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衝撃的なニュースです。中国製戦闘機J10Cの性能はラファール戦闘機と互角。100km遠方からミサイルで撃墜。ミサイルの性能がスゴイらしい。
台湾有事で日本も戦場になります。自衛隊F2やF15で対抗できるのでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • 大航空戦だったようです。

    パキスタンは160キロ超の距離を挟んで125機が戦った1時間の戦闘中、J10Cがインドの戦闘機5機を撃墜したと主張した。内訳はラファールが3機、ミグ29が1機、Su30が1機とされる。
    アナリストの間では、ミサイルなどの発射元はインドの仏製ラファール戦闘機とロシア製Su30戦闘機だったとの見方が多い。
    ラファール戦闘機が撃墜されたと仏、米は認めている。

      補足日時:2025/05/10 10:14

A 回答 (1件)

ミサイルの優秀性なのでは?。


今、制空権はミサイル戦ですから。

40年前に仕事でFA用にCCDカメラを作っていた時は、米国製CCDデバイスが1個50万円してました。
性能も低く、とても使いにくいモノでした。
256x256 とか、100x100 とか、本当にpinフォトダイオードが並んだようなモノでした。

特性を調べていたら、分光感度特性が赤外線帯域に作られていて、
縦横比も、4:3 でも 16:9 でも無く 1:1でした。

つまり、ミサイルのシーカーの眼だったんですw。

その後の事は皆さんご存知、世界のSONYが全世界の50%のシェア、
SONYはCCDやC-MOSの受光素子のTOPリーダーで、その進化方向を決めています。

日本国は、武器がどうのこうのなど言ってますが、
今は民生品と軍事物資の線なんて引けないのです。

ランクルやハイラックス、小松 とか見れば立派な武器でしょ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。ミサイルが優秀だということですね。日本製部品がいっぱい詰まっているかもしれません。
日本の技術、先端部品の入手は簡単ですからね。中国に売り込みに行く日中議連。

お礼日時:2025/05/10 11:33

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