実は本とは少し外れていますが、
榎木洋子さんに関するFANサイト(とくに創作)をずっと
探しているのですがなかなか見つかりません。
何かご存知の方がいらしゃったら教えて下さい。

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コバルト文庫」に関するQ&A: コバルト文庫

A 回答 (1件)

 はじめまして。

榎木さんの公式サイトをお探しですか?
それとも、ファンの方が作ってらっしゃる、イラスト等をおいているサイトをお探しでしょうか?
 ファンの方のHPを探されるのでしたら、コバルト文庫中心のHPのなかに、充実したリンク集がありますので、そこで探されてみてください。

榎木さんのHP
http://www.din.or.jp/~yo-ko/

コバルト60
http://www.cyborg.ne.jp/~kouji_u/cobalt/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
今日早速行ってみます。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q榎木洋子「龍と魔法使い」のリデルとアッシュギル

かなり昔のコバルト作品になりますが「龍と魔法使い」を
覚えている方がいらっしゃいましたら教えて頂けますでしょうか。

たしか8~10巻あたりに天使族編ってのがあったと思うのですが
なんでリデルとアッシュギルって殺し合いも辞さない対立関係に
あったんでしたっけ。お互い好きあってたような気がするんですが…。

リデルがアッシュギルを好きだけど殺さなくてはならなくて、結局殺して
深く傷ついた後にタギの優しさに惹かれて、みたいな話は
覚えてるんですが肝心のアッシュギルを殺した理由が思い出せません。

あとタギとシェイラはたしか天使族を探してリデル達を見つけたと
思うのですが、なんで探してたんでしたっけ。

どなたか覚えている方、本をお持ちの方がいらっしゃいましたら
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

本、持ってますよ。何せあの世界観での新しい小説(シリーズ)を榎木先生は現在も書いていらっしゃいますから、もう永久保存版として他のシリーズも含め持っております。はい。

リデルがアッシュギルを殺した理由ですが・・・難しい・・・
9巻に全て書いてあるわけですが、リデルの心が揺らいでいるので・・・
とりあえず切っ掛けは、過去に・・・
衰退して滅亡寸前の天使族の血を残すために、当時の天使族の長であるリデルの祖父は、リデルの14歳の誕生日、成人になった日に、アッシュギルの父ロハルシュにリデルを抱かせ子を作らせようとします。
その間、アッシュギルの母とリデルの父も関係を持って子を作ろうとしています。
アッシュギルはこの間、魔法で眠らされていました。
まあ、結局、リデルの母の邪魔でリデルとロハルシュは関係せずに終わるわけですが、リデルの母も娘のためではなく自分の愛していたロハルシュが娘と関係を持つ事が許せなかったという理由でして・・・
このドロドロした事情、馬鹿げた血からリデルを開放するために、リデルを守るために、アッシュギルはその強力な力で自分の両親、リデルの両親、長であるリデルの祖父などリデル以外の家にいた全員を殺害し、リデルの幸せを願いながら姿を消しました。

親の敵討ちでリデルはアッシュギルを追いかけたわけではないようです。
タギに「アシギルを殺す・・・。親の仇を討つためにか?」と問われた時、リデルは否定します。
その時リデルが言った事を簡潔に書くと・・・
そんな事をしても誰も戻ってこない。
私が彼を追ってきたのは血のせい。あの人を殺さなければ血が残る。彼の中の純潔の天使族の血は天使族の中でも桁違いで、それは天使族の長がそうなるよう力を加えた。
私が原因なのだとしたら、私が自分の手で彼を殺さなければ・・・
というような事を言っていました。
また里の老いた天使族13人がリデルの代で天使族が滅びるのを恐れ、リデルにアッシュギルの子を産む事を許すが、彼を殺す事をも求め、それを承知してリデルはアッシュギルを探す旅に出ました。
タギに言ってますが・・・
「私もどこか壊れているのね。だって同じように生まれたんだもの。きっと心が壊れてる。そうでなきゃアッシュギルを殺そうなんて思わない。あんな事言われて、承知してでてこないわ・・・(中略)・・・会いたかっただけなのに。彼の罪をまた知って・・・」
と可哀想な事を言っています。
リデルは自分も天使族の血が暴走して大好きなおばあ様を殺したりしないかとも怯えていました。それも里を出る理由の一つでした。そして盗賊をやってるアッシュギルに会うわけで・・・
天使族の血のせいで人を傷つける事をリデルととても気にしていて、アッシュギルを殺したとも言えますが・・・
アッシュギルに再開した時は・・・
「もし私がそばにいて、それで良いなら・・・。あなたが凶刃をふるわないなら、わたしは・・・」
とアッシュギルを説得しようともしています。
しかし、アッシュギルは祖父母のような愚かな行為を繰り返すかもしれないと、リデルを否定し、結局、二人は悲しい結末に・・・
強力な天使族の血・・・リデルはそれで人が傷つくのを恐れ、アッシュギルもその血から自分を信じられずリデルと決裂してしまい亡くなる事になったという感じではないかと・・・
結構、リデルの心が揺れているので、間違った解釈かもしれませんが・・・


