10年以上前のアニメで『おかわりボーイ スターザンS』というタツノコアニメがあったと思うんですが、それってビデオ化されてるんでしょうか?

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A 回答 (1件)

懐かしいですね。

私も大好きでした。
回答ですが、残念ながら無いと思います。タツノコさんのHPを参照に乗せましたが、ビデオ・DVD化された作品にはいずれもそのマークがついているのですが、スターザンにはありませんでした。面白かったのに勿体無いです。
ただ、スカイパーフェクトTVのアニメ専門チャンネル「AT-X」の6月の放映番組に入っていたので、録画されてる方もいるかもしれません。そちらのHPは
http://www.at-x.com/joinup/index.htmlですので、興味があるようでしたら行ってみてはどうでしょう。

参考URL:http://www.tatsunoko.co.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。結構昔のアニメでも忘れられない物が多いので、ぜひ再放送とかあってほしいものです。

お礼日時:2001/09/26 20:31

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実はそれはAではなく、Aの息子で、その息子に窓の外で孫と遊ぶ年老いた男がAだと告げられる。終わり。
子供心になんだかとっても切ない気持ちになったのを憶えています。
確か夏休みの午前中にやってたアニメだったと思うんですが。。。
こんな情報じゃわからないですかねぇ(汗)
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは

質問者の方の説明と若干異なる部分がありますが、
おそらくこの作品のことだと思います。

「銀河探査2100年 ボーダープラネット」

日本テレビで夏休みに放送されている「24時間テレビ 愛は地球を救う」では、
以前は手塚治虫氏が製作したスペシャルアニメを毎年放送しており
これは、1986年に放送された第9弾アニメになります。
放送時間は日曜日の午前中ですので、説明にも当てはまります。

このアニメでは、質問者の説明の記述をお借りすると、
BとCが結婚しており、Bが最初に未知のウィルスに感染し死亡、
続いてCにも感染して、Cをコールドスリープにかけます。
そしてAがウィルスのワクチンを探して旅をするという物語です。

最後にAの息子が出てくるところ、
年老いたAとCが再会するところは一致しますので、
おそらく間違いないかなと思います。

Qなぜ、TVアニメの映画化ばかりなの? なんで、アニメ映画はTVアニメの映画化ばかりするのでしょうね・

なぜ、TVアニメの映画化ばかりなの?

なんで、アニメ映画はTVアニメの映画化ばかりするのでしょうね・・・・。
海外と違って日本は異常すぎる。
海外のアニメはTVアニメの映画化はあまりしない。
したとしても、世界的人気もしくは国民的人気が出たときぐらいだよ。
(海外ではTVアニメとアニメ映画は別枠として認識されているのに・・・)
でも、日本は国民的人気作品だけではなく、オタクにしか受けない深夜アニメの映画化もする。
アニメは大好きなのですが、何でもかんでも映画化するものじゃないと思う。
国民的人気作品だけにすれば良いのに何でなんだろうね。



そこで質問します。
なんで、日本はTVアニメの映画化ばかりでオリジナルアニメ映画作らないのでしょうか?
それとも、邦画やドラマやアニメなどのように原作に頼らないと作れないのでしょうか?



質問しすぎで申し訳ない回答お願いします。意味不明でしたら指摘して下さい。

Aベストアンサー

映画産業そのものの問題です。

そもそもアニメってものすごく手間がかかるのです。手間がかかるからお金もかかる、そのかかったお金を上映して取り戻せるかどうか、が問題なわけです。

世界的に見て、コンスタントにアニメ映画を製作して上映している国自体が、アメリカと日本しかありません。それぐらい儲からない世界なのです。

たとえばジブリ、世界的に有名なアニメ制作会社ですが、必ずしもヒット作ばかりではありません。宮崎駿監督なら黒字にはなりますが、他の監督が赤字を出すと、全部の収支では赤字、会社をやっていけるかどうか、と言う程度になります。だから宮崎駿が「監督を辞める」と言った時点で、ジブリも「映画製作から撤退する」となるわけです。

完全オリジナルな映画をつくる会社だと実に危険な賭けばかりになるわけです。

ですから、それ以外の会社は「確実に売り上げが上がる」というものを作ることになります。子供向けの「クレヨンしんちゃん」「ドラえもん」「ポケモン」などは一定のサイクルで映画をつくりますが、これは確実にもうかるからです。

ハリウッド映画やその他の国の映画でも、お金は基本的に「投資」で賄われます。ですから投資が集まらないと動かない映画プロジェクトがたくさんあるのですが、日本では「委員会方式」と言って、映画に参加する会社がそれぞれお金を出し合う方法で作るのが一般的です。

ですから、どうしても無難な採算のあうもの=テレビでやっているもの、の焼き直しやオリジナルストーリーに偏っていくのです。

それでも新海監督のように若手の監督を起用してオリジナルなものを作る場合もあります。それはアニメを作り続けないと産業としてダメになってしまうからで、多くのアニメーターや撮影・録音技術者などアニメの世界で仕事をしている人たちの職業を維持するために必要なものであるからです。

しかし、新人監督(新人でなくんても)のオリジナルストーリーは当たるか外れるか、予想が付きませんので、外れた場合に備えて、確実に黒字になる(大ヒットしなくてもいいから、産業がいじできる経費は稼げる)作品を量産しておくことになります。

つまり質問者様が疑問に思っている部分は、日本の映画製作が「投資家に頼らない」方法で作っているために、アニメ産業を下支えする量産作品である、ということです。

これらの作品が無ければ、オリジナル作品や新人監督をつかった「バクチ的な作品は作ることが難しい」ということです。

映画産業そのものの問題です。

そもそもアニメってものすごく手間がかかるのです。手間がかかるからお金もかかる、そのかかったお金を上映して取り戻せるかどうか、が問題なわけです。

世界的に見て、コンスタントにアニメ映画を製作して上映している国自体が、アメリカと日本しかありません。それぐらい儲からない世界なのです。

たとえばジブリ、世界的に有名なアニメ制作会社ですが、必ずしもヒット作ばかりではありません。宮崎駿監督なら黒字にはなりますが、他の監督が赤字を出すと、全部の収支では赤字...続きを読む

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Aベストアンサー

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よろしくお願いします!

Aベストアンサー

銀魂!!!おもしろいですよね!!!
私も大好きです^^
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Aベストアンサー

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http://mitaka.jpn.org/gallery/project/italy/
左側、上から三番目がそうです。

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