ミドリガメ飼育歴2ヶ月の初心者です。

ウチでは,水中設置型のにエアーと濾過の両方できる装置みたいなのを入れています。また,ウチは北海道なので,冬には水中ヒーターを導入したいと思っています。

そこで,質問なのですが,これらの機器は,ず~っと電源が入りっぱなしで稼働させても大丈夫でしょうか?具体的に言うと,エアーポンプが熱くなって発火したりすることはないでしょうか?ポンプにさわってみると,熱いまではいかないのですが,多少熱はもってるみたいです。

ウチは,日中はだれもいなくなるので心配です。説明書には「24時間365日ず~っと動かしても大丈夫」とも「たまにはコンセントを抜いて冷却してください」とも書いてありません。

金魚を飼っている複数の友人は,ず~っと動かしっぱなしでも大丈夫だと言っているので,燃えることはないとは思っていますが,もし,気を付ける事やアドバイスがあればご教示ください。

ちなみに,現在は,出勤の時にコンセントを抜いて出て,帰ってから入れています。カメなので酸欠は心配ないのですが,今後,別な水槽で金魚を飼いたいと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

おそらく熱帯魚飼育と同じ機器を使用されているのだと思いますので、これらの使用時の注意事項について書き込みます。


エアーポンプについて・・・
(1)水および湿気がこもらないところで使用すること
(2)埃に引火するのが怖いので、半年に一回くらいは分解して掃除すること(埃を吸うだけでいい)。もっとも最近のポンプは一体型(防水のため)のため分解は必要のない事が多いです。
(3)周囲にモノをおかず通気に努めること
事故については、水中に落っこちて感電するくらいでほとんどないものと思っていいくらい安全なものです。
ヒーターについて・・・
ヒーターそのものは寿命があって、頻回についたり消えたりする環境だと、1シーズンで壊れることもありますが、電熱線が切れるだけですので実害はありません。複数の小さめのヒーターを使うことで極度に温度が低下するトラブルが避けられます。しかしトラブルが多いのがサーモスタットで、バイメタル製のサーモの場合、時々端子を磨かないと焼き付き→水の沸騰というトラブルになります。電子式のほうが作動の安定性はあると思います。最悪のことを考えて、陸地は大きめにとることと、やけどを考えてヒーターカバーは必ずつけましょう。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

ヒーターは一度ショップに見にいったことがあるのですが,カバーがあるのには気がつきませんでした。

大変参考になりました。

お礼日時:2001/09/27 08:38

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Q侵略的外来種とその他の例

侵略的外来種とその他の外来種の例を教えて下さい。

出来るだけ 多くお願いします。

あと、そもそも 侵略的外来種 以外の外来種をなんと呼べば良いですか。

要望が多くなってしまってすいません。

Aベストアンサー

外来種の中でも特に生態系などに影響を与え、生物の多様性を損なわせる恐れがある種が侵略的外来種と呼ばれます
そのため侵略的外来種以外の外来種に特別な呼び方はありません

また侵略的外来種は国や地域によって異なる為、明確にこれがそうだとは言い難いです
そして外来種をできる限り多くと言われると書ききれない為、Wikipedia等を参考されると良いかと思います
下記は環境省のサイトで、特定外来生物が記載されています
http://www.env.go.jp/nature/intro/1outline/list/index.html

なお、外来種になる可能性で言えば殆どの生物が外来種になる可能性はあります
基本的にはユーラシア大陸やアメリカ大陸等の競争が激しかった地域の生物が外来種になりやすいですが、日本のスズメバチの様に島国出身の種でも移入された国で猛威を振るっている種もあります

Q小型水中ポンプのお勧めを教えてください!

