授業の関係で、西洋美術におけるキリスト教図像学(イコノグラフ)の事が書かれている本を探しています。
 近日中にそれについて(半分程は自分の趣味ですが)のレポートを出さなければならないので、ぜひ教えて頂きたいです。
 なにかそう言う本を見た事がある方は題名だけでも良いので教えて下さい。 お願いします。

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A 回答 (1件)

課題だけではなく、ご自分でも興味がおありになるということなので、オーソリティも含めてご紹介しますね。



『イコノロジー研究』E.パノフスキー
この本がイコノロジーのすべての始まりです。課題を提出したあとにでもゆっくり読んで見てください。

『絵画の見方-イコノロジー入門』若桑みどり
課題にはこれで充分です。
『薔薇のイコノロジー』若桑みどり
これもすぐ読めるので、上記の本で物足りないと思ったら手を伸ばしてみてください。

ほかにもたくさんありますが、この3冊を読めば自ずと自分の次に読みたい本もわかってくると思います。
あ、最初のやつは途中で投げ出しても気にしなくていいですからね。訳も古いし。
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この回答へのお礼

haddockさんどうもありがとうございます。
お礼を言うのがおそくなってしまいましたが、とても助かってます。
 「絵画の見方 イコノロジー入門」と「イコノロジー研究」を図書館で借りることが出来ました。
 
 今、必死で両方を読んでるところです。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/10/01 13:16

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レポート 図」に関するQ&A: 理科の自由研究

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Qダイヤモンドの硬さがなぜできる?

 ダイヤモンドは硬度10で、地球上で一番硬いということですが、それについて質問です。
 ダイヤモンド以外はダイヤモンドよりも硬くないわけですが、ダイヤモンドよりも硬度の低い物(やわらかい物)でいくら圧力を加えても、炭素が硬度10にはならないと思うのです。
 なぜ硬度10の硬さができるのでしょうか?

Aベストアンサー

ダイヤモンドは高圧で固められているから硬いというわけではなく、高圧によって、化学構造が変化して、硬い物質(ダイヤモンド)に変化したと考えるべきです。
たとえばグラファイトを高圧にしても、化学構造が変化しなければ、ダイヤモンドのように硬くはなりません。

ダイヤモンドが硬い理由は結晶全体が強固な共有結合で、三次元的につながっているためであると説明されます。

このような構造はダイヤモンドを構成している炭素原子の特性とも関係してきます。
炭素以外の原子でこのような構造を作ることができるものは限られているために、ダイヤモンドよりも硬い物質が(あるのかもしれませんが)知られていないということだと思います。

参考URL:http://www2.yamamura.ac.jp/chemistry//chapter4/lecture5/lect4052.html

Qルネサンス~19世紀までの西洋美術の勉強によい本

こんにちは。

私は大学院で美術学の勉強をしているのですが、大学時代は全く別の分野にいたため、持っている知識が少ないです。

授業だけでなく、自分でも勉強をしていきたいのですが、お勧めの本(やサイト)などありませんでしょうか?

勉強しているのは、ルネサンス~19世紀までの西洋美術で、

・西洋美術を見る上で必要なキリスト教の思想も学びたい
・知らない絵が多いので、絵を確認できるもの(絵が載っているもの)も見たい

という気持ちがあります。


上の条件をすべて同時に満たすものでないといけないという訳ではありません。

何かご存知でしたら、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

類書もあまたあり目移りのするところです。その中でも、
E.H.ゴンブリッチ『美術の物語』1950年 は歴史ある名著の誉れが高い一冊です。
最近待望の新訳も出ました。
天野衛ほか訳 出版社名ファイドン 2007年1月刊
図版もたっぷり。ご希望に最適の一つではないかと思います。

(以前の邦題は『美術の歩み』美術出版社です)
http://rsketch-web.hp.infoseek.co.jp/project/project04_gombrich.html

