こんにちは。
以前、吹奏楽をやっていた友人からMDを借りてテープに録音した曲の中で、すごく気に入ったものがあるのですが、その曲のタイトル以外詳しいことがわからないんです。もし分かる方がいらっしゃったら教えていただきたいです。

『天窓』というタイトルで、ピアノのソロから始まって、最初のフレーズが終わると管楽器(ソロ)が入ってきてメロディーを吹き始めます。シンセサイザーがほぼ全体にわたってバックに入ってます。2回ほど盛り上がる山があって、その部分のメロディーは管楽器が受け持ちます。それぞれの山の後の旋律は管楽器とピアノが何度か入れ替わり、ラストはピアノがフェードアウトして終わります。長さは大体4分強くらい。曲調は、短調ではないですが少し淋しげな感じです。

この管楽器は、管については詳しくないのでどの楽器なのか分からないのですが、音質からしてクラかオーボエかと…もしくはそれより低い音域の楽器かもしれないです。

作曲者名と、何のための曲か(ドラマor映画用とか、コンクール用とか、用途に関すること)を知りたいです。
わかりにくい説明で恐縮ですが、もし心当たりがある方、情報を寄せてくださると嬉しいです。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

参考URLで紹介されている、「天うらら(TVサントラ)」というアルバムがもしかするとお探しの一枚かもしれません。



仮にそうであるとするならば、作曲者は小六禮次郎、管楽器はフリューゲルホルン?、用途はテレビ番組のテーマ音楽という事のようです。

参考URL
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005H …
http://wmg.jp/artist/wcdigest7.html

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HHYT/250-1699191-4718607,http://wmg.jp/artist/wcdigest7.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

素早いご回答、感謝します。
アマゾンに飛んで曲目見てみたら、他のタイトルもそのMDに入ってたので、これで間違いないです。
実は去年からずーっと気になってたので判明して嬉しいです(^^@)
ほんとにありがとうございました!!

お礼日時:2005/05/26 06:12

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q主旋律と主旋律並みに動く副旋律の、上手な共存法

ファイナルファンタジー1(ファミコン版)の
「オープニング・テーマ」という曲なのですが、
http://chobi.net/~piacere/mid/ff1-2/(←1番上にある曲です)

この曲は三音で作られています。
高音の主旋律、低音のベース、
そして疑問に思ったのが真ん中で動いている
もうひとつの副旋律(という呼び方でいいのでしょうか?)のようなパートです。

ハモリでもなく、伴奏でもなく、、。
主旋律並に音の動きがあるのに、主旋律と上手く共存し
主旋律を際立たせています。
私が同じような事をしようとすると、どちらが主旋律なのか
わからなくなってしまいます。

作曲理論で言うと、どの辺りを勉強したらこのような
上手な副旋律を作りだすことができますか?
また、どのような事に気をつけて作っていけばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

通称「裏メロ」というヤツですね。

あくまでも僕のアレンジ経験だけでお話させてもらいますと、このアレンジ技は出来るメロディと出来ないメロディがあります、コードの和声音を多く踏むように作られたメロディラインの場合に考えられるアレンジだと思います。

経験上、コードの和声音を同時に2音以上外すと不協和音が発生します、これを防ぐために、2つのメロディをよく聴いて、

○メロディが和声音を外している瞬間は、裏メロは和声音を踏むようにする。

○逆に裏メロが和声音を外している瞬間は、メロディは和声音を踏むようにする。

のように、緻密な計算なのかずば抜けた感性のなしえる技なのか、両方を心地よいメロディで仕上げるのはまさに植松さんならではと言ったところですかね。

だから必要な勉強は「和声法」ってことになると思います、でももっと必要なのは「同一進行内に2つのメロディを共存させられるだけのセンス」ではないでしょうか?

