すいません
すみません

どっちが丁寧ですか?

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A 回答 (14件中1~10件)

すんません!



よく見ると、4年も前の質問でしたね(笑)
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すんません!



よく見ると、4年も前の質問でしたね(笑)
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関西人ですが・・・



「すんません」も仲間に入れてやってもらえませんか?
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あやまる場合なら、「済みません。

申し訳ありませんでした。」などでしょうか。
感謝する場合なら、「ありがとうございます」でしょう。
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すみませんは済みませんと書き、動詞「すむ」の連用形+丁寧助動詞「ます」の未然形+打ち消し助動詞「ぬ」の転用「ん」が繋がったもので、書き言葉(文語体)です。

一方、すいませんは、「すみません」の転用で話し言葉(口語体)です。従って、どちらが丁寧と言うことではなく、その丁寧さは同じで、文語体か口語体かの違いです。また、ごめんなさいとも言いますが、それは、「断る」の和語で挨拶語となります。
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あまり自信がありませんが



「すみません」は「済む」
「すいません」は「吸う」

の未然形だと思います。
だから謝る時に使われる言葉は「ただでは済まないことをした」のだから「すみません」が正しいことになります。
「煙草を吸いますか」という問いに対して使われるのが「すいません」です。
よく謝る時に「すいません」という人がいますがそれは正しくないと思います。
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#1の追加です。



「すいません」も辞書には載っています。

下記URLをご覧ください。http://jiten.infoseek.co.jp/Kokugo?pg=result_k.h …

参考URL:http://jiten.infoseek.co.jp/Kokugo?pg=result_k.h …
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<余談>



小噺をひとつ。

「すいません、タバコ吸ってもいいですか?」
「吸わないんでしょ?」
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言葉の使い方として正しいのは、


「すみません」の方です。
「すいません」は、関西弁のなまりです。
なので、辞書には、「すみません」しか載っていないのではないでしょうか。

と言う事なので、丁寧というか、正しい使い方は、
「すみません」になります。
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以前、私が質問した事があるのでご覧下さい!



http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=97251
________________________

私は面倒なので締め切りましたが「スイマセン」などという言葉は正統派の言葉とは認めておりません。

たぶん落語で熊さん、八つぁんが使う言葉を、漫画かなんかで広がったものと思いますが、気さくそうでも・・・どうでしょう?

会社などで上司に向って、こんな失礼な事は云えない筈ですね・・・丁寧とかの以前の問題です!

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=97251
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Qドイツ語やイタリア語は文語と口語で違いがあるのでしょうか?

言語学系の課題で、口語と文語について調べています。

日本では、書き言葉は平安時代に完成し、それ以降口語がどんどん文語から離れていって、明治時代に二葉亭四迷などが言文一致に乗り出すことになった、といういきさつがWikiで解りました。

しかし、外国語については今のところ調べようがなくて困っています(見ても口語と違うかなんてわかりません・・・)。

知りたいポイントは、西洋語において、口語と文語はどのくらい違うのか、文語は何世紀くらいのことばの名残なのか、ラテン語の名残か、ゲルマン語の名残か・・・などです。
西洋語の歴史に詳しい方、参考文献、HP、なんでもいいのでご教授ください・・・。

言語は、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ラテン語については入門程度の知識はありますし、それ以外でも自分で詳しく調べる覚悟はありますので、西洋のことばなら国は問いません。

Aベストアンサー

ドイツ語に関してです。
参考HPには標準ドイツ語(Hochdeutsch)に至るまでの系図が出ています。
http://www.udoklinger.de/Deutsch/Grammatik/Gesch.htm

現在の標準ドイツ語の中でラテン語の派生語等はおよそ40%です。

現在のドイツ語成立に忘れていけない人物がマルティン・ルターやグリム兄弟、コンラード・ドゥーデンです。

ラテン語の聖書をドイツ語に訳すことによって、ドイツ語が成立するのに役立った。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC

グリムはドイツ語の辞書もつくりました。
http://de.wikipedia.org/wiki/Deutsches_W%C3%B6rterbuch

現在のドイツでは辞書=Dudenと言うくらいです。
http://de.wikipedia.org/wiki/Konrad_Duden

ドイツ語の口語と文語の違いですが、違いがはっきりしているのは新聞やTVやラジオの原稿を読むだけのニュースでは接続法のI式が使われることです。また、論文などにも接続法I式が使われます。また、文語の法がより文法の正確さや丁寧さなどが重要視されます。評論文などは、わざと分りにくい遠回しの言い方や比喩なども用いられることが多く見られます。

ドイツ語に関してです。
参考HPには標準ドイツ語(Hochdeutsch)に至るまでの系図が出ています。
http://www.udoklinger.de/Deutsch/Grammatik/Gesch.htm

現在の標準ドイツ語の中でラテン語の派生語等はおよそ40%です。

現在のドイツ語成立に忘れていけない人物がマルティン・ルターやグリム兄弟、コンラード・ドゥーデンです。

ラテン語の聖書をドイツ語に訳すことによって、ドイツ語が成立するのに役立った。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%...続きを読む

Q「すいません」と「すみません」は、どちらが正しいの?

