エクセル2000で,たとえば,1行目から,100行目までを選択するとき,
私は,ドラッグで,選択するのですが,時々スクロールの速度が,
異常に早くなって,うまく選択できないことがあります。
この,スクロールの速度って,設定できるのでしょうか?

また,選択範囲を数値で設定して行なうことは,出来るのでしょうか?
(例:1,Aから,200,ABを選択等)

ちなみに,VBは使ったことありません。

よろしくお願いします。:-)

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A 回答 (5件)

名前ボックス(セルA1が選択されているとA1と表示される普通左上にあるエリア)を使う手もあります。


名前ボックスをクリックし(反転させ)1:100と入力しEnter。
a:zとかa5:c8とか、離れたa1,b5なんてのも選択できます。
大きく離れた場所や、大きな領域を選択するのが楽です。
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この回答へのお礼

うっ。こんな技が,あったとは。。。
何年もエクセル使ってたのに,,,
お恥ずかしいです。
ポイント差し上げます。

お礼日時:2001/09/25 13:41

こんにちは



 以下のページもご参考になるのでは?

【エクセル技道場】-セル選択
http://www2.odn.ne.jp/excel/waza/cell.html

参考URL:http://www2.odn.ne.jp/excel/waza/cell.html
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この回答へのお礼

なかなか楽しそうな技が,満載ですね。
プリントアウトして,
マスターします。

お礼日時:2001/09/26 08:12

例えば、A1からA100まで全て入力されていれば、A1を選択し、A1の下の線にマウスを持っていき、マウスポインタを白抜き矢印にして、ダブルクリックするとA100まで選択できます。

上、左右も同じです。

矩形領域の選択(例えばA1からZ1000に全てデータがある)なら、A1を選択した状態で、
Ctrl+Shift+↓やCtrl+Shift+Endも試してみてください。早いですよ。
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この回答へのお礼

こんな技が,あったとは。。。
恐るべき奥深さ。
エクセルを甘く見てました。
でも,うちのロッキーは,
色々ヒントを出してくるけど,
この技は,なかったなぁ。
早速,ダブルクリックしまくって,
意味なく範囲指定して遊んでます。:-)

お礼日時:2001/09/25 17:09

Shiftキーを押しながら→←↑↓キーを押すと左右上下、自分の好きな速さで


移動出来ます。

残念ながらセルを指定して選択する方法は分かりません。
私はもっぱら→頼りです。
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この回答へのお礼

確かにこれなら,
ゆっくりいけますね。
行が多いいとつらいけど。。。

お礼日時:2001/09/25 17:03

syakureさんこんにちは。


ここではスクロールの速度、VBAは置いておいて、
簡単で、覚えておいた方がよい行の選択方法を書いておきますね。

たとえば1行目から100行目まで全て選択したい場合は、
1.1行目をクリックして選択、これでまず1行目が選択されている状態。
2.100行目が見えるところまで行き、shiftキーを押しながら100行目を選択。
** 1から2までの間、マウスでクリックしつづけておく必要はありません。 **

いくつかの行を選択していきたい場合は、
ctrlキーを押しながら、選択したい行をクリックしていくだけです。

これなら簡単ですよね?

がんばってください。
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この回答へのお礼

ふむふむ,,,
やってみたら出来ました。
移動してから,クリックするというのが,
盲点でした。手品の種明かしされた感じ。
早い回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/25 13:04

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守備範囲は基本的には同じで、どちらも完了、結果、経験、継続を表すのに現在完了形を使います。
スペイン語の方が、過去形、現在完了形の区別を話し手の感情に依存しており、英語よりも用法がフレキシブルです。

例えばスペイン語では極端な話、5年前に起こった出来事を描写する文に現在完了を用いても間違いにはなりません。
分かり易い例を挙げると
Mi abuelo ha muerto hace cinco anos.
など。話し手が今でもおじいさんが亡くなった事を引きずっているんですね。
単純に事実を描写する場合は Mi abuelo murio hace cinco anos. です。

余談ですが、スペインのガリシア地方ではガリシア語に現在完了形が存在しないため
他の地域で完了形を用いる文にも過去形を用いる傾向が強いです。

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守備範囲は基本的には同じで、どちらも完了、結果、経験、継続を表すのに現在完了形を使います。
スペイン語の方が、過去形、現在完了形の区別を話し手の感情に依存しており、英語よりも用法がフレキシブルです。

例えばスペイン語では極端な話、5年前に起こった出来事を描写する文に現在完了を用いても間違いにはなりません。
分かり易い例を挙げると
Mi abuelo ha muerto hace cinco anos.
など。話し手が今でもおじいさんが亡くなった事を引きずっているんですね。
単純に事実を描写する場合は Mi a...続きを読む

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=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)
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Aベストアンサー

こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算するように出来ています。最初、SUM関数に対し、そのように作られました。プログラムとしては、初歩的なものですが、そのアイデアは、今日まで、踏襲しているようです。このオリジナルの仕組みを考えたのは、VisiCalc の開発者、ブルックリン氏です。昔々、本で読んだことがあります。 PRODUCT関数とも共通です。3つの関数は、同じような仕様を持っています。

こちらが、本来の使い方です。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

つまり、
$A$1:$A$10 と $B$1:$B$10 の値を別々に取得しています。

では、
=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$11)

とすると、なぜ、エラーが出るかというと、$B$11 に対応する数値が、NULL値(有効な値がない)だからです。それは、全体に反映させてしまいます。(理由は分かると思いますが、プログラムが途中で、エラーで止まってしまうからです)

ところが、こちらは、

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

$A$1:$A$10*$B$1:$B$10 は、分割出来ません。したがって、この数式の中でのエラーは、そのまま、元の数式に反映されます。

ご自分で、ユーザー定義関数を作ってみれば分かります。VBAでも、同じように作ることが可能です。一度、試してみるとよいです。

こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算...続きを読む

Q「できる範囲でお手伝いします」を英語で

こんにちは。

「私のできる範囲で助けます」
「私の知ってる範囲で助けます」
みたいな言い方は、英語ではどういいますか?
I do help you as I can. とかでいいんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

I'll help you as much as I can.

<参考>
http://tatoeba.org/eng/sentences/show/464753

Q#,##0.00;-#,##0.00;#,##0.00;@というセルの書式設定について

エクセルで、労働時間の表があります。
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そのC列のデータは、9.91とか5.85とかが入っているのですが、
セルの書式設定の表示形式のユーザー定義を見ると、
下記のように書かれています。

#,##0.00;-#,##0.00;#,##0.00;@

作った人はすでにおらず、わかる人もいません。
これは、どういう意味でしょうか。
そして、何故、標準や数値じゃなく、
わざわざこんなふうに設定したのか知りたいのです。
すみませんが、宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

正の数の書式;負の数の書式;ゼロの書式;文字列の書式

http://support.microsoft.com/kb/883199/ja


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