タギとシェイラが天使族を探していたのは・・・
タギは自分が天使族の血を引いているかもしれないと教えられた、考えたからです。
8巻でアッシュギルに言っています。
「旅の途中で何人かに、オレはそこの流れを汲んでいるのかもしれないと言われた。・・・はっきりさせたいんだ。オレがそこの血を引いているのか、どうか」
6巻でサラーマエン国の守龍など、タギの力の大きさからそういう事を言っていました。
タギは自分の出自を確認するため天使族を探していました。

本、持ってますよ。何せあの世界観での新しい小説(シリーズ)を榎木先生は現在も書いていらっしゃいますから、もう永久保存版として他のシリーズも含め持っております。はい。

リデルがアッシュギルを殺した理由ですが・・・難しい・・・
9巻に全て書いてあるわけですが、リデルの心が揺らいでいるので・・・
とりあえず切っ掛けは、過去に・・・
衰退して滅亡寸前の天使族の血を残すために、当時の天使族の長であるリデルの祖父は、リデルの14歳の誕生日、成人になった日に、アッシュギルの父ロハルシュにリデル...続きを読む

Q小川洋子さんのこと

小川洋子さんって結婚されててお子さんとかいらっしゃるのでしょうか。ご存知の方がおられましたら教えてください。

Aベストアンサー

私が知っているにはこれくらいです。

1962年生まれ 旧姓:本郷 岡山朝日高校を卒業
早稲田一文に入学 サークルは現代文学界
早稲田卒業後 岡山へ戻り川崎医大で秘書の仕事に就く
結婚を期に仕事を辞め、倉敷在住
お子さんもいらっしゃるようですが、詳細はわかりません(><

Q日記と創作日記の違い

文章のスタイルとして、「日記」というのと「創作日記」というのはどう違うのでしょうか。
「創作日記」というと、私のイメージとしては、フィクションの物語を、日記風の構成で描いたもの、
というように思っていたのですが、どうも確信が持てません。
webでざっと見たのですが、的確な説明が見つかりませんでした。辞書で「創作日記」を探しても、
私の辞書では出てきませんでした。皆さん、どうかよろしくお願いいたします。それと、
大変贅沢な希望なのですが、回答者さまの回答の根拠というか、ご自分ののイメージをもとにお答えくださったのか、
あるいは何かの資料、文献に出ていたことなのかもあわせてお教えくださると大変助かります。

Aベストアンサー

「創作日記」と最初に聞いて思い描いたイメージは、「創作というテーマで書かれた日記」でした。
思いついたアイディアや進み具合、創作の上での悩みや気になったことなどを書き留めておくノート・日記のことです。
「日記風の物語」ではなく、あくまでも現実の日記のひとつのジャンルです。

根拠というほどのものはありませんが、良くブログなどでも「○○(←趣味)日記」というタイトルを見かけます。「園芸日記」「文鳥日記」「お菓子日記」などなど……思いついた言葉に日記をつけて検索しただけでもたくさん出てきます。
ブログ以外にも日常をつづったエッセイ系の小説や漫画で「○○日記」というタイトルのものは多いですよね。
また、「○○ノート」という言葉も良く見かけます。