一度じっさいに手に持ってご覧になってください。

Qグラフのプロパティ(名前?)について

エクセルで作成されたグラフには[Book1]Sheet1グラフ1・グラフ2・グラフ3・・・と名前が作成した順についていきますが、この名前を任意に変更することは出来ないのでしょうか。
例えば、1番目に作ったグラフをグラフ3に、2番目に作ったグラフをグラフ1に・・・といったようにグラフを作ってしまった後から変更したいのですが可能でしょうか?
どなたかご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひ、ご教授ください。

Aベストアンサー

Sub グラフ名取得マクロ()
Dim cn As String
Dim i, k As Integer

i = 1
k = 1

cn = ActiveChart.Name
ActiveWorkbook.ActiveSheet.Cells(i,k).Activate
Cells(i, k).Value = cn
End Sub

簡単にですが・・・。
iとkには任意の数字(i=行数、k=列数)を入れて、グラフを選択している状態で実行してください。
グラフを選択していないとエラーですよ。簡単に、なのですみません・・・。

Qマタイや福音書、キリストに関係する美術の本

マタイや福音書、キリストに関係する美術の本の名前を教えて頂けないでしょうか?


絵と作者名と、絵の宗教的意味や、美術的技法、時代背景が分かる本を探していると伝えて頂けると幸いです、
値段はいくらでも構いません。
お願いします。

Aベストアンサー

少し前の投稿に加え、即回答ご希望とのことでお役に立てるかわかりませんが・・・


都内某大学、美術科で学んでいるものです。


マタイ福音書、ということはマタイ・マルコ・ルカ・ヨハネにも関連のある
書籍が良いように思いましたので


・ジェイムズ・ホール 著 高階秀爾 訳「西洋美術読解辞典」 河出書房新社
・船本 弘毅 著 「一冊でわかる名画と聖書-107の絵画とともに聖書のストーリーを解説」(成美同出                                        版、2010年)
・井出 洋一郎 著「聖書の名画はなぜこんなに面白いのか」(中経出版2010年)
・井出 洋一郎 著「カラー版 聖書の名画を楽しく読む」 (中経出版2007年)
・千足 伸行  監修「すぐわかる キリスト教絵画の見方」(東京美術2005年)
・諸川 春樹 監修「西洋絵画の主題物語I 聖書編」(美術社出版1997年)

このうち、諸川春樹先生監修・船本弘毅監修のものはわたしもよくレポートなどの参考資料に
使用しております


一番お安いもので3800円だったと思います。
すべて買いそろえた訳ではありませんが、合計するとおよそ三万円ほど
だったかと思います(曖昧で申し訳ありません)

一つの課題だけでなく、今後も使い続けられる書籍ばかりだと思いますので
もしよろしければ参考までにどうぞ^^

少し前の投稿に加え、即回答ご希望とのことでお役に立てるかわかりませんが・・・


都内某大学、美術科で学んでいるものです。


マタイ福音書、ということはマタイ・マルコ・ルカ・ヨハネにも関連のある
書籍が良いように思いましたので


・ジェイムズ・ホール 著 高階秀爾 訳「西洋美術読解辞典」 河出書房新社
・船本 弘毅 著 「一冊でわかる名画と聖書-107の絵画とともに聖書のストーリーを解説」(成美同出                                        版、20...続きを読む

Qエクセルのグラフ作成時に、複合グラフになり困っています。

エクセルのグラフ作成時、データの範囲選択後、グラフウィザードの1/4で、標準グラフ(棒グラフ)などが作成できません。「現在のグラフは、複合グラフであり、利用できるグラフの種類と一致しません」と右下にでます。前回エクセルで複合グラフを作ったときに、何か設定を変えてしまったのでしょうか?  どなたか、教えてください。

Aベストアンサー

> 現在のグラフは、複合グラフであり、利用できるグラフの種類と一致しません

「標準のグラフ」に設定したのではないでしょうか?
このメッセージが出たとしてもグラフの種類で好きなグラフをクリックすれば選べると思いますが、、、、

標準のグラフをデフォルトにしたいなら下記で。
(Excel2000でのやり方なので他のバージョンだと多少違うかも)

1)一度、複合グラフを作ってから、グラフを選択して右クリック-「グラフの種類」
2)「ユーザー設定」タブで「選択元」を「ユーザー定義」
3)グラフの種類から「標準」を選択し下にある削除ボタンを押下

Qいわゆる西洋音楽(クラシック、ジャズ、ポピュラー)をやるのに、キリスト教の知識(賛美歌など)がなくてもいいものだろうか?

