気になってしょうがない事があります。
日にちをはっきり憶えてないのですが
アメリカ同時多発テロのあった前日から3日以内くらい前の夕方、
大阪の空が今まで見たこともない、異様な赤に染まりました。
家の中に居ても、すべての窓が赤く照らされて、
何事かと思って外へ出て見たほどでした。

同じ空を見た方で、その日付を憶えている方、いらっしゃったら教えてください。
また、空とテロとの関係(単なるぐーぜん?)について、考えを聞かせてください。

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A 回答 (5件)

 ちなみにあれはですね。

夕焼けの一種です。

 空の光の乱反射率が通常の空よりも高くなると、通常よりも多くの光が夕焼けとなって空が赤くなります。
 薄曇りのときなんか、ときどきド紫色の夕焼けが出たりしますよね。あれです。

 しかし、あれをテロとの関連づけるとは面白いですね。
 昔から形而上学とかメタファー理論とかなんとかで、赤い色は血の色、すなわち死のイメージとして結びつけられたりします。
 ですので、「赤い色は、ハッピーの印でぇす」というあのCMは嘘っぱちということになるわけです(笑)
 その辺、宗教学の文献や研究書(宗教本ではなく)を漁ってみると面白いですよ。

 またアニメなんかだと、悪い前兆として風が吹かなくなるとか、空が変な色になるとか、色々ありますよね。
 たまには「牛が鳴かなくなる」とかそういうのもあってもいいと思うんですけど(笑)、なぜかその手の前兆というのは必ず自然現象なんですよねー(笑)
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この回答へのお礼

なるほど、よく解りました。
あまりにも強烈な夕焼けだったので、一瞬「何か起きるかも?」なんて
思ってしまったことが、後になって実際に起きたので、関連づけてしまったんですね。
う、牛・・ですか。(^^;)
そうですね、たまには悪い兆候として、「牛の脳がスカスカになって、立てなくなる」とか
あってもいいかも。(?)
色々分析して頂いて有難うございました。

お礼日時:2001/09/26 18:05

覚えています。

テロの前日です。
空が・・というよりも、世界がオレンジに染まったようでしたね。
他の皆さんもおっしゃっているように、おそらく台風の影響でしょうね。
うちからは、オレンジの中に二重の虹がくっきりと見えてとてもきれいでした。
同じマンションの友達の旦那さんは写真をとったそうです。
3歳の長男が「あ、お外オレンジになった。」「あ、今度はピンクになった。」「あ、紫になった。」「あ、お外黒になったよ。」といっていました・・・・
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この回答へのお礼

前日でしたか、それが知りたかったのです。
ありがとうございます!
なかなか3歳にしては、詩的に感性のあるお子さんですね。(^^)

お礼日時:2001/09/27 10:10

こんにちは。



もう答えが出ているように、天気の崩れる前兆の朝焼けは昔から有名ですし、大きな地震が起きるとき、断層線から大気中に放出される帯電エアロゾルの影響で雲が生じ、そういう現象が起こることが知られてます。
今回は地震はなかったようですから、多分に台風の影響でしょう。

回答というより他の方の補足ですね。m(__)m
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この回答へのお礼

専門的な補足ありがとうございました。
何かと不安な世の中。ついつい悪い方へ繋げてしまって、
自分の心の現れかもしれません。

お礼日時:2001/09/26 18:53

みました、日付は覚えていません。


確か東京に台風がきていたと思いますが・・

テロとの関連性はまったく無いと思います。
凶暴な精神が自然現象を左右しだすなんて・・・

地震の前兆ならまだ信じるけど。
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この回答へのお礼

そ、そうですよね。(;^_^A
以前、地震雲を見た2日後に地震があったので、
何か空に啓示のようなものが現れるのかと、関連付けしてしまいました。
自然現象と人災は関係ないですよね。
有難うございました。

お礼日時:2001/09/26 18:11

もう何年も前の大分で、遭遇したことがあります。

季節はちょうど今頃でしたねー。

大分のその地方には珍しく、大きな揺れの地震が合った直前のことだったので、わたしも不気味に思って記憶していました。が、どうやら自然現象のようですよ。今ここできちんと説明できるほど詳しく覚えてないのですが(^^; 理論立てて説明をしてくれた人がいました。

それにしても不気味ですよね、あの真っ赤な空。
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この回答へのお礼

あの空を見て、「キレイ~!」というより、不気味と感じたのは
私だけじゃなかったんですね。(嬉)
自然現象ということが解って、納得&安心しました。
有難うございました。

お礼日時:2001/09/26 18:13

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ロシア産の石油を「赤い石油」と呼ぶのはなんでですか?
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あと日本の石油元売りが赤い石油を嫌がるのはなんでですか?

どなたか教えていただきたいです

Aベストアンサー

「赤い原油」の赤は共産主義の赤です。ロシアはもう共産主義国ではありませんが、今でも旧ソ連のイメージがあるので赤い原油と呼ぶのでしょう。
日本の石油元売りがロシア産の原油を嫌がっているということはありませんし、実際かなり大量のロシア原油を輸入しています。ただ、ロシアはクリミア併合問題で欧米の制裁を受けていることから、あまり大々的には宣伝していません。アメリカあたりから変な干渉がかかると面白くないと思っているのでしょう

Q今、浜松町から北の空に見える赤い光は?

