内臓脂肪が多い、少ないは、CT画像などで知ることができると思いますが、
他に知る方法は、ないでしょうか?

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A 回答 (4件)

以下の参考URLサイトには関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?


この中で#4で紹介したサイトも参考にしてください。

蛇足ですが、
http://www.netwave.or.jp/~wbox/himannsh.htm
「肥満症」

ご参考まで。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=58418
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この回答へのお礼

とても参考になりました。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/27 10:12

10年来の脂肪肝です。


エコーで肝臓が銀色に映りました。
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内臓脂肪の診断には、CTの他に.MRI(磁気共鳴診断).エコー(超音波)などが用いられます。


また、体脂肪計でも概略は分かります。
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エコーでも、脂肪のつき具合(?)を確認できます。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/27 10:16

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Q脂肪肝の際のがん保険の告知について

ある保険会社のがん保険の加入を考えています。

告知事項の中に、特定の病気における過去5年以内の診療歴を
告知する項目があり、その中の病名にNASH
(非アルコール性脂肪肝炎)というものがあります。

以前(5年以内)、血液検査の結果で脂肪肝かもしれないから
体重を減らすようにと指示を受けたことがあります。
服薬や再検査の指示は一切ありませんでしたが・・・。

NASHについて調べ、脂肪肝にストレスが加わって発症するもので、
血液検査やエコーでは脂肪肝との見分けが難しいという事が
分かりました。

私の病名が仮に、脂肪肝ではなくNASHだったとしても、
医師の診断は脂肪肝の疑いであり、違う病名なので、
告知する必要はないと考えて大丈夫でしょうか?

NASHの病名の中に”脂肪肝”という文字がある事と、
脂肪肝が原因となる病気だという事で、不安がまだ残るため
質問させていただきました。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

NASHは、脂肪肝ではなく、脂肪「肝炎」です。

英語で書けば……
脂肪肝=fatty liver
NASH(非アルコール性脂肪肝炎)=Non-alcoholic steatohepatitis
つまり、肝炎=steatohepatitis

日本語で書けば似ていますが、全然、違うのです。

Q病院で撮影保管のCT画像・MRI画などの貸出措置

市中の病院外来で診察上の検査画像の撮影を受けました。その画像は股間されています。
個人的に都会の大学病院の専門医の診察を受けるため、借りたいのですが貸し出しの方法がありますか。
1.提出先の大学病院は未受診です。提出先の医師の貸出依頼書が必要ですか。
2.患者が個人的に借りる方法がありますか。その時の費用は必要ですか。
3.その他、貸し出しを受けるために必要なことがあったら教えてください。
4.貸し出し側の病院の自由にまかされているのですか。

Aベストアンサー

 それぞれの病院で、貸し出し基準がありますので、保管されている病因に尋ねるのが一番です。
 患者の検査データなどは、診療を依頼された時点で患者の同意を得て医療機関が保管しているだけなので、患者から使用願いが出た場合には、患者に使用させる義務があります。ただし、医療機関側には、医師法などで、診療録などの保管義務があるため、個人の情報といえども、医療機関側にも廃棄や譲渡することはできない事情があります。
 したがって、最近では、画像をコピーしてお渡しする方式をとっているケースが多いようです。
 その場合には、コピー費用が発生することになります。費用は、病院の規定ですので聞いてください。

 画像の使用目的が専門医の受診ということなので、病院の医師に「○○病院にセカンドオピニオンをお願いしたい」と話したほうがスムーズだと思います。
 理由として
 1.現在、セカンドオピニオンは一般的です。けっして拒否するようなことも、気を悪くするようなこともありません。
 2.大学病院などは、初診で受ける場合、紹介状がないと別途料金がかかることと、初診時問診や検査などで、余分な時間と経費がかかります。

 

 それぞれの病院で、貸し出し基準がありますので、保管されている病因に尋ねるのが一番です。
 患者の検査データなどは、診療を依頼された時点で患者の同意を得て医療機関が保管しているだけなので、患者から使用願いが出た場合には、患者に使用させる義務があります。ただし、医療機関側には、医師法などで、診療録などの保管義務があるため、個人の情報といえども、医療機関側にも廃棄や譲渡することはできない事情があります。
 したがって、最近では、画像をコピーしてお渡しする方式をとっているケースが...続きを読む

Q脂肪肝は病気?