現在演奏される、西洋音楽(クラシック、ジャズ、ポップス等)は、その発祥からして、教会で歌われる聖歌ですよね。そういうものの知識がなくて、練習したり聴いたりしていて意味があるものでしょうか?

Aベストアンサー

私の個人的見解としては、西洋音楽全般においては、キリスト教の知識は無くても支障はないと存じます。もちろんキリスト教に立脚した音楽を演奏するのであれば必須です。

中世からルネサンスを経てバロック、さらには古典派に至るまで、キリスト教、すなわち新約聖書又は旧約聖書の世界観を音楽で表現する一連の作品群。マタイ受難曲・ヨハネ受難曲・ルカ受難曲・カンタータ等は、必ず新旧両聖書に記載されるエピソードを歌詞としていますから、その世界観を把握しなければ、忠実な音楽表現はできません。

これに対して、必ずしもバロックや古典派の作曲家の作品ではないけれど、その源流にやはり宗教音楽的側面のある「レクイエム」というのがあります。これは通常「鎮魂歌」などと訳されますが、Wikipediaによるとその源流は「グレゴリオ聖歌」ですから、やはりキリスト教音楽です。このような音楽を勉強したい場合は、キリスト教音楽の仕組みはもちろん、その背景であるキリスト教そのものを勉強する必要があるでしょう。

しかし、聖書とは全く関係のないところから発生している音楽の方が、クラシック音楽には圧倒的に多いです。(私の勝手な考えですが。)ましてや、ジャズ・ポピュラーに至っては、全く無関係です。

例えば、元々キリスト教信者のジャズプレーヤーでも、自分の音楽にその世界観を取り入れる人は、そんなにいないのではないでしょうか?

音楽に限らず古典芸術と言うのは、予備知識を持って鑑賞する方が、楽しめることは間違いありません。しかし逆にそういった知識が邪魔になり、先入観にもなることもあります。西洋音楽を聴くのに、理屈や生半可な知識はいらないと思います。流行歌を聞く時、理屈とか予備知識を勉強しますか?しませんよね?それと一緒です。宗教音楽を専門的に聴く、或いはプロとしてそれらの曲を演奏するのでない限り、キリスト教の勉強はいりません。

どうしてもキリスト教の知識が必要だと思うなら、お近くの図書館で、キリスト教音楽関係の本をお読みください。どんな図書館でも、一冊くらいはあるはずです。

私はそう思いますね。

私の個人的見解としては、西洋音楽全般においては、キリスト教の知識は無くても支障はないと存じます。もちろんキリスト教に立脚した音楽を演奏するのであれば必須です。

中世からルネサンスを経てバロック、さらには古典派に至るまで、キリスト教、すなわち新約聖書又は旧約聖書の世界観を音楽で表現する一連の作品群。マタイ受難曲・ヨハネ受難曲・ルカ受難曲・カンタータ等は、必ず新旧両聖書に記載されるエピソードを歌詞としていますから、その世界観を把握しなければ、忠実な音楽表現はできません。

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Qウェブサイトにグラフの比較表を作りたい。

自分のウェブサイトに折れ線グラフを比較する表を作りたいと思っております。

イメージとしては左側にグラフA、グラフB、グラフC・・・とたくさんのボタンが縦にあって
その右側にその折れ線グラフを表示するウィンドウがあります。
グラフのボタンを押すとそのグラフが表示されたり非表示になったりして複数のグラフを比較することができる。
そういったグラフ比較表を作りたいのですが、どのように作ればよいのかが分かりません。

HTMLの本を読んでみましたが、どうやらそれでは作れなそうだと判りました。
Flashというものを勉強すれば作れるようになるでしょうか?

