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●後継者が居なく、空き家が増えているのは、少子高齢化の影響でしょうか?  改善策もお願い致します!

A 回答 (5件)

後継者が居なく、空き家が増えているのは、


少子高齢化の影響でしょうか?  
 ↑
そうだと思います。

少子化で人口が減っています。
高齢化で、老人ホームなどの入居が
増えています。

それに加えて核家族や単身者も
増えています。



改善策もお願い致します!
 ↑
●少子化
1970年から今日まで、婚姻関係にある
男女から生まれた子の数は、あまり変化
ありません。
1970年 2,20人
2020年 1,91人

その反面、婚姻率(人口千人当たりの婚姻件数)は
10から4へと激減しています。

つまり少子化の主な原因は、婚姻の減少にあります。
その婚姻減少の理由については、専門家が調べて
います。

原因は女性の高学歴化とそれにともなう
社会進出。
それに加えて、男の非正規労働が増えた。

高齢化も難しいですね。
殺す訳にもいかないし。


そんな訳で、決め手はありません。
政府が出来るのは、男の収入を増やす
ぐらいです。
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No.1です。


空き屋バンク等をちょっとみたところ、10万円~くらいで、若い方でも手が届く物件がありますね。
ただ、地方移住に関する本を読んだところでは、そういう地域では働く場が無いことが多いそうです。
なので、移住する方は、陶芸家、画家とか、小説家、あるいは、カフェなどのお店を開く方、もしくはリモートで働くことができる職業の方になってしまうのだそうです。
さらに、建物が狭い道や山腹で自動車が入れないところ、崖付近に建っている場合、建物を取り壊すと建築基準法によって、再建築ができない、あるいはかなり困難なことが多いそうです。(こういう場所では、売値が0円のところもあります。でもリフォーム代が高くなりそう・・)
また、そういう山腹に家が並んでいるのが、「その地域の特色ある風景」ともいえる地域もあるので、解体すればいいってものでもないのだとか。
さらに、自治体としては、いろんなことで補助金を出すとしても、公益性も考慮しないといけないみたいです。
ということで、空き屋の再利用って、なかなか難しいみたいですね。
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それに加えて核家族化も影響していると思います。

空き家といっても相続人がいないケースばかりじゃない。子どもは子どもで独立して他に家を持っていることも多いです。対策はねえ…子どもを増やすって簡単なことじゃないので、とりあえずは空き家の購入をしやすくすることじゃないですかね。例えば若い人が空き家を買おうと思っても古くて使い勝手が悪かったら買う気が起きないし、適当な物件があっても手が届かない値段じゃ買えない。フォームも含めて大胆に資金補助をするとかして若い人が買いやすくする手もあると思います。
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地面師の事件が一時話題になりましたね。


本も出ている。映画化されたのじゃないかな
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質問にあるとおり、少子高齢化の影響で、その地域の人口が減っているから空き家が増えています。


たとえ子供がいたとしても、都会に出て働いているとか、他地域にお嫁に行ったりしていたら、両親が亡くなれば、その家に住む人は居なくなり空き家になりますからね。
その地域の自治体は、空き家対策とか、その原因となる人口減少への対策をいろいろと考えてやっていることが多いです。

空き家が朽ちて、周囲の住宅に悪影響を与えることを防ぐため、解体工事に補助金を出すとか、使えそうな空き家を「空き家バンク」などを利用して再活用しようとしていますね。

ちなみに、先日、実家のある周りを見てみると、解体されて空き地になっているところとか、玄関が壊れた空き家、壊れてないけど空き家と思える家ばかりとなっていました。「この周りには、ほとんど人が居ないのでは・・」って感じました。
狭いバス通りにあった個人商店は、ほとんどが閉店していて、広い国道近くにあったスーパーは閉店し、観光客相手のお店が数店、新たに作られているくらいでした。
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この回答へのお礼

Thank you

物価高が影響していますよね。 未婚男性(女性)も多いですし。

お礼日時:2025/03/12 07:56

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