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教育勅語の中の「キグチコヘイ」の話について、詳しく教えてほしいのですが。

A 回答 (3件)

 木口小平は、日清戦争時のラッパ手で、安城河渡河作戦の時、被弾し、死ぬまでラッパを吹き続け、死んでもラッパを放さなかったと言われており、この話が、戦前の修身の教科書などに、何度も登場していたようです。


 ちなみに、教育勅語には、木口小平は出てきません。
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木口小平については岡山県に碑があります.


その立て看板に多少記載があるそうです.
詳しくは参考URLをどうぞ.

参考URL:http://www.gao.ne.jp/~tgs1698/mb/okayama/rappa.htm
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この回答へのお礼

参考URLありがとうございました。役に立ちそうです。

お礼日時:2001/09/27 19:54

教育勅語の中にそんな具体的な話がありましたっけ。

日露戦争のとき、砲撃を受けたか何かして戦死したらっぱ手の話ですよね。木口小平は死んでもラッパを放しませんでした、というやつ。職務への忠実さを称えた話で戦前の修身だか何だかの教科書になったとか。どこの出身だとか、何歳だったとかは知りません。
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