筋トレしていて、右の第11肋骨の先端が疲労骨折だと思うのですが痛いです。ピキッっと神経的な痛みがきます。
肋骨の折れた部分が腸に刺さったりする事ってあるのでしょうか?
この場合、レントゲン、CT・MRIのどれが適切なのでしょうか?
この肋骨部分を撮影した場合、CT・MRIいくらかかるのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

私は3ヶ月に一度CTによる検査を受けています。



社会保険本人ですが、13000円位しています。

今度MRIの検査をする様にいわれましたが、金額を訊いていないので、判りません。しかし友人の話だと、検査で一番たかいのはMRIと言っていました。

CTは自分の経験で、自信有りますが、MRIはそんなものと思ってください。

以上です。
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この回答へのお礼

有り難うございました。

お礼日時:2001/09/29 10:10

金額だけお答えします(^^;)


私が去年右腕(肩から指先まで)のMRIを撮った?時は
7000円でした(社会保険適用)

どういう症状なので、どういう検査をしたら良いのかは、信頼できるドクターと
よぉーく相談したほうが良いかと思います<経験と自己反省

お大事にぃ
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この回答へのお礼

有り難うございました。

お礼日時:2001/09/29 10:11

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腹部造影剤CT検査は最初に造影剤を入れないで、CT検査をうけて、その後造影剤を注入してまた、CT検査をするのですか?ということは、一日に二回CT検査をしたことと同じなのですか?20mSv位になるのですか?

Aベストアンサー

どういう病気を想定して検査するかに依ります。
肝臓や膵臓,腎臓などを詳しく調べる目的であれば,造影剤を入れる前にCTを行い,造影剤を注射しながら繰り返し3-4回撮影することもあります。
当然,詳しく調べるためには被曝線量も増えます。
条件によっては20mSv行くものもあるかもしれません。
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QCTスキャンとMRIの違い

CTスキャンとMRIの違いについて教えて下さい。
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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

先ず、名称に関してですが、CT(computed tomography)の本来の意味は、「コンピューターを使って画像処理した断層撮影」です。従って、本来一般にCTと呼ばれているものはX-CT(X腺を利用して作ったCT)と呼ぶのが正式であり、MRIも本来はNMR-CT(核磁気共鳴CT)と呼ぶべきものでした。しかし、いわゆるCT(X腺を利用しての)が先に臨床応用されるようになり、この名称が広く一般に定着したために、現在ではCTといえばX-CTをさすようになっています。また、NMR(核磁気共鳴)という名称は、「核」というフレイズがいろいろな誤解を生む可能性があったため意図的に使われなくなり、現在のMRI(magnetic resonance imaging:磁気共鳴画像)という名称に変わって定着しました。

CTがX腺(放射線)を、MRIが磁気を使って断層撮影等を行うということは、みなさんがおっしゃっているとおりです。

CTの身体への悪影響という点では、例えば将来ガンが出来るとかいうようなレベルでの問題はないと考えていただいて差し支えありません。放射線治療などに使う線量と比較すると全く少ない線量ですから、放射線宿酔などもあり得ません。詳しい被曝線量などをここで述べてもあまり意味のないことですから差し控えます。
MRI室の中で、常に強力な磁場が発生していることは、
永久磁石を使った装置でも電磁石を使った装置でも同じです。従って、どちらも実際の撮影をしていなくても磁力はでています。昔の装置の方が現在の装置よりも危険ということは全くありません。ある意味ではどちらも以下のような点では危険です。
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こんな所でとりあえずよろしいでしょうか?
何かまだ疑問点がありましたら、補足して下さい。

先ず、名称に関してですが、CT(computed tomography)の本来の意味は、「コンピューターを使って画像処理した断層撮影」です。従って、本来一般にCTと呼ばれているものはX-CT(X腺を利用して作ったCT)と呼ぶのが正式であり、MRIも本来はNMR-CT(核磁気共鳴CT)と呼ぶべきものでした。しかし、いわゆるCT(X腺を利用しての)が先に臨床応用されるようになり、この名称が広く一般に定着したために、現在ではCTといえばX-CTをさすようになっています。また、NMR(核磁気共鳴)という名称は、「核」というフレイズが...続きを読む

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CT検査で造影剤のある場合とない場合について教えてください。
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Aベストアンサー