是非アドバイスをいただけたらありがたいです。

Aベストアンサー

>グラフのボタンを押すとそのグラフが表示されたり非表示になったりして複数のグラフを比較することができる。
 単純に、表示されるグラフが変わるだけですよね。複数のグラフを並べるので゛はなく!!

 なら普通に目次と内容を書けばよいだけですが?
<section>
 <h2>グラフ色々</h2>
 <section id="g1">
  <h2>グラフ1</h2>
  <p><img src="" width="" height="" alt=""></p>
 </section>
 <section id="g2">
  <h2>グラフ2</h2>
  <p><img src="" width="" height="" alt=""></p>
 </section>
 <section id="g3">
  <h2>グラフ3</h2>
  <p><img src="" width="" height="" alt=""></p>
 </section>
・・・【中略】・・・
 <div id="menue">
  <ol>
   <li><a href="#g1">グラフ1</a></li>
   <li><a href="#g1">グラフ1</a></li>
   <li><a href="#g1">グラフ1</a></li>
・・・【中略】・・・
  </ol>
 </div>
</section>
として、スタイルシートで
#idを左にfixedで固定してしまう。
複数を並べるとなるとjavascriptで内容を書き換えなければならないでしょう。

>グラフのボタンを押すとそのグラフが表示されたり非表示になったりして複数のグラフを比較することができる。
 単純に、表示されるグラフが変わるだけですよね。複数のグラフを並べるので゛はなく!!

 なら普通に目次と内容を書けばよいだけですが?
<section>
 <h2>グラフ色々</h2>
 <section id="g1">
  <h2>グラフ1</h2>
  <p><img src="" width="" height="" alt=""></p>
 </section>
 <section id="g2">
  <h2>グラフ2</h2>
  <p><img src="" width="" height="" alt=""></p>
 </section>
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Q西洋美術を網羅したサイト

西洋美術について短時間でザーッと知りたいと思います。
そこで西洋美術について歴史、人物、作品(タイトルだけでなく画像つき)、用語等が詳しく書かれているサイトを教えてください。

また、西洋美術の本は後々買おうと思っていますので、お勧め等あればあわせて教えていただけると幸いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

画像付きの説明って日本語サイトでは少ないみたいですね。
大きい美術館のサイトでは画像やその時代の特徴的な
作品の特徴など説明されてます。
メトロポリタン
http://www.metmuseum.org/toah/splash.htm
ナショナルギャラリー
http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/explorer

以下は作品の画像を探す時によく訪れているサイトです。
Web Gallery of Art
http://www.wga.hu/
Art Cyclopedia
http://www.artcyclopedia.com/

美術用語であれば、以下の書籍が参考になるかと思います。
美術史の辞典(ポール デューロ/東信堂)
西洋美術小辞典(デイヴィッド・G.ダイアモンド/スカイドア)
後者はコンパクトですので初心者の方にもおすすめです。

Qダイヤモンドに関する映画

こんにちは。ダイヤモンドに関する映画を探しています。
今のところ、ブラッドダイヤモンド、ブレイクアウトと、世界中にI Love You(Harry Winstonでの購入シーンがあった)を見ましたが、他にありますか?ダイヤモンド、ダイヤモンド商人、高級ジェリーショップ(Tiffany以外)で、他に映画がありましたら、教えてください!

Aベストアンサー

こんにちは!
「ブラッドダイヤモンド」のようにダイヤを主題にではなく、「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のように小道具として出てくる…というだけでもいいのですか??
またダイヤ単体ではなくて、「ダイヤと他の宝石を使ったジュエリー」でもかまいませんでしょうか?

