということでしょうか?
賢明なるご回答者の意見を聞かせてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 浦島太郎の物語にどういう教訓があったかについては、ときどき白熱した議論が交わされることがありますね。

 実際のところ、伝承話は必ずしも教訓があるとは限らず、意味もないものも決して多くはありません。
 玉手箱を開けると鶴になってしまう話も同様で、解釈のしようが無数にあるんです。
(玉手箱を開けるとおじいさんになってしまうバージョンでは、「約束は守れ」という教訓なんでしょうけど)

 また浦島太郎では、「開けてはいけません」ではなく「またここに来たいと思ったら開けてください」と言われて渡されるバージョンが存在します。
 このバージョンにおいては、箱を開けて鶴となった太郎が、再び楽しかったあの場所へ帰っていく、と解釈することは可能です。

 ですが、あの物語自体のバージョンがあまりに多すぎるので、この解釈も後付けでしかありません。

Q洋服のセンスに詳しい方、質問です。日本に帰国した浦島太郎(40歳、女性、152cm)です。

洋服のセンスに詳しい方、質問です。

日本に帰国した浦島太郎(40歳、女性、152cm)です。

経済的に、日本ほど豊かではない国に5年間いたのですが、その時の私の服装はいつもジーンズに白いブラウス、その上にベネトンのセーターか、半そでのチョッキ、そして5000円のスーツでした。冬はダッフルコートでした。

その格好がとても気に入っていて、30歳までその格好を通しました。

日本に帰国した今、何を着てよいのかわかりません。
10年経ったのですが、やはり日本人にとって変な格好をしてしまいます。

日本の40代の女性はもっと考えた格好をしなければ、周りの注目を浴びると思うのですが、私の趣向にあった何かをアドバイスしてください。


洋服店のURLを貼り付けてもらえるだけでOKです。
なお、高いブランド品はNGとします。

私の好みの基本は日本でも活かしたいです。

みなさんお待ちしております。

Aベストアンサー

GAPのSALE品を買うのはいかがでしょうか?
GAPでしたらサイズ展開も豊富なので体型に合わないことはない
と思います。
私も152cmですが、GAPの服はサイズとしては
問題ありませんでした。
色の展開も、Tシャツなどはベネトンと同じように
明るい色も多いので抵抗はないかと思います。
40代の方にも合う服はたくさんあります。

GAPスタッフ経験者

Q浦島太郎の話

浦島太郎は竜宮城にずっといたほうが良かったのでしょうか?
浦島太郎が地上に戻ってきて現実が変わっていたのは助けた亀(乙姫)の嫌がらせですか?また、乙姫は何故、玉手箱を渡したのでしょうか?
太郎が不幸になってしまった理由が全く分かりません。

Aベストアンサー

浦島の話は古くは『日本書紀』『風土記』などにも見られ、伝説という位置づけをされています。(おとぎ話ではありません。)また亀を助けたというストーリーは明治以降とされています。

それ以前ではこのようになっています。
浦島太郎は乙姫(釣った亀が実は姫だった)にナンパされて竜宮城(蓬莱山)へ行き、結婚します。しかし、親元が恋しくなり一旦帰りたいと申し出ます。浦島にしたらすぐ戻るつもりなのに、乙姫は永遠の別れになってしまうかのような態度で玉手箱を渡します。「ここに戻ってきたかったら開けちゃだめよ」と言って。そうして陸に戻った浦島はご存知のとおり、いいつけを忘れておじいさんになってしまいます。(細かい部分は文献によって違っています。)

ここから推測するに、
>現実が変わっていたのは助けた亀(乙姫)の嫌がらせですか?
竜宮(異界)と人間界では元々時間の流れが違っている。

>乙姫は何故、玉手箱を渡したのでしょうか?
浦島は乙姫と結婚して仙人になっており不老不死になっていた。しかし、浦島が人間界に戻りたいと言ったので、寿命の短い人間に戻る手段として玉手箱を渡した。もし両親のもとに行きたい(死んでしまいたい)と思ったら、人間に戻ることが出来るように。つまり玉手箱は開けると人間に戻れるという箱だった。もしくは、「開けないで」という禁止を破ること自体が仙人から人間に戻る方法だった。
ということではないかな・・と。
当時の死生観がよく分からないので「死んで両親のもとに」云々という解釈が正しいかは自信がないですが。
そういうわけで、浦島太郎というお話は異類同士の悲劇の恋物語と言えるのでは・・と思います。愛する人ともう二度と会えなくなるかもしれないと思いながら浦島に選択肢をゆだねた乙姫は、狐女房や鶴女房のように少し奥ゆかしい感じがします。