みなさん、こんOOは。

この度、いじめっ子(魚です)を隔離するためにアップライトタンクとかレフジューム水槽とか言われているものを設置することにしました。小型オーバーフロー水槽を水槽に乗せる、もっと簡単に言えば透明な上部ろ過フィルター内で魚を飼育するということです。

現在、水槽本体は製作中なのですが、水をくみ上げるポンプをどうするかで迷っています。高さ45センチの60センチ水槽(親水槽)に乗せ、製作中の水槽は600×150×150ミリの大きさで塩ビ管製のオーバーフロー管が付きます。給水パイプは内径13ミリ、外形18ミリの塩ビ管です。ポンプは親水槽の底に置いてホースで接続を考えています。乗せる水槽自体が大きくなくポンプアップされた水量が多いと洗濯機状態になりかねませんので、小型のポンプを考えています。

候補としては
Rioの50か90、もしくはEHEIM、コンパクトポンプの300か600を考えています。どれでも接続できるホースは内径12ミリのものなので、ホースアダプターで内径16ミリのホースを使って接続予定です。

正直、長年(20年位)、EHEIMの外部フィルターやポンプ(特に代理店販売の時代は特に高価でした)を使ってきたものにとって、どちらのメーカーのものでも千円余りのポンプって言うのにいまいち信用が置けません。万一停止すると隔離された魚の命に直結しかねませんし。かといって、高価なほうのEHEIMのポンプだと大きいですしやはり高価。

そこで、上記の候補に挙げたポンプの動作音、耐久性、メンテナンスのし易さなどの使用感やずばりお勧めなどをお教えいただきたく質問いたしました。実際に使われている方、昔使っていた方、使ったこと無いけど想像で回答される方、などどなた様でも結構ですのでよろしくお願いします。

みなさん、こんOOは。

この度、いじめっ子(魚です)を隔離するためにアップライトタンクとかレフジューム水槽とか言われているものを設置することにしました。小型オーバーフロー水槽を水槽に乗せる、もっと簡単に言えば透明な上部ろ過フィルター内で魚を飼育するということです。

現在、水槽本体は製作中なのですが、水をくみ上げるポンプをどうするかで迷っています。高さ45センチの60センチ水槽(親水槽)に乗せ、製作中の水槽は600×150×150ミリの大きさで塩ビ管製のオーバーフロー管が...続きを読む

Aベストアンサー

マキシジェットがお奨め。
http://www.rakuten.co.jp/ceppo/791017/797314/796909/
http://www.napqo.com/aq0502.html
5000円以下で買える。
メンテが楽。
静か。
24時間稼働で1年以上使える。(カタカタ音がしたらインペラ交換、1000円~1500円前後)
コンパクト(こぶし大です)
水温を上げない。
ホースは内径12mm、外形16mm につなぎます。
海水OK。(私は淡水オンリーですけど)
異物噛み混みでロックしても壊れないし外せばまた使える安心設計。
海水でオンオフを繰り返して波を作れるほど高い耐久性。
7~8年、インペラ交換のみで使えてる。

90cm水槽に半分水を入れて置き場所はラックの下。これだと外部フィルターが使えないし上部も水量不足で使えないのでマキシジェットに外部をつないで排水を上部に流して使ってます。
外部のモーターが壊れたときも使えます。
海水魚を取り扱っている店ならたいがいあります。

50HZと60HZが有ります。

マキシジェットがお奨め。
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ホースは内径12mm、外形16mm につなぎます。
海水OK。(私は淡水オンリーですけど)
異物噛み混みでロックしても壊れないし外せばまた使える安心設計。
海水でオンオフを繰り返して波...続きを読む

Q外来種は排除すべきですか?

今日のTVニュースでアライグマの駆除の様子をやっていました。
駆除する側の論理として「外来種で野生化することは、自然環境を崩すことになる」からだそうです。

ところで、アメリカザリガニ、西洋たんぽぽ、西洋みつばちなどは外来種扱いではなく、帰化扱いのようですね。
排除しようとする運動を聞いたことがありませんから。

外国から渡ってきた生物を外来種と定義するならば、日本人も外来種といえそうです。
そんな日本人に外来種を排除する権利があるのでしょうか?
あるいは人間が船や飛行機で持ってきたものは駆除すべきで、動物が自力でやってきたものは駆除すべきでないのでしょうか?
それとも人間に被害を及ぼすときのみ駆除すべきなのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本固有の在来種を駆逐するので排除しなければいけません。

>あるいは人間が船や飛行機で持ってきたものは駆除すべきで、
>動物が自力でやってきたものは駆除すべきでないのでしょうか?