まずは
「マリー・アントワネットの首飾り」(2001)
「ルパン」(2005)
です。
史実でも有名な首飾り事件をモチーフにしており、大小合わせてとはいえ500個以上ものダイヤがふんだんにあしらわれ、「現代の感覚でもおおよそ30億円(Wikipedia調べ)」という首飾りが登場します。
「ルパン」ではこれのレプリカを作ったのはカルティエです。首飾りのみならず、王妃のジュエリー類や冠などもカルティエ・コレクションからの貸し出しだったそうです。宝石以外の室内装飾や調度類も見物です。

「メイド・イン・マンハッタン」(2002)
作中二人が恋に落ちるのがありえない、ファンタジーでも度が過ぎると叩かれまくったファンタジー恋愛映画ですが、二人のダンスシーンでジェニファー・ロペスが身につけている豪華なジュエリーはハリー・ウィンストンのネックレスとイヤリングなんだそうです。
「プリティ・ウーマン」でもオペラを見に行くときにドレスに合わせたネックレスをプレゼントされますが、あれもルビーとダイヤだそうです。

「10日間で男を上手にフル方法」(2003)
10日間で男にフラれるハウツー記事を書けと言われた雑誌記者と、10日間で女をオトせたら大手ダイヤモンド会社の担当にしてやる、と言われた広告代理店の男の駆け引きの話で、タイトルほどヒドくはなかった。
NYの華やかスポットがしょっちゅう出てくるのですが、頂点は主人公がパーティのシーンで身につけるハリー・ウィンストンのジュエリー。総90カラット弱だそうで、とても素敵です。

「ラスト、コーション」(2007)
冒頭にも大きなダイヤとおぼしき指輪をつけた女性たちが出てきますが、物語を大きく動かすのがカルティエ制作の6カラットのピンクダイヤの指輪。
公開当時、「激しいセックスシーンが見どころ」と言われたそうですが、露出が激しいというより暴力的なセックスを含むのでご注意。

「シャネル&ストラヴィンスキー」(2009)
作中のココ・シャネルが身につけているものが全て本物のシャネル。当時のものではなくて、シャネルとカール・ラガーフェルドの全面協力による再現だそうです。
特にクライマックスである再演シーンにてココ・シャネルが身につけているダイヤをふんだんにちりばめたネックレスがはっきり見て取れます。
同じ全面協力でも「ココ・アヴァン・シャネル」でダイヤが出てきたかどうか、ちょっとリストにありません。
同じくシャネル制作のダイヤモンド・ネックレスは「ゴスフォード・パーク」(2001)でも登場します。イギリス貴族のマナーハウスが舞台で、凝り性の監督によってしつらえられているので豪華です。でも貴族本人たちが主役というわけでもないので、ダイヤはちらりです。

「ナイン」(2009)
ニコール・キッドマン演じる女優が、総カラットで数十以上と言われるゴージャスなブレスレットとイヤリングをじゃらじゃら言わせています。ショパールだそうです。
主人公であるダメグズ男の周りにはなぜかきらきらしい女性がいっぱいいて、彼女らが身につけているジュエリーもかなりのものです。

「白雪姫と鏡の女王」(2012)
映画体の出来よりも、后に食われ気味の白雪姫の眉毛ばっかり気になる映画ですが、この作中でジュリア・ロバーツと白雪姫が身につけているティアラ、グレース・ケリーが公妃になったあとで実際に身につけたものを撮影に借りたんですって!ご利益ありそう。ヴァン・クリーフ&アーペルだそうです。
グレース・ケリーが主演の映画でも「上流社会」で大きなダイヤの婚約指輪が出てくるそうです。私はまだ未見ですが、実際にレーニエ公から贈られたカルティエの婚約指輪を作中でも婚約指輪として扱ったという…計10カラット以上だそうで、見ているこちらもため息ものの豪華なダイヤです。
来年公開予定の映画の中にグレース・ケリーを主題にしたものがあって、この婚約指輪ほか、グレース・ケリーが身につけたダイヤのジュエリーがカルティエによる再現で登場するそうです。

