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【経済学】人口減少地域の方がGDPが高くなる理由を教えてください。


人口が減っている人口減少地域の方が1人あたりのGDPが高くなるのは、過疎化地域に残るのは公務員だけになるので、比較的公務員の給料は9割の中小企業の一般サラリーマンより高収入なのでこの結果になるのかなと思いました。この認識は合っていますか?

または人口が減ってもその過疎化地域に残る住民はその地で高収入を得られる仕事を持っているのでその地域を離れない、離れられない人たちは軒並み高収入なので、過疎化が進めば進むほど雇われは地域を早く離れることになり、人口減少すればするほど高収入世帯だけが残り、人口減少地域の1人あたりのGDPが高くなるという予測も出来ます。

何が一体、人が減れば減るほどGDPの1人あたりの生産性が上がる主原因になるのか教えてください。

A 回答 (1件)

1,人口が減ると、生産性の低い産業が


 淘汰され、高い産業が生き残る
 結果になる。

2,若者が都会に出て行く結果、年寄
 が多くなる。
 日本の金融資産2000兆円。
 ほとんどは年寄。

3,人口が減っても、政府の補助金は 
 あまり減らない。

4,人口減少は、効率化への強い動機付けに
 なる。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2025/04/03 11:41

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