文章にした場合には、どちらが正確な日本語なのでしょうか?
ちなみに、息子の小学校のお便りでは、「すいません」と使っていたので、気になりました。

Aベストアンサー

漢字で書くと「済みません」だから「すみません」が正しいです。

Q上司と部下 口語と文語の違い

こんにちは。

気になったことがあったので質問をさせて頂きます。

上司と部下というとき、文書に書くときは
supervisor, subordinateと書いてよいと聞いたのですが
話すときはそうは言わず、subordinateをstaffといい、
supervisor はmanager もしくはboss?というと聞いたのですが
それは本当でしょうか・・?

口語と文語のときの使い方がいまいちしっくりこないので
質問をさせて頂きました。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

文章と言っても、ビジネス文書、つまり、相手企業などに見せる文書の時は、bossとかはあまり使わないと言うだけで、普通の文章の時には、社内文書でもbossで大丈夫です。
また、上司とか部下というのは、色々な表現があります。
アルクのオンライン辞書からの引用:
# 上司
boss〈話〉〔関係部署および全体の実権を握っている人〕 // chief〈話〉 // higher-up // main man〈米俗〉 // master(ビジネスマンの)〔他の人を監督する権限を持つ人。〕 // superior〔【用法】通例 one's superior◆【対】subordinate〕 // supervisor


なお、ここには載っていませんが、managementというのも上司の意味でよく使います。

Qすみません・・と・・すいません

最近の若い方々は、すいませんと使う方が
多いように見受けますが、国語的には
どちらも意味合いは同じと理解して良いのでしようか?
それとも違うものでしょうか?

違う場合は、どう違うものなのか教えて下さい。

Aベストアンサー

すみません【済みません】
(連語)わびる時や依頼する時に用いる語。すいません。

新辞林(三省堂)は、すみませんの説明にすいませんを使っていますが、すいませんで調べても項目がありません。

私見ですが、「すみません」が正式な言葉で、「すいません」は「すみません」の「み」に音便の働いた、口語的表現であろうと思います。

同じ意味という事です。

Q文語と口語について

文語と口語というのは、どのような違いがあるのでしょうか?

できれば、例をつけてください。
学校で習ったことでは、どうもわかりづらいです。
(塾のように、できる子にあわせる先生なので)

Aベストアンサー

>文語は、「昔の書き言葉」
>口語は、「現代の話し言葉」

で大体良いのですが、もう少し上級編の説明をしておきましょう。

「口語」には、現代の話し言葉としての「口語」と、現在の書き言葉としての「口語体」(これは現代の文語)の区別が有ります。この辺をはっきりし区別していないと現代の文章を書けなくなってしまいます。ときどき「口語で文章を書くとは、自分が現に話しているように書くことである」と言う方がありますが、絶対にそんなことはありません。

口語体の例は、
「山道を登りながら、こう考えた。知に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。」
です。

これを口語で言うと、
「えーと、山道を登りながら、こう考えたんだよね。そう、山道を登りながらね。知に働けば角が立つだろう。情に棹させば流されるしね。それに意地をねー、意地を通すと窮屈なんだなんてね。まーとにかく、人の世は住みにくいよねー。」
となります。

文章と違って、話し言葉(口語)は話すそばからその言葉が消えて行ってしまうので、それが本当に相手に伝わっているかどうか、話し手は不安になります。そこで、口語(話し言葉)では、口語体とは違って、同じ言葉を繰り返したり、「ねー」とか「よね」とか「だろう」とかいう言葉を添えて、「ねえ、そうだろう、あんた聞いてる」という確認を一々取りながら、なんとか話し手の不安を取り除こうとしながら話をしているのです。

ですから、話し言葉をそのまま文章にすると、くどかったり、余計な言葉が語尾に付いていたりして、逆に読みづらくなってしまいます。そこで、この余計なものを口語から取り除いて書いた文章、すなわち「文語」のことをを口語体と言います。話し言葉では、逆にその余計なことをつけないと、言いたいことが相手に通じない危険性があるのです。

