以前、読んでいた漫画なのですが、
途中からとても卑猥な漫画になってしまったので読むのをやめてしまいました。

今更ながらあれからどうなったのか気になっていますが、コミックを買ってまでは時間を割いていられませんのであらすじだけざっと教えていただけないでしょうか。

1.村上君は無事東大に合格できたんでしょうか?

2.遥香ちゃんと村上君がくっついて終わりなんでしょうか?

3.村上君と遥香ちゃんはHしたのでしょうか?

4.めがねの女の子(名前忘れた)と佐野はあれからどうなったのでしょうか?

5.結局オチはどうなったんでしょう?

以上気になる点です。よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

こんにちは。



この漫画、最終話でガクーっとなりました。
奇面組よりひどいオチです。
結局は小学生の遥ちゃんの妄想でしたから・・・。
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この回答へのお礼

な、、、なんですとー!

村上の妄想じゃなくて遥ちゃんの妄想だったんですか?

奇面組よりひどいオチですか。。。
それはひどすぎる。

お礼日時:2005/06/04 15:38

遥ちゃんがテニスしてるところを村上が見た直後から全部村上の壮大な妄想ワールドだったというオチ。


高校生からまた続きがちょっと描かれて終わり。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/02 11:19

一言で言うと「すべて空想の中の話でした」というオチです。

この回答への補足

(|||_|||)ガビーン

奇面組みたいな夢オチですか?

補足日時:2005/05/31 17:26
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Q江川達也の「東京大学物語」の漫画のオチを教えてください

江川達也氏が自らメガホンをとった「東京大学物語」の映画を見ました。
解説では、遥目線で描いている、そして結末が漫画と違うとのことですが、漫画ではどういう結末なんでしょう?
具体的に教えてください。
ちなみに、映画では(以下ネタバレです)


・大学に進学後、村上と遥は何もないまま気まずくなり、新しい恋人が出来て、村上との仲は自然消滅。(遥はずっと村上を思っている)
・遥は村上の東大受験日にスキーへ行き、雪山で、既に別れた形の村上の合格祈願をする。
・そこで天候が大荒れ。遥が遭難。
・なんとか一命を取り留めるが、目覚めてから、村上が助けに行って雪崩にあって死んだと告げられる。
・なぜか処女の遥が妊娠。
・意識を失っている間に村上が来て、SEXした模様。
・以上は全て死に際の遥の夢で、村上は助けに来ず、東大合格。順風満帆な未来を生きる。
・と、突然漫画家江川氏登場。
・江川氏に「私のこの気持ちを漫画にして欲しい」と遥が告げる。
・少年誌だからそのまま漫画には出来ない、と断る。
・少年誌向けにHな男性目線漫画にする江川氏。
・その後、映画化し、「今度は遥ちゃんの希望通りにつくったよ」と試写を見ながら言う。
・嬉しそうな遥はそのまま消えてしまう…。

こんな感じでした。
どうか詳細を教えてください。よろしくお願いいたします。

江川達也氏が自らメガホンをとった「東京大学物語」の映画を見ました。
解説では、遥目線で描いている、そして結末が漫画と違うとのことですが、漫画ではどういう結末なんでしょう?
具体的に教えてください。
ちなみに、映画では(以下ネタバレです)


・大学に進学後、村上と遥は何もないまま気まずくなり、新しい恋人が出来て、村上との仲は自然消滅。(遥はずっと村上を思っている)
・遥は村上の東大受験日にスキーへ行き、雪山で、既に別れた形の村上の合格祈願をする。
・そこで天候が大荒れ。遥...続きを読む

Aベストアンサー

 夢オチではなく、妄想だったというオチになります。くわしくは以下の通りです。

・原作では映画と違って、二人が大学生になってからも物語が続きます。村上と遥は何度も別れそうになりますが、最終的にはよりを戻します。
・その後も村上は持ち前の暴走癖で、次々と興味の対象を変えてはこれに没頭し、あらゆる道を極めてゆきます。遥は常に村上と行動をともにします。
・歳月は流れ、年老いた村上は死の床に就いています。枕元で遥が泣いていますが、なぜか少女のままです。
・村上が息を引きとる寸前、遥の姿が掻き消すように消えます。村上は、水野遥は実在しない、あれは自分の妄想の産物だったと述懐しつつ、眠るように……
・……と思いきや、場面は高校のテニスコートに変わります。村上が遥に出逢った場所です。
・高校生の村上が、テニスをする遥を見詰めています。これまでの出来事はすべて、遥を見た瞬間、村上の脳裏をよぎった妄想でした。
・村上はその後、本物の遥とも親しくなります。遥の性格は、妄想の彼女と違って小悪魔です。
・再び場面が変わって、今度は小学校。小学生の遥が授業を受けています。すべては遥が授業中に空想した物語でした(村上は実在しません)。
・「私の人生はまだ始まったばかり」という遥のモノローグで終わります。

 掟破りの最終回ではありますが、妄想が何重にもなっているところが面白く、満足した記憶があります。「本来やってはならないことも、徹底的にやればアリになる」という一つの典型だと思いました。

 夢オチではなく、妄想だったというオチになります。くわしくは以下の通りです。

・原作では映画と違って、二人が大学生になってからも物語が続きます。村上と遥は何度も別れそうになりますが、最終的にはよりを戻します。
・その後も村上は持ち前の暴走癖で、次々と興味の対象を変えてはこれに没頭し、あらゆる道を極めてゆきます。遥は常に村上と行動をともにします。
・歳月は流れ、年老いた村上は死の床に就いています。枕元で遥が泣いていますが、なぜか少女のままです。
・村上が息を引きとる寸前、...続きを読む


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