Q管楽器シリーズソロ名曲選~ユーフォニウム~(オンキョウ)について

こんにちわ。
管楽器シリーズソロ名曲選~ユーフォニウム~1・2・3(オンキョウ)の全収録曲名を知っている人がいたら教えてください。
あと出来れば音域や難易度についても教えてください。
是非ソロコンで使いたいので早めにお願いします。

Aベストアンサー

早めにお願いしたいのなら、先にご自分の音域や技量を書きましょう。
でないと、回答者は20曲以上も分析しなければいけませんので
とうぜん回答が遅くなったり、面倒で答えてくれなかったりします。

意外とネット上には情報がないみたいですね。
全三巻から曲を抜粋して録音されたCDのデータならありましたので
参考URLに載せておきます。
楽譜は家に1冊か2冊あったと思うので、夜に見つけたら回答します。

■以下は高校生当時の記憶で書きます。
音域・難易度については、各巻の前半が初級・中級で
後半半分はHigh Bbが当たり前に出ないとしんどい曲ばかりだったと思います。
難しい曲でもHigh Bbより上の音はそんなになかった…はず、です。

参考URL:http://www.euphcd.com/miura1.html

Q旋律の美しいアルペジオ(ソロギター)の曲を探しています。

アコースティックギターで、きれいな旋律(ついついあなたが惹かれてしまうような)のアルペジオ(ソロギター)の曲を探しています。

できればあまり難しくない曲がいいのですが、いい曲でしたらそれでも教えていただければ幸いです。

TAB譜,譜面の手に入る曲であれば、洋楽、邦楽は問いません。
オリジナル曲の場合は、その曲が掲載されているサイトを載せて下さい。

あなたの知っている曲を教えてください。

Aベストアンサー

アルペジオは日本語にすると「分散和音」で、ギターだとほとんど伴奏に使う奏法といってよいですよね。最近のアコギソロはオープンチューニングでタッピング多用するものが多くて、私はあまり好きではありません(ギターはレギュラーチューニングが一番良いと思う)
質問者様はたとえばどのような曲がすきなのでしょう?

歌入りですが、サイモン&ガーファンクルの「パセリ・セージ・ロースマリーアンドタイム」はアルペジオの中では最高に綺麗な曲だと思いますが。
ギターソロだと坂元昭二さんなんかは控えめだけどメロディーが美しくて好きです。

Qピアノとギターでセッションしたいのですが、ピアノが伴奏とメロディー両方

ピアノとギターでセッションしたいのですが、ピアノが伴奏とメロディー両方弾いてる場合ギターはどのように弾けばいいのでしょうか。なんかギターはピアノとセッションするときはローコードで弾いたらだめときいたの

Aベストアンサー

>ピアノが伴奏とメロディー両方弾いてる場合ギターはどのように弾けばいいのでしょうか。

ピアノがメロディー弾くという事は、部分的には「そこは(一応は)ピアノの見せ場部分」ってことになるでしょうから、ギターは「ピアノメロディの伴奏」的な感覚で、ピアノに合わせてコード弾いてりゃいいと思いますよ。

お互い、相手の見せ場の時にはバックに回る…というのは、まぁ常識というか当たり前というか…って話なので、そういうこと自体は普通だし、演奏がバラバラでない限り、格好悪い話でもないですから。

>なんかギターはピアノとセッションするときはローコードで弾いたらだめときいたの

いや、誰がどういう状況で言ったセリフか知りませんが、別にそんな決まりがあるわけじゃないです。

ただ、ピアノの左手…というかコード弾き部分の「音域」が、ギターのローコードの音域と全く同じだったら、ギターの音がかき消されてしまうので、ギター弾きの立場では「存在感が全く無くて面白くないな」ってことはあります。
(でも、これは、単にギター弾き側の気持ちの問題ですけどね)
そういう場合なら、音域の違うハイコード弾いて、ギターの存在感をそれなりに出したい…ってのは有りですね。

>ピアノが伴奏とメロディー両方弾いてる場合ギターはどのように弾けばいいのでしょうか。

ピアノがメロディー弾くという事は、部分的には「そこは(一応は)ピアノの見せ場部分」ってことになるでしょうから、ギターは「ピアノメロディの伴奏」的な感覚で、ピアノに合わせてコード弾いてりゃいいと思いますよ。

お互い、相手の見せ場の時にはバックに回る…というのは、まぁ常識というか当たり前というか…って話なので、そういうこと自体は普通だし、演奏がバラバラでない限り、格好悪い話でもないですから。

>...続きを読む

Qソロギターでのメロディーについて

エレキ出身のものです。

ソロギターでの、低音弦で伴奏をしながら、メロディーを開放弦と押弦とで織り交ぜて弾く場合(例えば2弦1フレット、1弦開放、3弦開放でドミソ。それぞれ八分音符とする。)、アルペジオのように鳴らしっぱなしでいいのでしょうか??
それとも開放弦の音はミュートし、指定された音価通りに演奏しなくてはならないのでしょうか??