今、浜松町から北の空を見ると、上空雲のむこうで赤い光が結構明るく見えています。
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しかし、汐留のびる群が邪魔で良く見えないので、もし見えている方、また何の光か分る方がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

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Qさっきジョギングしてたら、突然昼間のように周りが明るくなって何事かと思

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あれはいったいなんだったのでしょうか?やっぱり雷ですか?それとももしかしてUFOだったりするのでしょうか?

Aベストアンサー

おそらく、雷です。

昨年仕事で地方に行っていた時、夜似たような現象を幾度も目撃しました。

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最初はなんだかまったくわからなかったのですが、地元のおじさんに雷が遠くで光ってるんだと教えてもらいました。

半信半疑だったので、次に遭遇した時に、大体の時間をチェックしてからウェザーニュースで確認すると、ほぼその通りの時間に近くで雷があったというデータを見たので私は信じました。


質問者さんの目撃したものが、わたしのものと同じかどうかの判断はつきませんが十中八九雷です。

残りの一二割はUFO説を支援。

Q対テロ戦争

お世話になってます!!
目を通していただいてありがとうございます!!

ヒラリー・クリントン国務長官が今年3月
オバマ大統領は『対テロ戦争(War on Terror)』という語の使用を
中止した、という発表をなされました。

簡単に言って対テロ戦争とは何なのでしょうか??
War on Terrorと称して結局はアメリカも
イラク戦争など普通に戦争をしていたような気がするのですが
他の戦争とどう違うのでしょうか??

よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

 「テロ」というのは、基本的に民間人が引き起こすものです。

 オーム真理教の場合でも、9・11の旅客機乗っ取りをしてビルに突っ込む攻撃にしても、民間人が行ったものです。

 ですから、「民間人の不法行為」に対しては、警察による捜査・規制が基本となります。

 それに対して、「戦争」という行為は、国家権力またはそれに準ずる組織同士が戦時国際法を守る形で、軍事行動を取るのが基本です。

 ですから今までの常識に従えば、アメリカ国外にいるテロ共謀犯に対して、アメリカという国は「国家主権を発動」することは、国際法の建前から行けばかなり困難です。
 できるのは、テロ共謀犯のいる国に対して犯人の引き渡しを求めることだけです。
 まして、他国の主権を侵してその国の領土に無断で侵入しテロの共犯を捕まえる以上のことはできませんし、その軍事行動に他国の協力を求めることは到底不可能です。

 このような、今までの国際法上発生する基本的問題をなくしてしまう目的で作られたのが、「テロに対する戦争」という概念です。

 『戦争』であれば、集団的自衛権に基づく戦争協力を同盟国に求めても何ら問題は発生しませんし、国家主権の発動である『軍隊』を他国の主権領土内で行動させても、国際法上の問題は生じません。

 民間人の起こした大規模な国際的テロに対して、軍隊を他国の主権領土内で動かしてもよいという、アメリカに都合のよい国際法の拡大解釈をすることができるように、具体的にはイラクやアフガニスタンで普通に戦争をすることができるように、テロに対する『戦争』という新たな用語を作ったのです。 

 「テロ」というのは、基本的に民間人が引き起こすものです。

 オーム真理教の場合でも、9・11の旅客機乗っ取りをしてビルに突っ込む攻撃にしても、民間人が行ったものです。

 ですから、「民間人の不法行為」に対しては、警察による捜査・規制が基本となります。

 それに対して、「戦争」という行為は、国家権力またはそれに準ずる組織同士が戦時国際法を守る形で、軍事行動を取るのが基本です。

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Q原発の戦争・テロ対策

今回の福島原発事故で思ったのですが、戦争やテロに対して原発はどのよう
に守られるのでしょうか。
戦争時は原発に対する攻撃は原爆投下に匹敵する破壊力を持っているような気がします。
国際世論の批判を気にしなければ、これほど効果的な攻撃はないし、防御策もあまりなさ
そうに思います。
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きたらどうするのでしょう。
原子力や国防に詳しい方のご解答をお待ちしています。

Aベストアンサー

アメリカでは、原子力発電所に異常に接近する飛行物体はスクランブルの対象となっています。日本では民間機に対するスクランブルは想定していないと思いますが、外国から飛来する国籍不明機は領空より外側の航空識別圏に入ったところからスクランブル対象です。
現在、防空網をかいくぐって原子力発電所の原子炉を精密爆撃する能力のあるのは核兵器保有国に限られます。精密爆撃以外で原子炉を爆破、あるいは暴走させるには核兵器規模の火力が必要です。
従って、核兵器と精密爆撃能力を持った国であれば他国の発電所の原子炉を破壊できるでしょう。尤も、仮に通常兵器による攻撃であっても核兵器の使用と同様にみなされますし、核兵器を使用可能な国にとって原子力発電所への攻撃は必ずしも効果的な攻撃ではありません。


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