言っては悪いですが、アライグマとかブラックバスとか、みんな日本に人間が持ち込んだものであり、
その排除の責任は人間にあります。
ユーラシア大陸から分離した日本列島は、日本の在来種があり生成されていて
あなたの知っている帰化動植物に関しては、人間が持ち込んでいるのです。

また、日本の在来種の生態系が、外来種によって駆逐されると言うことは危険なのです。
日本の生態系を著しく狂わせているのが、外来種なのです。

また、アメリカザリガニに関しても、日本のほとんどに繁殖して、在来種のニホンザリガニが絶滅しているという現実もあります。
国立公園内や世界遺産の白神山地にも、外来種が定着することに依る、生態系の変化にも問題があるのです。
ですから、外来種の植物の排除を人間が実行しているのです。

帰化動植物がすべて自然に渡来ものではなくて、人間が持ち込んだと言うことを知ってください。

日本固有の在来種を駆逐するので排除しなければいけません。

>あるいは人間が船や飛行機で持ってきたものは駆除すべきで、
>動物が自力でやってきたものは駆除すべきでないのでしょうか?

言っては悪いですが、アライグマとかブラックバスとか、みんな日本に人間が持ち込んだものであり、
その排除の責任は人間にあります。
ユーラシア大陸から分離した日本列島は、日本の在来種があり生成されていて
あなたの知っている帰化動植物に関しては、人間が持ち込んでいるのです。

また、日本の在来種の...続きを読む

Qエアーポンプ

こんにちは。

現在一番静かなエアーポンプを探しています。
どのパッケージにも「静か」とは書いてありますが、
この前買った(どれを買ったのか覚えていませんが)
ポンプはうるさすぎて返品しましたので、又同じ
ことを繰り返したくありません。どなたかオススメ
はないでしょうか?

又、私の水槽は60センチですが、45センチのポンプ
ではナゼいけないのでしょうか?それほどの力がない
のは分かりますが、基本的にエアーが出ればOKなハズ
です。よって、サイズが小さければその分音も小さいと
考えるのは間違っているのでしょうか?

静かであれば、値段は高くてもかまいません。値段
よりも静けさ重視でお願いします。

Aベストアンサー

私の使った中で静かだと感じたものは『ノンノイズ』です。これはオススメです。流量調節(電圧調整?)も付いてます。ミニタイプのエアーポンプも比較的静かですね。

ポンプの適合サイズは水槽の大きさではなく、水深に関係があります。水深があると水圧が大きくなるのでより圧力の大きなポンプが必要となります。60cm水槽と45cm水槽では水深が結構違いますよね。30cmと36cmで20%、45cmともなると水圧が50%も違います。また、エアーストーンの種類によっても違いがあります。微細な空気を出すものは多少圧力が必要です。
適合していないポンプを使うと、ポンプの排出口をふさいでいるのと同じなので、ダイアフラムの寿命が縮みます。それから、ダイアフラムの新旧でも流量や音の大きさが変わるので定期的に交換することが大切です。

ポンプだけでなくエアーの気泡による音も気になるものです。これはエアーのはじける音や、ポンプのパルス(圧力が一定ではない)に関係があります。これを防ぐためには出来るだけ微細な気泡のストーンと、サイレンサーをつけるといいです。

私のオススメ組み合わせはポンプに『ノンノイズ』ストーンは『いぶき』です。いぶきのストーンはネット販売が主流です。多少高いですけど、気泡の微細さ・寿命等市販品のなかで一番だと思います。