他にも未見のものでは。
イングリッド・バーグマンの「汚名」で身につけているネックレスがハリー・ウィンストンのものだそう。
オードリー・ヘップバーンの「おしゃれ泥棒」でもダイヤのジュエリーが出てきます。
#3もふれていらっしゃいますが、「紳士は金髪がお好き」。
ダイヤモンド会社社長からマリリン・モンローが贈られたダイヤのネックレスが出てくるはずです。このカナリアイエロー・ダイヤ、数百年インドの王家所有のあとオーストリアのマリア・テレジアが所有していたという世界でも有名なダイヤのひとつなのです。マハラジャの領地名にちなみ「The Moon of Baroda(バローダの月)」と呼ばれ、24カラットもあります。
実生活でも宝石コレクターだったエリザベス・テイラーの「別離」。ダイヤモンドではなかったかもしれませんが、実際に夫のどなたかから贈られた見事なジュエリーが出てくるそう。
エリザベス・テイラーは死後、遺品となった宝石コレクションがクリスティーズのオークションにかけられています。その中でももっとも注目を集めたのが大粒のダイヤモンドの指輪です。
オークションに際し「The Elizabeth Taylor Diamond」と名付けられた指輪は33カラットを超え、その品質もDカラーのフローレスという破格のもの。
http://www.christies.com/elizabethtaylor/saleroom_legendary_jewels.aspx
それともう一つ、2度結婚したバートンがテイラーに贈ったことから「Taylor-Burton Diamond」と呼ばれるようになった69カラット超のダイヤモンドも、もしダイヤモンドにご興味があればご覧ください。

こんにちは!
「ブラッドダイヤモンド」のようにダイヤを主題にではなく、「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のように小道具として出てくる…というだけでもいいのですか??
またダイヤ単体ではなくて、「ダイヤと他の宝石を使ったジュエリー」でもかまいませんでしょうか?

まずは
「マリー・アントワネットの首飾り」(2001)
「ルパン」(2005)
です。
史実でも有名な首飾り事件をモチーフにしており、大小合わせてとはいえ500個以上ものダイヤがふんだんにあしらわれ、「現代の感覚でもおおよそ30億円(Wikipedia...続きを読む

Q西洋画の題名を教えて下さい。リュート、貴族女性

お世話になっています。
この西洋画の題名を教えてください。

貴族らしい女性が片方の肌を見せつつ、リュートらしき楽器を持ち、優雅に譜面をめくっています。
そばにはバラの花も描かれています。

リサイクルショップで買ったレコードのジャケットに使われていました。曲はクラッシックで、<水上の音楽>ヘンデル等、お店の人は分からないそうです。

発売元はCBSソニーレコードで、今はない様なので聞けません。

家人は元絵はなく、このレコードのためのイラストだろう、と言いますが、
私はバロック時代?の画家の絵だと思います。

この女性がとても綺麗なので、この絵の作者や題名を詳しく知りたいのです。
どうか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Googleの画像検索で調べた所
jean baptiste deshays de colleville

“La Musique”
らしいです
http://www.klassiskgitar.net/imagesd2.html

https://www.google.co.jp/search?hl=ja&tbo=d&q=jean+baptiste+deshays+de+colleville&sa=X&ei=-9XOUMnKN-iOmQXFrYGABw&ved=0CCkQvQ4&biw=1096&bih=874