この「口語」と「口語体」の違いに気が付くと、テレビドラマの中の会話が、それを知らなかったときよりもずっと面白くなりますよ。ドラマの脚本を書く人の中に、時々この口語と口語体の区別を知らない人がいて、会話のやり取りを口語ではなくて、口語体で話している場面がありますから。例えば最近見たサスペンスドラマの中である女性が過去を回想する時に、途中に「えー」とか「あー」とかいう言葉を一切入れずに「、、、した。」や「、、、だった。」の言葉を繰り返していました。私達ってこんな話し方はしませんよね。そんな場面に出会ったとき、口語体という名の「文語」のことを思い出して下さい。

ついでに、最近のEメールやここの投稿などで、絵詞として例えば
m(_ _)m
のような物を添えるか方がいらっしゃいますね。これは、話し言葉、すなわち口語ではなくて、文章の中だけに現れる表現法なので、これらの絵詞が添えられた文は立派な文語です。

>文語は、「昔の書き言葉」
>口語は、「現代の話し言葉」

で大体良いのですが、もう少し上級編の説明をしておきましょう。

「口語」には、現代の話し言葉としての「口語」と、現在の書き言葉としての「口語体」(これは現代の文語)の区別が有ります。この辺をはっきりし区別していないと現代の文章を書けなくなってしまいます。ときどき「口語で文章を書くとは、自分が現に話しているように書くことである」と言う方がありますが、絶対にそんなことはありません。

口語体の例は、
「山道を登りなが...続きを読む

Q「すいません」と「すみません」

メールなどで「すいません」と「すみません」と両方使われる方、どのように使い分けされるのでしょうか? 「すいません」は正しい日本語なのでしょうか? 

Aベストアンサー

友達とか親しい先輩等の間柄だと「すいません~」
ということがありますが、
上司とかあまり親しくない人に「すいません」がぽろっとでちゃうと、「やばっやっちった」というかんじです。。。

私の中では「すいません」 = あまりよろしくない日本語なので、それが許される人の間で使う

「すみません」 = 普通の日本語で、できればこっちを使わないとだめ!

と思ってます。

以上、私の使い分けでーした。(*^∀^*)

Q文語詩と口語詩の立てわけとは何なのでしょうか?歴史的仮名遣いが使われて

文語詩と口語詩の立てわけとは何なのでしょうか?歴史的仮名遣いが使われていても口語詩と言われたりしますよね?よく分かりません。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>歴史的仮名遣いが使われていても口語詩と言われたりしますよね?

まずは『新旧仮名遣いの違い』と『文語口語の違い』が別のお話であるのをご理解ください。

新仮名遣いが採用されたのは太平洋戦争後です。
それ以前は、文語詩も口語詩も『歴史的仮名遣い』で書かれていました。


>文語詩と口語詩の立てわけとは何なのでしょうか?

"文法の上で"文語の文法で書かれたのが文語詩、
口語の文法で書かれたのが口語詩です。

仮名遣いとは直接関係の無いお話です。
口語の文法については、今我々が日常で使っているような文法です。
文語の文法についてはご自身でお調べください。

ちなみに文語詩の代表格が『若菜集』です。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000158/files/1508_18509.html

口語詩の代表格は……サッと出てきませんが、取り敢えずこれでもどうぞ。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000011/files/9_20331.html

Qグレーな商売ってどんなものがありますか? ギリギリな所のやつですね(笑) すいません!教えて下さい!

グレーな商売ってどんなものがありますか?
ギリギリな所のやつですね(笑)
すいません!教えて下さい!

Aベストアンサー

賞味期限が1ヶ月切った商品をメーカーや問屋から仕入れ、特売の目玉商品として売る。(関西の某スーパー)

Q「口語」、「文語」、「話し言葉」、「書き言葉」

 日本語を勉強中の中国人です。「口語」、「文語」、「話し言葉」、「書き言葉」とこの四つの言葉の関係について、次のように思いますが、皆様はどう思われますか。

口語=話し言葉
文語=書き言葉

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>口語=話し言葉
>文語=書き言葉
というのは言葉本来の意味からは正しいのですが、

日本語の歴史の特殊事情により、実際には違う意味で理解されています。

結論から言えば、
口語=現代語
文語=古語
というのが普通の理解です。

「口語」はいわゆる「共通語(明治以降の東京方言をもとにしています)」としての「書き言葉=話し言葉」を指し、
「文語」は書き言葉としての古典語を指す呼称です。

江戸時代(19世紀)までの日本では、共通語としての「話し言葉」は成立していませんでした。
江戸時代までの日本は、統一国家というよりも、各地域をそれぞれ「殿様」が治めるゆるやかな集合体であったため、それぞれの地域の「お国言葉」が話されていたのです。
そのかわり「共通語」の役割を果たしていたのは専ら「書き言葉」として用いられていた「古典語=文語」でした。
日本では「書き言葉」としては共通語としての「文語」を用い、
「話し言葉」としては地方によって異なる「お国言葉」を用いていたのです。