私の使った中で静かだと感じたものは『ノンノイズ』です。これはオススメです。流量調節(電圧調整?)も付いてます。ミニタイプのエアーポンプも比較的静かですね。

ポンプの適合サイズは水槽の大きさではなく、水深に関係があります。水深があると水圧が大きくなるのでより圧力の大きなポンプが必要となります。60cm水槽と45cm水槽では水深が結構違いますよね。30cmと36cmで20%、45cmともなると水圧が50%も違います。また、エアーストーンの種類によっても違いがあります。微細な空気を出すものは多少圧力...続きを読む

Q外来種と帰化種

現在大学の理学部一年生です。
先日「外来種問題」についてゼミで発表したところ、先生に「侵略的外来種、帰化種の違いを明確にしなさい」と言われてしまいました。
調べたところ帰化種とは「生物が本来の分布域から人間によって別の地域に運ばれて定着した生物種のこと」とありました。
しかしこれではブラックバス等の侵略的外来種は帰化種となってしまいます。帰化種=侵略的外来種なのでしょうか?そうすると発表の全てを「帰化種問題」として書き換えなければならなくなってしまいます…。
この発表レポートの直しを提出しなければならないのですが、調べても明確な定義の違いを見つけられませんでした。
知っている方がおられましたら是非教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

外来種という大きなカテゴリーのなかに、帰化種と侵略的外来種という別々のカテゴリーが含まれている、と考えてみてください。一般的には、

帰化種: 生態系の機能を代えることなく定着に成功した外来種
侵略的外来種: 在来種を絶滅させたり、生態系の機能を変化させたり、人間や人間の生活に害を及ぼす外来種

と言われています。簡単に言えば、在来種と仲良く共生している平和的な外来種が帰化種、在来種を駆逐してしまう好戦的な外来種が侵略的外来種です。

しかし、帰化種と侵略的外来種は本質的に、「本来生息している土地から、従来生息していなかった土地へと人為的に移され、さらにその土地への定着に成功した種(動物&植物)」(つまり、外来種)という点で同じです。

また、自然環境では様々なニッチがいろいろな生物で埋め尽くされていますから、その状況に外来種が外部から入ってくるとなると、当然ニッチの取り分を減らされる在来種がでてきます。この場合、その在来種にとっては外来種によって「侵略」されたことになります。つまり、帰化種に限らず、すべての外来種は本質的に「侵略的外来種」であるとも言えます。

このように言葉の定義は正直曖昧です。省庁や研究所によっても、「外来種」や「移入種」「帰化種」などの異なった言葉が同じ意味で使われていることが多々あります。

とまぁ、言葉の定義というのは、学者によって変わってくるのが常。大学のレポートであれば、世間一般での定義がなんであれ、その先生が授業で使っている定義を暗記しておくことが良い成績への近道だと思いますよ(笑)。

外来種や帰化種の呼び方の違いを研究して発表したら面白いかもしれませんね。


おっと、ブラックバスの件を忘れていました。

ブラックバスは在来魚を駆逐しているという報告がありますし、法律的(「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律」)にも侵略的外来種とするのが普通です。

外来種という大きなカテゴリーのなかに、帰化種と侵略的外来種という別々のカテゴリーが含まれている、と考えてみてください。一般的には、

帰化種: 生態系の機能を代えることなく定着に成功した外来種
侵略的外来種: 在来種を絶滅させたり、生態系の機能を変化させたり、人間や人間の生活に害を及ぼす外来種

と言われています。簡単に言えば、在来種と仲良く共生している平和的な外来種が帰化種、在来種を駆逐してしまう好戦的な外来種が侵略的外来種です。

しかし、帰化種と侵略的外来種は本質的...続きを読む

Qエアーポンプ

ここのカテゴリでよいのかわかりませんが熱帯魚に詳しい方ならわかるかと思い、どなたかわかる方教えてください。
水槽の上にエアーポンプの本体を置いているのですが誤って水槽の中に落としてしまいました。中まで水が入ってしまいトランスにも水がかかってしまい、一応ドライヤーで乾かしてみましたが、漏電など心配です。もう使えないのでしょうか。買い換えないとダメでしょうか。