浦島太郎の話は昔から時代や場所に合わせて色々な解釈で少しづつ作り変えられてきていますが、大筋は変らず浦島と乙姫の結婚話でした。明治時代に教科書に取り上げられたとき子供向けに恋愛要素を省き道徳的な部分を入れて作り直されたため、「なんで亀を助けたのにお爺さんになっちゃったの?」という疑問が残る話になってしまったようです。

浦島の話は古くは『日本書紀』『風土記』などにも見られ、伝説という位置づけをされています。(おとぎ話ではありません。)また亀を助けたというストーリーは明治以降とされています。

それ以前ではこのようになっています。
浦島太郎は乙姫(釣った亀が実は姫だった)にナンパされて竜宮城(蓬莱山)へ行き、結婚します。しかし、親元が恋しくなり一旦帰りたいと申し出ます。浦島にしたらすぐ戻るつもりなのに、乙姫は永遠の別れになってしまうかのような態度で玉手箱を渡します。「ここに戻ってきたかった...続きを読む

Q僕は二年生の男の子ですが スカートを履きます 友人に相談したら周りの男子は誰も履きません スカート履

僕は二年生の男の子ですが
スカートを履きます
友人に相談したら周りの男子は誰も履きません
スカート履いた男の子を
男子はどう思いますか?
男子の方、回答して下さい

Aベストアンサー

いいと思います!
色々言う人がいると思いますが、本人の気持ちがいちばん大事です。だいいち人に迷惑かけるわけでなし、堂々と履いてください!
周りにも段々と理解者が増えると思いますよ。

Q浦島太郎に関連するお菓子がありませんか?

浦島太郎を連想する、例えば「カメ」「乙姫」「玉手箱」もちろん「浦島太郎」をモチーフにした日持ちのする菓子類(和・洋どちらでも)を製造販売しているお店をご存知の方は教えて頂けないでしょうか?
できれば、金額は1500円ぐらいまでがいいのですが・・・。

Aベストアンサー

こんばんは

乙姫最中です
http://www.shokonet.or.jp/hayama/shopping/chikara/chikara.html

http://ns.urasima.co.jp/~shokokai/casket.html

ご参考までに

Q腰履きのジーンズ普通に履ける?

akademiksというメーカーのジーンズのデザインが面白く欲しいと思ったんですが、よく調べてみるとB系?(あんまりファッションにくわしくないんですが)のもので腰履きのジーンズだと分かりました。
そこで質問なのですが、腰履きのパンツを普通にはくことって出来るんでしょうか?
着こなしかたからなんとなくウエストから足の付け根までの部分が普通より長く作ってあるように見えるんですがそんなこと無いんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もともと腰パン用に出来ているのであれば普通に腰骨で履いたときにはオシリやお腹の部分に大きなシワ(タックみたいな)ができると思うのでオススメではないですね。
どれくらいパタンナーが考えてカットしたパンツかはわかりかねますが、裾もダボっとさせるように考えられているのではないでしょうか。たぶん股下は長めにとられているでしょうね。

Q浦島太郎

Wikipediaの浦島太郎の項に

竜宮城に行ってからの浦島太郎の行状は、子供に話すにはふさわしくない内容が含まれているので、童話においてはこの部分は改変されている。これは、明治時代に国定教科書向きに書き換えられたためである。

との記載があるのですが、浦島太郎は竜宮城に行ってから何をしたのでしょうか?

