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初めまして。

来月が誕生日で保険料が変わるので今週中に契約したいと思っています。
東京海上あんしん生命のガン保険と医療保険にはいるつもりなのですが、
終身(60歳払済)にするか、終身(終身払い)にするか、
10年間保障にするか迷っています。
今、24歳なのですが、終身にすると保険料が予算を超えます。
(でも払えない額ではありません。)
ですが、10年間保障ですと、当然10年ごとに保険料が値上がりするわけで、
54歳の更新時に、終身よりも高くなります。

先のことはわからないので10年保障を買うべきか、
先のことを考えて今終身を買っておくべきか、
その場合は終身払いにするか60歳払い済みにするか、
悩んでいます。

また、10年保障を買った場合、年々(というか10年ごと)に高くなる
このプランを自動更新で続けていくのがベストなのでしょうか?
それとも、あるタイミングで終身に変えるなど、
なにかよい方法があるのでしょうか?
その辺の見通しも立たず、悩んでいます。

どなたかアドバイス、お願いします。
ありがとうございました。

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A 回答 (11件中11~11件)

こんにちは


若いのに保険の事真剣に考えていてえらいです。
私なんて24の時はおばちゃんの言いなりでしたから。
今と違ってみんな横並びでしたけど。

さて終身保険で払込が定年を迎える時までに終わるのは理想的です。
通常割高ですが若いほど安く加入できるのでこれを中心に考えたらいいと思います。

定期の高額な保険金が必要なら人生設計を年表のように書き出して、
家を買う前などの重点保証にしたらいかがですか。

そのとき共済を組み合わせて掛け捨てていく方が安いです。
公的に年金や医療費の補填、そのときの予想貯蓄額を考慮して金額を決めます。

ぶっちゃけた話、たくさんの預貯金がある人は相続税対策以外に保証なんていらないのです。お金あるんだから。

結婚して予定した子どもが生まれてから出ないと、細かい人生設計は立てられませんから、状況が変わるたびに掛け捨て部分で調整するといいでしょう。

私も言いなりを止めて共済を中心に見直しました。家も買ってしまえば、もしもの時はローンが無くなり生活費は少なくてよくなります。一年後におばちゃんがいた千代田生命が破綻したのですが被害はありませんでした。

保証の中心骨格になる終身保険の会社選びは慎重にしましょう。長い間破綻しないところを選んで下さい。そこでも共済組合の安定性が生きてくると思います。
けっこう保険料も違うので、比較検討してください。

もちろん別の考え方もあると思いますが保険、保証と貯蓄、投資は分けるべきです。
定期付き終身医療何とか特約・・・・は入ってはいけないのはご存知の通り。
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この回答へのお礼

早速のお返事、ありがとうございます!!!
そうなんですよね。若いうちのメリットを生かすと、今のうちに終身を買っておくべきかという気も確かにします。

補足ですが、終身と医療とガン保険、三つ別々に入るつもりです。
終身は200万で55歳払済の全期型にほぼ決めています。
これだと問題になっている保険料の値上がりや、
前払い(一括納入)などもないし、55歳になると解約返戻金も払込額を超えるのでいいかなーと思っています。
こちらは、出産したり離婚したりのタイミングで、
必要に応じてもう1個終身を買ったり、定期を買ったりしようと漠然と
イメージがわいているのですが、
ガン・医療保険については、いまいちつかめず・・・。
私の父がガンだったので(今は元気です!)
やはり同じように年をとってからが心配というのはあるのですが、
かといって今からそのために高いお金払っとく??かというと疑問も感じるんですよね~。

共済も調べてみます。比較検討は大事ですよね。ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/27 17:16

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