https://www.google.co.jp/search?tbs=sbi:AMhZZisEgRfym7V3FK_14LJYYY8h_17GbivAJIBgKEV7HekMRIlAkkAXUpO4_12Z5FRyrQ7Z2eJOLb4cEEIIOuju0LzsRHeBVUu3s0H27sJI6N6y8lbSItjEVsRL-ydMwOx7VExn2cmiwQyNMDCfIz45gsF3mVZe1bTMZXbhZYA84SvQ9FVJ8Q9JqYz7u4nHfpnQEzvUfAeCIcWDoulV6ARXh0-a4xDiE1oQniMfMmEwdkwxfcyynuPmhCVo-B59MBCDuwHihnGC5Ff1ze1n0ykYrxlpCdIJLPSDyTztg35-Su2RJIxc1408Yv5rmVS3d8dEhzcFg3snjkB9VsL0jhpXQVZHSL4NdcQddIiimlq4Pcf-7XMREnuQh8C_1C4xhE6Lt9gRtgacBT9xUMESynzuTrztY6oEBIgvCKCFDmVBoXvxtc4Ots74mCaqrbP28lCad9mYwdBCcrrTagORFkFbh7pMyjB3hUHbF-Yh3Duhz7TfZx7kJA9H0lGb7vTGLfmMp0il3NveU0eylulj839MbST9UbYyA6Q2TTJsKc6l5_1PLMQbJXPtSDTB_1Ji3q002uWF7c95a5eHyPao6oD1_1ZwzW0vKVcmF-hD-jsIP295kyb_1GVrgwdcnhXsGIzJp15V7AgMgqQ2-imTOVuMftOxuSFuyUViaUgqwekaBYTBlBb6GK2-s2XOhc7DAzXLlf3K6r-gpVoc0kNPgp0XUM9U59Dkj_10xw0Ku8zTwYXwm38kP2YYhQGJCWER_1iueaVjqmE5o9kNw-_1ns5AduPijP365E0pm0nqX7ak0HbqiwZi5ea1OF5do983_1CHxTg1DAveyh5x56lmm_1b9u9JeFz0zZF5Kw-bUcst_1XgMMUpsuubWSSxHPHOUDzCEHCVMxvC61uMe0pEJbY6P7ErBCSVIVa_1Z9XYOK4OjIf_1_1qLwtyqeidaZSwSbtKi5g5PxNxxaMWqcDnBD-xBwFRgK4Z6c1mfzvUZgn5dGWmP-Tjoy94LxBboUnXjm1CdmOr69gfJAR7mhS8Uq9SzdyPauK2OVdeBFp7kYuq6h41ZB-Cq_1sKlQ7cWSY1h9bBiF0XFxQfg6IwvsRXPNUyyeruWC3wFlzZFXq3mr4xnTEa2GPP5PEXyCwV149GAyg9rZDI8Hb2Piyl_1KoiHBbo6c1RZbq3ar7Lv0v3MkXmlfo9TteaITzSlP-9MH1BDfdhvgm5E1mdbbELIUnwtCQ9Um5a8CnAhMi2JGWE_1zzyH1RY5wd5UxRrdNkbRfLyHmkcvxxldh_1IWBnkehDl82k2qVbz2T3aienGjWYhQwbpmSXyYk_1OQeh2IdjmXBUo70Oq_16HqMdY3xVzOUZoancO02y_1S0bWTq76isEavb8GTgXOr6p5TxczYJYYJHb_15oU2SL1ZHBOT5P4RaymVMmk02_1G8Hd0enieTCoqY0rAXweZ5-Gw&num=10&hl=ja&bih=874&biw=1096

Googleの画像検索で調べた所
jean baptiste deshays de colleville

“La Musique”
らしいです
http://www.klassiskgitar.net/imagesd2.html

https://www.google.co.jp/search?hl=ja&tbo=d&q=jean+baptiste+deshays+de+colleville&sa=X&ei=-9XOUMnKN-iOmQXFrYGABw&ved=0CCkQvQ4&biw=1096&bih=874

https://www.google.co.jp/search?tbs=sbi:AMhZZisEgRfym7V3FK_14LJYYY8h_17GbivAJIBgKEV7HekMRIlAkkAXUpO4_12Z5FRyrQ7Z2eJOLb4cEEIIOuju0LzsRHeBVUu3s0H27sJI6N6y8lbSItjEVsRL-ydMwOx7VExn2cmiwQyNMDCfIz45gsF...続きを読む


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