一般的に、「創作日記」と言われた時に思い浮かべるのはやはり「日記風の物語」ではなく「創作について書かれた日記」ではないかと思います。
土佐日記だとか蜻蛉日記だとか、そうした歴史的な日記も盛り上げるためのフィクションが入っていたとしても基本は実際にあった出来事をつづったエッセイですよね。

「日記風の物語」ならば日記とは呼ばれずに小説と呼ばれることの方が多いのではないかと思うんですが、いかがでしょうか。

「創作日記」と最初に聞いて思い描いたイメージは、「創作というテーマで書かれた日記」でした。
思いついたアイディアや進み具合、創作の上での悩みや気になったことなどを書き留めておくノート・日記のことです。
「日記風の物語」ではなく、あくまでも現実の日記のひとつのジャンルです。

根拠というほどのものはありませんが、良くブログなどでも「○○(←趣味)日記」というタイトルを見かけます。「園芸日記」「文鳥日記」「お菓子日記」などなど……思いついた言葉に日記をつけて検索しただけでもたくさん...続きを読む

Q世界がもし100人の村だったら

中学生の読書感想文で「世界がもし100人の村だったら」を読んでみようと思います。その本は、これから図書館で借りて、読む予定なので本の厚さとか、どれくらいの物語かまったく分からないので、教えてもらえませんか?

Aベストアンサー

まあ、これはもともと手の込んだチェーンメールですから、内容は途中で変わってしまっていて、いろいろあるのですが、ここで全文読めます。

http://www.oasisjapan.org/100nin.html

Qあなたの「ずっと手元に置いておきたい本」を教えてください

こんにちは。
誰にでも「ずっと手元に置いておきたい」「何かあると手にとってしまう」
「すごく感動した」「何度も読み返したい」・・そんな本があるかと思います。
みなさんにとって、そんなとっておきの本があれば、是非教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 たくさんあります。
「森の生活」ソーロー 「アウトサイダー」「オカルト」コリン・ウィルソン
「夏の闇」「玉、砕ける」開高 健 「長いお別れ」チャンドラー
「八木重吉詩集」「檸檬」梶井基次郎「種田山頭火句集」
「失われた時を求めて」プルースト「ブッダのことば」中村 元
「現象学入門」竹田青嗣 「ウィトゲンシュタイン入門」永井 均
「宗教的経験の諸相」ウィリアム・ジェイムズ
「jazz study」渡辺貞夫「リディアン・クロマティック・コンセプト」ジョージ・ラッセル
「山月記」中島敦「鮨」岡本かの子
「化石を掘る」大八木和久「マティーニを探偵する」朽木ゆり子
「アメリカ流7歳からの微分積分」ドナルド・コーエン
「奇妙な果実」ビリー・ホリデイ「ボブ・ディラン全詩集」片桐ユズル
「数学読本」松阪和夫「朗読者」ベルンハルト・シュリンク
「ビューティフル・マインド」シルヴィア・ナサー
「停電の夜に」ジュンパ・ラヒリ「生協の白石さん」白石昌則
「世界がもし100人の村だったら」「パパラギ」
「ユリシーズ」ジョイス「シネマ厨房の鍵貸します」
「おくのほそ道」芭蕉「英語でよむ万葉集」リービ英雄
「数学嫌いな人のための数学」小室直樹「日本の野鳥」高野伸二
「野性にこそ世界の救い」エリオット・ポーター写真集
ってとこでしょうか?

 たくさんあります。
「森の生活」ソーロー 「アウトサイダー」「オカルト」コリン・ウィルソン
「夏の闇」「玉、砕ける」開高 健 「長いお別れ」チャンドラー
「八木重吉詩集」「檸檬」梶井基次郎「種田山頭火句集」
「失われた時を求めて」プルースト「ブッダのことば」中村 元
「現象学入門」竹田青嗣 「ウィトゲンシュタイン入門」永井 均
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