病院でエコー検査をしたら脂肪肝といわれました。薬の処方はなかったのですが、ちょっと不安です。脂肪肝に投薬は必要なんですか?

Aベストアンサー

脂肪肝で入院しました。
でも、これは血液検査の結果、異常な数値であった為です。
そのときの症状は、はきけ、体がだるいなどでした。
私の場合、太っているための脂肪肝だったので、
痩せたら(毎日、ウォーキング、入浴しました。)数値は正常になりました。

脂肪肝と医者に言われたら、自覚し、悪化しないように努力したほうがいいです。
投薬や、入院になる前に、日ごろの自己管理が大切と思われます。
難しいですけど、肝硬変や肝臓ガンにならないために。。
がんばってください!

参考URL:http://www.yokohama.kanagawa.med.or.jp/health/alacarte/health2-5.html

Qコレステロ-ル.体脂肪は正常なのですがナゼか中性脂肪だけが859

私の知人は.二年前伝染性単核球症にかかり.その間中性脂肪の値が859まで上がり.治った現在でも844です.
かかる前は77でした.今現在体脂肪率も17とむしろ低く.コレステロ-ル値
も正常ですが.なぜか中性脂肪だけが844なのです。
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関係ないかもしれませんが.病気以前は筋肉を鍛えており.ボデイ-ビルをやっていました。

これは一体どうなのでしょうか?主治医にもわからないと言われています
このままでは不安なので.どうしたら良いのかどなたか教えてください。

Aベストアンサー

 もしかして知人というのはCFSを罹患している知人でしょうか。実は私もCFS罹患前は食後で中性脂肪153だったのが現在は食前で542もあります。考えられる理由は2つあります。
 1つは薬です。もし抗うつ剤で古い世代のものを服用している場合は、副作用として肥満となる場合があり、このため中性脂肪が上がってきます。また。抗うつ剤は食欲を増すようにしてありますので、食べ過ぎが原因の場合もあります。
 もう1つは、運動不足です。CFSですから、だるくて運動もしていないと思います。そのため脂肪が燃焼されず、中性脂肪の形で残ります。
 まず抗うつ剤を第3世代(SSRI)以上に変えてみることです。これで肥満の副作用はなくなると思います。食欲についてはある程度我慢が必要です。
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Q痩せれば脂肪肝は治るもの?

昨日、脂肪肝のテレビをやっていたのに見逃してしまって、どなたか教えてください。

2年前に人間ドッグで脂肪肝と言われたのですが

それから1年以上かけて20キロは痩せました。
158センチで44キロくらいです。

これくらい痩せれば絶対に脂肪肝は治るものですか?
それとも痩せればいいというものではないですか?

今度ドッグに行くのは来年なのでそれまで心配で。

Aベストアンサー

脂肪肝は肝臓に脂肪がついているので、内臓脂肪を減らします。
もっともいいのが、サバなどの魚の油、キュウイ、いちご、生野菜
アルコールに焼き鳥や焼き肉はNG です。
痩せていても、内臓脂肪があれば、脂肪肝が治ったとは、ならないです。
参考までに。

Q歯科医師免許取得後の方向性 他業種との連携 他業種への就職

私は、早大卒業の後、現在国立歯学部3年の者です。
歯科医師過剰の中、免許取得後の将来の方向性について質問します。
歯学部卒業後は、通常の歯科医師としてスキルを磨くのが通常だと思います。
しかし、私は歯科医師の資格を生かしてのビジネスまたは医療法人の経営等に非常に興味があります。

歯科医師のばあい歯科医療業界限定の資格なので、シナジーがなかなかないとおもいます。その中で現在思いつきの域を出ませんがおぼろげながら考えているのは、
・インターネットを利用した情報サービス(歯科情報、器具販売、人材サービス)
・日本人駐在員を顧客としてアジアなど海外への医院進出支援OR経営
・他業種との連携(たとえば美容院と提携してのプチ審美歯科)
・医療経営コンサルタント
などです。