Aベストアンサー

● 専門的な知識と測定道具があれば、完全乾燥で回復の可能性はあります。

● 然し、下手をすると火災などの可能性もあり、家を燃やす事を思えば安いと思うより仕方ないでしょう。

まとめ 新しく購入しましょう、置き場所は変更しましょう

Q外来種に勝った日本の生物を調べたい

『外来種』について調べたいと思っています。

私の中では、「アメリカザリガニ」「西洋タンポポ」「ブルーギル」など「外来種に侵略される日本固有の種」といったものが多いのですが、
「日本固有の種」が『外来種』の侵略を許さなかった例を調べたいのです。(動物でも、植物でもどんな生物でも構いません。)

参考になる本、URLなどをご存じでしたら教えてください。

なお、私は生物学を専攻している訳ではないので、
あまり専門すぎない内容でお願いします。

本も図書館で借りようと思いますので、
図書館においてありそうな範囲の本を推薦頂ければと思います。

Aベストアンサー

【日本から外国へ渡って「活躍」している植物】
スイカズラ(北アメリカの一部)
クズ(アメリカ東南部)
アケビ(北アメリカ東部)
ノイバラ(北アメリカ)
オオイタドリとイタドリ(ヨーロッパや北アメリカ)
オニタビラコ(北アメリカ西海岸)
ホトケノザ(北アメリカ西海岸)
ハハコグサ(オレゴン州やカリフォルニア州南部)
トキワハゼ(オレゴン州)
クコ(北アメリカ)
ススキ(北アメリカ)

以上の中で最強はススキではないでしょうか。
日本では外国産のセイタカアワダチソウが嫌われていますが、雑草退治で一番苦労するのはススキです。
多年草でドンドン大株になります。
手で葉をさわると、手が切れます。
ススキの大株を掘り起こそうとすると、ツルハシを使って、小一時間かかります。
空き地の雑草退治に、牛を放すと、ほとんどの草をきれいに食べてくれますが、ススキばかりは食べてくれません。
口の中が切れるからだと思います。
外国でも困っているのではないでしょうか。

ススキ頑張れ!!(=^^=)

http://www2u.biglobe.ne.jp/~gln/66/6641/664129.htm

【日本から外国へ渡って「活躍」している植物】
スイカズラ(北アメリカの一部)
クズ(アメリカ東南部)
アケビ(北アメリカ東部)
ノイバラ(北アメリカ)
オオイタドリとイタドリ(ヨーロッパや北アメリカ)
オニタビラコ(北アメリカ西海岸)
ホトケノザ(北アメリカ西海岸)
ハハコグサ(オレゴン州やカリフォルニア州南部)
トキワハゼ(オレゴン州)
クコ(北アメリカ)
ススキ(北アメリカ)

以上の中で最強はススキではないでしょうか。
日本では外国産のセイタカアワダチソウが嫌われて...続きを読む

Qエアーポンプの故障

金魚を買っているのですが昨日エアーポンプが壊れてしまいました。
エアーポンプなしでも昨日10時から今日の昼くらいまで生きていてくれるでしょうか。
60cmの水槽でコメットを1匹飼っています。

金魚が心配で夜も眠れません。
こんな時間に誰もいないかもしれませんがどなたかお願いします。

Aベストアンサー

60cmの水槽でコメット1匹なら、大丈夫じゃないでしょうか。
金魚は酸素が少なくなると、水面近くを泳ぎながら口で呼吸をします。
とは言っても元々エラ呼吸ですから、限界がありますが。

夜の10時からなら大丈夫だと思いますが。。。
なるべく早くエアーポンプ復旧してあげてください。

Q魚の外来種は、入ってきたが、殺す必要は、無い。

魚の外来種は、殺すべき?
元々外来種が定着した魚もいる。
今いる、貴重な魚を守ろうですよね。
人間の為に。
自然界に生きている、魚は人に保護は求めていませんよ。
人間のおごりでは?