現在でも「お国言葉」は「方言」として残っていますが、明治時代以降「共通語=口語」が国策によって成立したので、公的な場面の話し言葉はほぼ全国で統一が取れています。
中国の事情はよくわかりませんが、「北京語」が「共通語」となって、「広東語」などは「方言」という扱いになっているとすれば、そのような関係が成立したのです。
そして、「書き言葉」としても新しく成立した「共通語=口語」を採用する方針が定められたので、「文語」は一部を除いて姿を消しました。

そういうわけで、
現在は、「口語」=「現代語(話し言葉=書き言葉)」
「文語」=「古典語」ということになりました。

ところで、現代の日本において「書き言葉/話し言葉」の区別は、
「常体/敬体」の区別と考えられることが多いようです。

すなわち、「書き言葉」は、「だ・である体」で、
「話し言葉」は、「です・ます体」を指すことが普通になっているようです。
もちろん、「だ・である体」の文章も「です・ます体」の文章も、両方が存在するので、外国人の方には非常にわかりにくいことと思います。
お気の毒です。

>口語=話し言葉
>文語=書き言葉
というのは言葉本来の意味からは正しいのですが、

日本語の歴史の特殊事情により、実際には違う意味で理解されています。

結論から言えば、
口語=現代語
文語=古語
というのが普通の理解です。

「口語」はいわゆる「共通語(明治以降の東京方言をもとにしています)」としての「書き言葉=話し言葉」を指し、
「文語」は書き言葉としての古典語を指す呼称です。

江戸時代(19世紀)までの日本では、共通語としての「話し言葉」は成立していませんでした。
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Qココの電位ってなんですか? グラウンドは物理基礎なんで察してください すいません

ココの電位ってなんですか?
グラウンドは物理基礎なんで察してください
すいません

Aベストアンサー

「電位」は、地上の「高さ」みたいなものです。海面を基準にした「海抜」「標高」とか、床面を基準にした「高さ」とか、何かを基準にして「いくつ」と呼びます。
 ちなみに、何かを基準(ゼロ)にした「電位の差」つまり「電位差」を「電圧」と呼びます。

 図の場合は、電池の「マイナス極」を基準(ゼロボルト)にした「電位差」を、その場所の「電位」として表現するのがよいでしょう。

 電位差を求めるには、各々の部分を流れる電流を求める必要があります。
 左の「四角」の部分は、「10Ωと5Ωの直列(=15Ω)」と「10Ω」の並列ですので、合成抵抗は
  1/R = 1/15 + 1/10
より
  R1 = ( 15 * 10 ) / ( 15 + 10 ) = 150/25 = 6 (Ω)
です。
 これと「4Ω」の直列ですので、全体の合成抵抗は
  R = 6 + 4 = 10 (Ω)

 なので、全体を流れる電流は
  I = 15 (V) / 10 (Ω) = 1.5 (A)

 これにより、左の「四角」の部分の電位差は、
  V1 = 1.5 (A) * 6 (Ω) = 9 (V)

 この電位差で、「10Ωと5Ωの直列(=15Ω)」を流れる電流は
  I1 = 9 (V) / 15 (Ω) = 0.6 (A)

 従って、「10Ω」の抵抗の電位差は、
  V10 = 0.6 (A) * 10 (Ω) = 6 (V)

 この「10Ω」の抵抗の左側の電位が、電池の「+15V」なので、「ココ」と書かれた部分の電位は、
  15 - 6 = 9 (V)
ということになります。

 面倒ですが、とにかくオームの法則
   V = I * R
と、直列・並列の合成抵抗の計算で、すべて解けます。

「電位」は、地上の「高さ」みたいなものです。海面を基準にした「海抜」「標高」とか、床面を基準にした「高さ」とか、何かを基準にして「いくつ」と呼びます。
 ちなみに、何かを基準(ゼロ)にした「電位の差」つまり「電位差」を「電圧」と呼びます。

 図の場合は、電池の「マイナス極」を基準(ゼロボルト)にした「電位差」を、その場所の「電位」として表現するのがよいでしょう。

 電位差を求めるには、各々の部分を流れる電流を求める必要があります。
 左の「四角」の部分は、「10Ωと5Ωの直列(...続きを読む


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