また、歯科医師免許取得後は、上記の希望をかなえキャリアアップを目指し、医院への就職以外に、歯科材料メーカー(ライオン サンスター 京セラなど)やコンサルタント会社などの、企業への就職を考えています。

まだまだ「絵に描いた餅」ですが、こういった類の経歴をお持ちの方や関連企業の方などいらっしゃいましたら、ぜひアドバイスをお願いいたします。

私は、早大卒業の後、現在国立歯学部3年の者です。
歯科医師過剰の中、免許取得後の将来の方向性について質問します。
歯学部卒業後は、通常の歯科医師としてスキルを磨くのが通常だと思います。
しかし、私は歯科医師の資格を生かしてのビジネスまたは医療法人の経営等に非常に興味があります。

歯科医師のばあい歯科医療業界限定の資格なので、シナジーがなかなかないとおもいます。その中で現在思いつきの域を出ませんがおぼろげながら考えているのは、
・インターネットを利用した情報サービス(歯科...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
こういうの考えるのって楽しいですよね。

・インターネットを利用した情報サービス
これは結構あると思いますが、全ての地域となると難しいところがありますよね。
一部地域で頑張ってもぱっとしない所がたくさんあるように思います。
・日本人駐在員を顧客としてアジアなど海外への医院進出支援OR経営
これが最近熱いらしいですね。
とくに中国がいま注目されていますよね。
大手の会社が進出を始めています。
個人で、となると難しい部分もあるかもしれませんが、やり方によっては可能性もあるのではないかと思います。
・他業種との連携
エステサロンや美容院と連携して、審美を始めようとした とある大阪の会社を知っていますが、
失敗に終わったようです。
患者さんの動向としては、審美歯科というのは以前ほど注目されていないというか 不信感も出てきているような気がします。
一般歯科で安心して審美治療できる事の方が、
これからは伸びるのではないかと読んでいます。
また、大手審美歯科でも潰れるところも出てきているようです。
矯正の大手の所は伸びつつあるように思います。
・医療経営コンサルタント
これもあるみたいですが、どうなんでしょう。
するのであれば、一定期間医師としての経験を積まれた方が 同じコンサルタントでも少し違う角度から色々なアイデアも出そうな気がします。

何のアドバイスにもなってませんね・・・。
知っているのはこれくらいです。

こんにちは。
こういうの考えるのって楽しいですよね。

・インターネットを利用した情報サービス
これは結構あると思いますが、全ての地域となると難しいところがありますよね。
一部地域で頑張ってもぱっとしない所がたくさんあるように思います。
・日本人駐在員を顧客としてアジアなど海外への医院進出支援OR経営
これが最近熱いらしいですね。
とくに中国がいま注目されていますよね。
大手の会社が進出を始めています。
個人で、となると難しい部分もあるかもしれませんが、やり方によっては可能...続きを読む

Q脂肪肝の改善について

健康診断で4年連続、脂肪肝の診断を受けました。 

この期間の血液検査で問題ありのデータとしては、中性脂肪が150~300と善玉コレステロールが基準値以下、ときどき、尿酸値が上限ギリギリのみです。

心機一転、毎日30分以上のスロージョギングを週5日以上しています。(もう10ヶ月以上になります)。 6ヶ月前に、血液検査を行ったら、中性脂肪は100、善玉コレステロールも基準値ぎりぎりですがクリアしました。尿酸値もクリアです。

脂肪肝は、軽度であれば、運動すればすぐに改善すると聞いたので、上記のような状況ではもう完治していると思い込んでいたのですが、先日別の病気で大学病院でCTを受けたところ、脂肪肝にもなっている、と指摘されました。 (重症ではないとのこと)

もともと軽微な脂肪肝であったこと、運動をはじめ1年近くたっていること、血液検査の結果もよいこと、などから、もう完治していると思っていたのが、いまだにCTには脂肪肝として映っているということで、大変がっかりしています。