Aベストアンサー

自然現象での定着なら貴方の言うことは正しいです。自然界での外来魚の定着ならそれも正しいでしょうが、人間がペットとして飼っていて、余して捨てたのが増えたのや、釣りのの愛好家が自分の楽しみのためにはなして増えたのは、どういう風に考えるのですか、人間の保護は求めていないけれど人間のエゴで自然を壊したら直さなければならないのではないですか。


外来魚には、外的がいないので増え放題です、そうなれば周りの環境にも悪い影響を及ぼすと思いますよ。
実際十和田湖でも少し変わってきています。釣りの愛好家がブラックバスを放したので、名物のますなどが減少していますから土産品の確保に苦労しています。

ワカサギなども減っていますから、商売にも影響が出ています。
これでも外来魚をまもるのですか、これこそが人間のおごりにはなりませんか。ブラックバスは釣りの愛好家にはいいですが、他の人には迷惑な魚です。

Qエアーポンプ

水槽が、白く濁ってて金魚が口をパクパクしてたので
エアーポンプを買ったのですが
私が思ってた以上に金魚を入れる水槽が小さくて
水面とエアーポンプから出る泡の距離が2cmぐらいしかないのですが
それでも効果はあるんでしょうか?
エアーポンプで水が飛び跳ねて周りがビチョビチョになっちゃうので
効果がないのなら、取り出そうかなと思っています。

エアーポンプは泡が出る周りにフィルターがあってその下に
石ころ?が入っている物です。

Aベストアンサー

↓こんなフィルターのことではありませんか?
http://www.suisaku.com/products/p0101.html
投げ込み式フィルターと呼びます。

空気の上昇する力で水を動かし、酸素を溶かし込むと共に、濾過バクテリアを育成します。
ちゃんと効果はありますが、フィルターが十分な能力を発揮し出すのは、1ヶ月以上後のことです。
バクテリアが水を浄化しますので、それが増えるまでは浄化が追いつかないのです。

水が白濁していて、口をパクパクしている...ということは、飼育を始めてまだ日にちが浅いのではないでしょうか?
白濁するのは、水槽立ち上げ時には普通に見られる現象です。
特に気にする必要はありません。

しかし、口をパクパクしているのは、とても危険な兆候です。
単純に酸素が少ないのではなく、毒物による中毒の可能性で血液に酸素が行かなくなって、酸欠になっている可能性があるからです。

餌や排泄物からは、魚を死に至らしめるアンモニア,亜硝酸が発生します。
これらの毒物を無害化してくれるバクテリアの住処がフィルターです。
新しい水槽だとバクテリアの数が足りずに、毒物がどんどん蓄積してしまうのですね。

フィルターが機能し始めるまでの期間は、頻繁に水替えをすることによって凌ぎましょう。
毒物の蓄積状況を測るものとして、アンモニア試薬と亜硝酸試薬があります。
アンモニアの方が蓄積が早いですので、飼育数日は頻繁に水替えをしてアンモニア中毒の危険性が高い時期を抜けます。
亜硝酸も同様ですが、亜硝酸の蓄積時期と期間は分かりにくいですので、
亜硝酸試薬は出来る限りあった方が良いでしょう。

水槽立ち上げ時は、最も魚の死にやすい危険な時期となります。
十分に注意されて下さい。

まずは何をさておいても水替えをして下さい。
フィルターとエアポンプはそのままにします。
水が跳ねて困るのでしたら、エアポンプの風量を絞ると良いですよ。
もしエアポンプ側に調節機能が付いていない場合は、一方コックをチューブ間に付けることで調節できます。
http://store.yahoo.co.jp/koi-goods/b0eccafda5.html

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ちゃんと効果はありますが、フィルターが十分な能力を発揮し出すのは、1ヶ月以上後のことです。
バクテリアが水を浄化しますので、それが増えるまでは浄化が追いつかないのです。

水が白濁していて、口をパクパクしている...ということは、飼育を始めてまだ日にちが浅いのではないでしょ...続きを読む


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