後者の場合、場面によってはものすごく困難な気がするのですが・・・

クラシックギター、スチール弦でのアコースティックギター、両方での回答が欲しいです。

Aベストアンサー

「ソロギターのしらべ」シリーズで著名な、南澤 大介氏が、ソロギターのメロディー弾きを美しく聞かせるコツのひとつとして、「メロディー音を和音化させずに弾く」旨の記述をされています。
ド・ミ・ソであれば、第二弦のドと次の開放弦を「ドとミ」の和音にしないということです。具体的には、ミを弾くときにドを押さえている人差し指をタイミングよく上げ(浮かせる)て余韻を殺す方法です。ソ・ミ・ドのときは、ドを押さえるついでに人差し指のハラを第一弦に触れて振動を止めます。これをしないとミの音(第一弦の開放)が長く響きメロディーが不明瞭になり「ミとド」の和音になります。ドとミとソ、または、ミ・ソ・ドの場合であれば、協和音なので不快感はありませんが、ド・レ・ミという音列の場合は、レの余韻を消さないと「レとミ」の和音となり不快な響きが出てしまいます。この場合も、ミを弾くときには、レを押さえている薬指を浮かせて余韻を殺します。ミ・レ・ドのときも、ミの開放音を消さないと不協和音が出てしまいますので、レを押さえるついでに薬指のハラを第一弦に触れて開放弦をミュートします。すると誰が聞いても「ミ・レ・ド」というメロディーに聞こえます。もしミュートしなければ、メロディーが「ミ ー ー」と聞こえ、伴奏音が「 ・ レ・ド」と鳴ったように聞こえます。このような場合、聴いている人にメロディーラインが誤解されることを避けるという意識が大切です。
低音の方でも、第五弦の3フレット薬指でド、第四弦の開放でレ、第二フレット中指でミという簡単な「ド・レ・ミ」を弾いた場合、第四弦の開放音を弾くときに、第五弦の薬指をタイミングよく浮かせないと、妙な和音が発生します。また逆に「ミ・レ・ド」と弾く場合、第五弦のドを押さえるついでに薬指のハラでレの開放音を殺さないとこれまた妙な和音が発生します。このようにメロディーラインをハッキリ出すためには、音がカブらないように次々と前の音をミュートしていく必要があります。ここらがギターソロの上手・下手の分かれ目になります。ピアノはペダル操作で自在に余韻の長さを調整できますが、ギターはそのような装置がないので、右手や左手を使って巧みに余韻を調整します。
ハープでメロディーを弾くときはもっと大変です。ハープという楽器はすべての音が開放弦なので、両手とも弾くよりも消音の方が忙しいのです。消音しなければ全部の弦がボワーンと鳴って音楽になりません。ハープほどではないにしてもギターでも不快な響きは避けなければなりませんし、聞いている人がメロディーを誤解するようなことも避けなければなりません。
また、例えば最低音の第六弦ミを弾き、続いて第五弦の開放ラを弾くときなどは、低音の2本の弦が開放で鳴り、非常に不快な響きとなります。このような場合は第五弦を弾くときに右親指を深い目に弦に掛け、右親指のツメの側で第六弦の響きを止めます。親指を第六弦と第五弦に深く突っ込む感じで、第五弦を弾くついでに瞬時に第六弦の響きを止めてクリヤーなサウンドにします。ぜひお試しいただき実感してください。
なお、スチール弦の楽器でも、ナイロン弦の楽器でもテクニックはまったく同じですが、クラシックギターは、アコギに比べネックの幅が広いので弦と弦・相互の距離が遠く、以上のような消音テクニックはやや難しいと言えます。

「ソロギターのしらべ」シリーズで著名な、南澤 大介氏が、ソロギターのメロディー弾きを美しく聞かせるコツのひとつとして、「メロディー音を和音化させずに弾く」旨の記述をされています。
ド・ミ・ソであれば、第二弦のドと次の開放弦を「ドとミ」の和音にしないということです。具体的には、ミを弾くときにドを押さえている人差し指をタイミングよく上げ(浮かせる)て余韻を殺す方法です。ソ・ミ・ドのときは、ドを押さえるついでに人差し指のハラを第一弦に触れて振動を止めます。これをしないとミの音(第...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報