どうしてこのようなことになるのでしょうか? あるいは、運動療法も行い、血液検査で問題ないレベルになっても脂肪肝が直らない場合、あとは、何をすればいいのでしょうか?  もし、何かアドバイスいただけるようでしたら、よろしくおねがいします。

健康診断で4年連続、脂肪肝の診断を受けました。 

この期間の血液検査で問題ありのデータとしては、中性脂肪が150~300と善玉コレステロールが基準値以下、ときどき、尿酸値が上限ギリギリのみです。

心機一転、毎日30分以上のスロージョギングを週5日以上しています。(もう10ヶ月以上になります)。 6ヶ月前に、血液検査を行ったら、中性脂肪は100、善玉コレステロールも基準値ぎりぎりですがクリアしました。尿酸値もクリアです。

脂肪肝は、軽度であれば、運動すればすぐに改善すると聞いたので、上記の...続きを読む

Aベストアンサー

文章を拝見しましたところ、運動療法はしっかりなさっている様ですので、それは今迄通り継続して頂くとして、「食事療法」については触れられていませんが、その辺は如何でしょうか。
当然の事ながら、油物は完全に止めろとは言いませんが(軽症脂肪肝との事なので)、もし貴方がジャンクフード、コンビニ弁当(油分が非常に多いです)、揚げ物を好んで食されるのであれば、控えめにする事も大事です。それと同時に、DHA、EPAといった不飽和脂肪酸を多く含んだ食物(青魚がベスト)を多く摂る様に心掛けましょう。また、脂肪分解を助けてくれるビタミンB2のサプリメントを摂るのも良い方法です。脂肪肝に代表される「内臓脂肪」は、なかなか簡単には取れません。気長に運動療法、食事療法を並行して継続しましょう。
余談ですが、肝機能アップの目的で「タウリン」を摂る事をお奨めします。タウリンとはアミノ酸の一種で、主に海産物に多く含まれています。例えばトップクラスはサザエなど、あと身近な所ではシジミにも多く含まれています。シジミの味噌汁が二日酔いに良いとされるのは、含まれるタウリンが肝機能を上昇させ、二日酔いの原因物質(アセトアルデヒド)の分解を促進する為です。正味の薬としてのタウリン末もありますが、基本的に処方せんが無ければ薬局で売ってくれない(法律上では「処方せん医薬品」では無い為、個人薬局をあたると売ってくれる所もあるかも知れませんが)ものですし、医師がタウリンを処方しようにも、まずうっ血性心不全や高ビリルビン血症等の肝障害でなければ保険適応とならないので、純粋にタウリンだけを求めるのは難しいです。リポビタンD等の栄養ドリンクにも入っている事が多いですが、それだと糖分も多く摂る事になってしまうので、タウリン摂取目的には不向きです。
あと脂肪肝に有効な薬で、EPL、リバオールといったのもありますが、それは症状が進行してからの話ですので、ここは地道に運動療法+食事療法で治療を進めていきましょう。

文章を拝見しましたところ、運動療法はしっかりなさっている様ですので、それは今迄通り継続して頂くとして、「食事療法」については触れられていませんが、その辺は如何でしょうか。
当然の事ながら、油物は完全に止めろとは言いませんが(軽症脂肪肝との事なので)、もし貴方がジャンクフード、コンビニ弁当(油分が非常に多いです)、揚げ物を好んで食されるのであれば、控えめにする事も大事です。それと同時に、DHA、EPAといった不飽和脂肪酸を多く含んだ食物(青魚がベスト)を多く摂る様に心掛けましょう。...続きを読む

QCTとMRIの違い

画像診断としてCTとMRIをよく聞きますが、どのように違うのか判りません。こういうときはMRIを用いるとか教えていただけると、なお助かります。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 MRIの得意分野を書いて見ます(素人です)。

