最近、ウィルス「Nimda」や「SirCam」等が大流行していますね。
それで思ったのですが、これらウィルス・ワームの名称って誰が決めるのでしょうか?
たとえば、添付ファイル名やメールの件名がそのままウィルス名になっているものもありますが、そうでないものもありますよね。
例えは「Nimda」は添付ファイル名は「Readme」ですし。
どこかのサイトに「Nimda」は管理者を意味する「Admin」をさかさにしたもの、と書いてありましたが、誰(どこの団体)が命名するのかまでは書いてありませんでした。
どなたか、知っていたらで結構ですが、教えて下さい。

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A 回答 (2件)

janki さん、こんにちは~☆



> ウィルスの名称は誰が決めるの?

各ウィルス対策ソフトベンダーが命名しています。
独自の命名法で、「名前」を付けているみたいですねッ!
詳細については、下記のURLを参照してください。

【命名や同定がむずかしいウイルス】

http://bizit.nikkeibp.co.jp/it/sec/articles/1999 …

今回が初めての質問ですネッ!
ご納得されましたら、質問を締め切ってくださるようお願い申し上げます。


ではでは☆~☆~☆
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この回答へのお礼

ウィルス対策ソフトベンダーが各自で決めてるんですね。
どうりで同じNimdaでも「W32.Nimda.A@mm」(シマンテック)だったり「PE_Nimda.A」(トレンドマイクロ)だったりするわけですね。
上記日経BPのサイトも参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/27 17:41

同様の質問がありましたのでこちら(参考URL)をどうぞ。

(^_^)

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=140202
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この回答へのお礼

すでに同様の質問があったんですね。(汗)
参考URL見させていただきました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/27 17:06

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以前も同じ内容の質問に答えたことがあるので参考URLを見てください。
原因は「システムの復元」で使用するバックアップのファイルにウィルスが感染しているせいだと思います。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=155344

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PC WIN98SE
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Aベストアンサー

参考URLには、メーラのバージョンと言うより、
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なお、IE6は最小構成では脆弱性を排除できないそうです。
標準構成でインストールすべしとのことです。

参考URL:http://www.trendmicro.co.jp/nimda/nimda_faq.asp#3

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我が社がウイルスに対してぼろぼろの防御体制なのを痛感した三日間でした。
アンチウイルスがインストールされているがデータが更新されていない上に常駐していない状態でNimdaが感染。
支店営業部PCは、全滅しました。
今までに5件のウイルスが発見され、5件中2件が営業部PC内からの発生(すでに感染済み)、
のこり3件がいずれも技術部で発覚したが水際での防御に成功。
この確率からして営業部は全くの無関心。

Nimdaがでて、技術は震撼してます・・・
社長をはじめ営業部は、相変わらず無頓着!
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被害総額を出すアドバイスが主のようですが
あわせて「うちの会社を経由して他者に感染させたら信用問題」という点を強調した方がよいかと思われます。
特に営業とか技術とかといった部署からよそにウイルスがもれる可能性はありますよね。
その場合に普段から防止のための対応をしていたか、感染してもそれを隠すために情報操作しているなど汚いことをしていたかによって先方の対応は代わってくると思います。
訴えられたら損害賠償いくら、といった向きも含めて 理路整然と稟議をあげた方がよいでしょう。

稟議が通らなくても、被害が生じた場合に管理部門が予め防止するための行動を起こしていたかどうかの証拠というか実績が残っていることは重要です。

稟議書などで書類として残す一方、社長秘書や他の役員の方々などにさりげなく「こういった問題を起こすと困るから」「よそで聞いた話だがXX社ではXXで感染してうんたら」などと相談をもちかける形で 社長や会長に伝わるよう 危機感を植え付けることも大事。
ヲジサン向けの雑誌や経営雑誌などで ウイルス云々とか セキュリティ云々といった特集が組まれているものがあったらさりげなく読ませるようにするとか、そういうことも効果があるかもしれません。

経験上、ネットワーク管理とか情報システムは 金食い虫で何も利益をあげないくせに 言うことばかりは達者で 些細な危険性についてセキュリティだなんだと予算ばかり請求する、といわれがちですので 正規の手段の他に 他のルートを使って説得材料を作ることも重要だと思います。

あわせて 他の方が仰ってるように 定期的に警告を促す文書を出して もし感染がわかったらその部署からのネットワークの接続を禁止するなどのルールを明文化するなどの方策も有効かと思われます。

被害総額を出すアドバイスが主のようですが
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