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ご回答お待ちしております。

Aベストアンサー

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QCT検査と造影剤

造影剤の副作用について質問します
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お願いします

Aベストアンサー

放射線診断医です。私どもの施設の実際例も踏まえて、(1)造影剤使用の有用性(2)造影剤の副作用 の2つに関してお答えします。
(1)造影剤使用の有用性
状況的には(a)造影剤しない方がよく分かる場合(b)造影した方がよくわかる場合(c)造影しないと診断できない場合 の3通りがあると思いますが、もっとも多いのは(b)の状況です。
(a)の状況はあまり多くなく、胆石や尿管結石、腫瘍の石灰化などを見る場合などです。
(c)の例は肝臓癌の早期診断の場合などでこの場合は造影しないと小さな癌は全く判らない場合があります。また、血管やそれに関連した病変の診断もこれに入ると思います。
よって多くの場合は、(b)の状況になるわけです。造影剤によって体の臓器を染め分けることによって構造が明らかになり、病変が検出しやすくなり見落としが少なくなること、検出した場合にも、体の構造の中での位置関係や、造影の染まり具合で質的な診断の精度があがるということにより情報量が増加するわけです。この情報量の増加の程度がどれくらいかは、病気のないようによって程度が異なり、その度合いが高まれば(c)の状況になるとも言えます。
(2)造影剤の副作用
軽い副作用(吐き気、かゆみ、蕁麻疹など)は3%ぐらいの頻度です。これは一過性のものですぐにおさまることが多いです。重い副作用の頻度は0.01%程度で1万回の造影につき一回程度です。アナフィラキシーショック(きついアレルギー症状)をおこし、血圧低下、呼吸困難などがおこります。この場合は、直ちに検査を中止して、救急処置を行います。この際、救急処置がすばやく行えるよう体制を日頃から整えておくのは医療サイドの義務と考えています。
なお、例をあげれば喘息がある場合などにはこの重い副作用が起こる確率が約10倍に上がるといわれています。ほかにも原則禁忌と言われる状況が何個かあり、この点は必ず問診でチェックするようにしています。

実際に造影するかどうかは、(1)で述べたどの程度の情報が得られるかと、(2)副作用はどの程度の可能性でおこるのかということを天秤にかけて考えるわけです。
一般論として、CTでの精査が必要となり検査を行うことになった場合、私の診断医としての立場から言えば、問診をきちっと行って特に問題がなければ、上記の副作用について患者さんにご理解いただけ同意が得られるならやはり造影剤を用いて診断を行いたいと思います。

放射線診断医です。私どもの施設の実際例も踏まえて、(1)造影剤使用の有用性(2)造影剤の副作用 の2つに関してお答えします。
(1)造影剤使用の有用性
状況的には(a)造影剤しない方がよく分かる場合(b)造影した方がよくわかる場合(c)造影しないと診断できない場合 の3通りがあると思いますが、もっとも多いのは(b)の状況です。
(a)の状況はあまり多くなく、胆石や尿管結石、腫瘍の石灰化などを見る場合などです。
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QCTやMRIを撮るとき

CTを以前撮ったことがあるのですが、その時息を大きく吸ってと言われました。あれは何のためなのでしょうか?
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最近、頭痛が続いたことと、回数は少ないですが不動性のめまいがあったので念の為に、病院で脳の単純CTとMRIの検査をしました。両方とも異常はありませんでした。
しかし、今度また脳波と造影CTの検査をすることになりました。
脳波はわかるのですが、造影CTも必要でしょうか?

ペースメーカーを使用している方はMRI検査ができないので、造影CTをする・・というような使い方ではないのでしょうか。MRIで異常がなくても造影CTで異常がでることも十分にありえるのでしょうか?

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そのことを伝えると、脳波以外に造影CTもしておこうかという流れになったのですが、
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余談ですが30歳の時に、突然ぜんそくのような状態になりフルタイドを吸入していたことが2年ほどあります。今は症状は治まっており、使用していません。
年の為、血液検査もして、造影CTの前にアレルギーを抑える点滴するとのことです。

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Aベストアンサー

はじめまして。
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質問者様がおっしゃっている造影CTとは血管造影検査ではないでしょうか。
もし血管造影検査であれば、CTなどではわからない血管の先端の細かい部分の梗塞や状態がわかります。
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>胃癌の萎縮などもわかるのでしょうか

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QMRIやCTで内臓脂肪を見たい

MRIやCTで内臓脂肪を撮って、メディカルチェックをしてほしいと思っています。どのような病院(何科?)に行けば撮ってもらえるでしょうか?また、内臓脂肪などを見たいというだけで、撮ってもらえるものでしょうか?

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人間ドックをやっているところなら、器械さえ有れば
やってくれます。(事前に希望しておくこと)
但し、自由診療です。
保険診療で撮って貰うとしたら、必然性がないと
難しいかも知れません。
医療機関に相談してみては如何でしょう。


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