Aベストアンサー

子供にふさわしくない内容というのは、多分江戸時代に流布した浦島太郎だと思います。
竜宮に言った後、浦島太郎と姫との結婚生活の中の一部に性描写を暗に示すような文章が書かれていたようです。

また、浦島太郎は国定教科書以前では亀を助けたお礼に竜宮へ行くのではなく、仙女に導かれて竜宮に行きます。
子供向けでないから変えられたというより、より道徳的な話にするために改変されたということではないかと思います。

Q腰パン・腰履き

僕は、腰パンをするのも見るのも大好きです。
腰パンを見せるために、出かけたりします。
でも、親や周りの人には、腰パンをしていると言った事も、
しているのを見せたことがありません。
でも、急にそういうことを言ったら、何か申し訳ないというか、
親はどう思うのかなぁと思い、いいだせません。
親の立場としては、どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

パンツを見せているのは理解できない、という意見が多数派かと思いますが、
親の世代の中にも、中高生の頃には、今では考えられないような
奇抜な格好をしていた人が少なくないはずです。
ファッションに対する感覚は世代によって異なるものですから、
親や周りの人の評価をさほど気にすることはないのでは。

それでも親がどう思うか気になるようであれば、
外でパンツを見せていることを告白するのではなく、
実際に家の中で何日か意識的に腰パンをしてみて、反応を確かめてはどうでしょう。
「パンツ見えてるよ」「これが流行なんだから」といったような
軽いやり取り程度で済むのではないかと思います。
外で見せて歩くのなら、と、高いパンツを買ってくれたりしたら最高ですが、
なかなかそんなうまい具合には行かないでしょうね。
万が一腰パンがきっかけで大ゲンカにでもなるようであれば、
パンツを見せるのはやはり外だけにしましょう・・・。

いずれにしろ、
パンツ丸見えで歩いている子がこのように親の立場を心配するというのは、
とても微笑ましいですよ。

Q浦島太郎の玉手箱のくだりはいけません

浦島太郎の物語とその歌は最高に素晴らしい。
ただし、一つ例外があります。
それは玉手箱の話である。
浦島太郎が助けた亀に連れられて竜宮城に行き、そこでひと時の極楽を楽しんだあと、故郷の村に帰ると自分の家は無くなっており、村人たちは見知らぬ人ばかりであった。
そして自分が故郷の村を離れて竜宮城に行った時から数百年の歳月が経過したことを知ったのであった。
ここまではなかなかよく出来た面白い話である。
しかし絶対に開けてはなりませんと言われた玉手箱を開けると中から白い煙が出てきて浦島太郎は一瞬のうちに白髪の老人になったというくだりはいただけません。
なぜならこの部分の話は時間が一度未来から過去へと逆戻りしたことを含んでおり、これは因果律に反することで絶対にあってはならないことだからです。
浦島太郎の物語は玉手箱のくだりでそのクオリティを大いに下げてしまったのではないかと思うのですが、皆さんも同感でしょうか。

Aベストアンサー

「鶴は千年、亀は万年」と云う長寿を寿ぐ言葉があります。
さて、浦島太郎の物語では白髪の老人の姿となった浦島太郎が鶴に乗って天上の世界に飛び立つと云う落ちを持つものもあるそうです。
つまり、竜宮城の乙姫は龍王の娘である仙女ですから、その仙人界の竜宮城から人界に戻って来た浦島太郎が、すべてを悟って、もう、ここは己の住む世界では無いとして、乙姫からの玉手箱を開けて仙人に遷化し人界から仙人界に飛び去ったと云う伝承もあるのです。中国古典などの建前では鶴は仙女のかりそめの姿で、その鶴が人から仙人へとなった者を仙人界にいざなうとします。
「鶴は千年、亀は万年」と云う言葉はこのような仙人道の背景を持った言葉です。このため、説話「浦島太郎の物語」と童話「浦島太郎」とでは、ちょっとだけ、落ちが違うのです。

Q女子の腰パンってありですか? 腰パンってゆってもこれくらいです

女子の腰パンってありですか?

腰パンってゆってもこれくらいです

Aベストアンサー

ありかなしか、と言われても…
「なしではない」
くらいしか言えないかと。
ファッションは個人の自由だから。
ただ、下がった部分を見てる人や、接触してズレ落ちた時に相手を痴漢扱いしませんように。


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