○頭・顔の検査
 MRIは脳や神経の小さな病気を見つけるのが得意な検査です。血管のつまる病気(脳梗塞)の小さな物や、脳内出血の原因となる血管の病気などを見つけるのにMRI検査がよく行われています。顔の検査では耳・目・口(舌・のど・耳下腺・唾液腺)の検査をよく行います。
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○胸・腹部の検査
 胸部の検査では、肺や乳房の腫瘍の検査・心臓の検査、腹部の検査では、肝臓・膵臓・腎臓・脾臓・卵巣・子宮・前立腺など全ての臓器の検査を行っています。
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○手足の検査
 脱きゅう癖のある方や、肩痛・ひざ痛の患者さんの検査や,骨の中に出きる腫瘍や骨の発育状態を調べる検査など。
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○背骨の検査
 首・胸・腰の背骨の検査が中心です。背骨の病気や背骨の中にある神経の病気を見つけるための検査はMRI検査の最も得意とする分野です。主なものでは、ヘルニアを原因とする腰の検査ですね。
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○血管の検査
 MRI検査は、X線検査と違って造影剤を使用せずに体内の血管を写す事が出きます。

 私も3回受けましたが、2回は頭痛で頭部を、1回は前立腺の検査で下腹部を撮影しました。
 とにかく、時間がかかるのと(30分ぐらいカプセルに入れられて、じっとしていなくてはならないんです),結構うるさい音がします。
 まあ3回も受けると慣れましたが……(+_+)

 こんにちは。

 MRIの得意分野を書いて見ます(素人です)。

○頭・顔の検査
 MRIは脳や神経の小さな病気を見つけるのが得意な検査です。血管のつまる病気(脳梗塞)の小さな物や、脳内出血の原因となる血管の病気などを見つけるのにMRI検査がよく行われています。顔の検査では耳・目・口(舌・のど・耳下腺・唾液腺)の検査をよく行います。
------------------------------------------------
○胸・腹部の検査
 胸部の検査では、肺や乳房の腫瘍の検査・心臓の検査、腹部の検査では、肝臓・膵臓...続きを読む

Q脂肪肝の食事管理

人間ドッグで脂肪肝とでました。去年は疑いでした。今年も指導とか治療とかはありません。
以前は体重を落とすと言われなくなっていたのですが、今は体重は標準体重です。中性脂肪、コレステロールなどは正常値です。A/G2.1AST31ALT32が異常値です。
体重を増やさないようにと、カロリーに気をつけて食事していました。
油はあまり取らない、野菜を食べる、などなど。
友人にテレビで見たという話で、たんぱく質をきちんと取らないと肝臓の働きが悪くなるから、お酒を飲まなくても脂肪肝になるらしいよと言われました。
運動もしてますが、体脂肪は減りません。それと、脂肪肝は関係があるのでしょうか?
脂肪肝のための食生活できを付ける事教えてください。

Aベストアンサー

食事について、わかりやすい参考URLがありますよ!
脂肪肝は、肝臓に中性脂肪が蓄積された状態を言います。
(⇒中性脂肪は脂肪組織に貯蔵(体脂肪)され、肝臓に取り込まれ脂肪肝となります。)
原因としては肥満・アルコールの多量摂取・糖尿病・薬剤性・妊娠・たんぱく質の摂取量が少ない場合などがあります。
この状態を長期間放っておくと、慢性的な機能障害を引き起こします。
脂肪肝は今までの生活習慣が大きく関係し、検診時期の中性脂肪etc.の
データが良くても、今までの不摂生であらわれます。
脂肪肝を改善するには食事はもちろんですが、適度に運動(ウォー
キングなどの有酸素運動)が必要です。
継続した生活改善が必要ですので、健康維持のため気合を入れて
頑張ってみてくださいね。

参考URL:http://www.health.ibaraki.ac.jp/ibaraki_HP/s-shiboukan.html

Q頭部CTの検査料金について

頭部CTスキャンの検査代って大体いくらぐらいなのか、ご存知の方教えてください(医療報酬点数では何点になるのでしょうか)

Aベストアンサー

ご存じでしょうが、保険診療点数は、1点10円の換算です。平成14年4月より点数の改正がありましたが、たしか以下に示す点数だったと思います。

頭部CT検査 655 点
診断料   450 点

さらに、造影検査が行われた場合は、500 点加算されて、その他に造影剤の薬剤点数も加算されます。また、フィルム代が別途加算になりますが、頭部単純CT検査ですと、概ね 1100 点程度ですから、11,000円前後かと思います。
 


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