今年も黒が流行っているようですね。
それとは関係なく、黒が好きで数枚の洋服を所有しているのですが、ほとんど袖を通していないワンピースがなんだか白けてしまったようで困っています。
ホコリがかぶっているわけではないと思うのですが・・・。(カバーを掛けてケアはしていたつもり)
他にも綿のニットなど、お気に入りなのでどうしても好んできてしまうため、型崩れはないものの少ししらけてきたような・・・。
買った当初の“黒”に美しく再生させる方法はないものでしょうか?
今まで散々お世話になったので、お暇を出してあげるべきなのでしょうか・・・^^;
よかったらアドバイスお願いします。

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A 回答 (2件)

「黒地の服は何度も洗濯するうちに色あせてきます。

その服がもし木綿なら、すすぎの水にビールを少し加え、ウール地ならほうれん草のゆで汁で洗うと色がさえてきます。」

上記は、とある生活の知恵を集めたサイトで見たのですが、ほんとかどうか…。へえっと思ったのでブックマークしてあったものです。なにぶん、自分では試していませんので、自信がありません。済みません。

ビール酵母とほうれん草のシュウ酸(?…ちょっと曖昧…)が効くのだそうです。でも、実際やるとしたら、木綿は簡単ですが、ウールはほうれん草をだいぶたくさんゆでなきゃならないから、大変ですよね…。

また、着物屋さんでも洋服の染め直しを受け付けてくれますが、一般的に着物(絹)の場合は、染め直し・色かけは、よくやりますが、それ以外の綿・純毛・カシミア・化学繊維・合成繊維の場合は、一度出来上がった製品(洋服)を染め直し・色かけはすることは少ないと思います。

理由としては、染め上がりが悪い・生地がデリケートで傷みやすい・手間がかかるため新しく買った場合より高値になってしまうことが多い・色を抜くことが難しい・染めること自体が難しい・指定した色にはなかなか染まらない・型崩れするといったことが挙げられます。

ですから、絹製品以外の既製品の洋服を染め直す場合というのは、そのものが「とても気に入っている」とか、「親の形見である」だとか、「とても高価だった」とかいう場合のみのお勧めです。

わたしも、色あせはしたものの愛着があって、捨てるに捨てられないお洋服がたくさんあります。黒とか濃い色だったらあまり失敗がないような気がしますので、どっかで染料を買ってきて、自分で染めてみようかなと思っています。
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この回答へのお礼

naruniaさま
アドバイスありがとうございます。
ビールは聞いた事がありましたが、ほうれん草にも効果があったとは! 驚きました。
染料を買って試してみようかと思っていたのですが、まずビール漬けに挑戦してみることにします。
うまくいくといいんですけど・・・^^;

お礼日時:2001/09/25 23:26

似たような質問が有りましたので、参考URLをご覧ください。



参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=140460
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この回答へのお礼

kyaezawaさま
アドバイスありがとうございました。
もっと検索してから質問すればよかったですね^^;
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/09/25 23:28

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