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位相-周波数のボード線図について
①と②の違いについて
90→180°になるパターンと、
-270→-180°になるパターンの違いの理由が
わかりません。教えてください。

「位相-周波数のボード線図について ①と②」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • そうなのですね!ありがとうございます。
    ちなみに、-180→-270°になるパターンはあるのでしょうか。

      補足日時:2025/04/13 13:41
  • それは、①でいうところの【1kΩ】と、【100Ω、0.0159uF】の位置が入れ替わってる場合とかですか?( ; ; )

      補足日時:2025/04/13 14:56
  • すみません、2は、右側に出力電圧がつながってきます。
    2.247kΩの上に、+Vo
    2.2kΩの下に−Voが繋がっています。
    出力電圧からシャントICのk端子までのボード線図です。

      補足日時:2025/04/13 20:06
  • 分かりづらくてすみません!
    出力電圧からシャントICのk電圧までのボード線図になります。

    「位相-周波数のボード線図について ①と②」の補足画像4
      補足日時:2025/04/15 06:54
  • +Voと-Voというのは、大元の回路(疑似共振型他励フライバック方式)の出力部のことで、出力制御としてシャントICを使っているみたいです!

      補足日時:2025/04/15 20:40

A 回答 (8件)

https://www.ti.com/lit/ds/symlink/tl431.pdf?ts=1 …
のP17
を見て!
まだ違うよ!
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位相、ゲイン特性を調べるなら以下のURLにある図6-6にCRを加えた回路になります



https://www.ti.com/jp/lit/ds/symlink/tla431.pdf
P.7
「位相-周波数のボード線図について ①と②」の回答画像7
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>出力電圧からシャントICのk電圧までの


繰り返しますがシャントICの出力はKです。
「KからKまで」のは意味をなしません。
「位相-周波数のボード線図について ①と②」の回答画像6
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>2は、右側に出力電圧がつながってきます。


>2.247kΩの上に、+Vo
出力はREFということですか? それはおかしいです。REFは入力です。

>2.2kΩの下に−Voが繋がっています。
2.2 kΩの下はアースされていますけど。これもおかしい。

>出力電圧からシャントICのk端子まで
シャントICの出力はKでは?

抵抗の両端に定電圧をかけたらAKの電圧は与えた電圧そのものですからシャントICの意味がありませんが?

電源を含めた正しい回路図がないとわけわかりません。
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1. 単純に考えてください


o 周波数が低いとき
100 Ωは無視でき積分器になるので位相は90度進みます
o 周波数が高いとき
0.0159uFは無視でき1/10倍の増幅器となるので180度進みます

ですから周波数が上がるにつれ位相は90度から180度に近づいていきます
f=1/(2πCR)=1/(2π*0.0159u*100)=100k
なので100 kHzで位相は135度となります

2. 意味不明です
どこにどういうふうに電圧をかけてどこの端子を見てますか?
シャントをどう使っているのか図からはわかりません
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①が最終的に180ですが。

これはー180でもある。
同じことです。
分かりますか?
360の違いは同一視されます。

だから①②は同じなんです。
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>-180→-270°になるパターンはあるのでしょうか


ーー>
負帰還であれば普通にあります。
元がー180ですから・・・
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360の違いは同一ですよ

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