家庭用の、浄水器ではなく蒸留水器を探しています。
自分で調べた限りでは、”家庭用蒸留水器didimi”という商品が、
いくつかの代理店で販売されていますが、高価(¥188,000-)過ぎるのです。
”GENESIS 3000”という商品も見つかり、価格も\38,000-(?)なので、
購入したいのですが、その関係のWEBページは全てエラーになってしまう為、
全く手がかりがつかめず、困っています。
 外国では蒸留水器が一般的なようですが、その辺の海外事情についても、
教えていただけたら幸いです。
 皆様どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

私は20年以上まえからアメリカの蒸留水器を使い飲んでいます。

病気もした事がないしいつも年より若いと言われ化粧品はなにを使ってるのと若い子にも聞かれたりします。 とても経済的ですしとくに買いに行く事もなく便利です。フィルターの交換もなく純粋度もいつも安定して安心です。私もお水にかんしては色々調べました。 やはり自然の浄化のプロセスが人間には安全でもっとも純粋な事がわかりました。 アルカリイオン水などもありますが0-157の騒動があった時などは胃酸が酸性であるのにアルカリの水を飲んでいた人達に感染者が多く出たと記事に載ってました。飽和され胃酸んの殺菌効果が下がったのですね。 ボトルには小さく食事前後の飲料はさけて下さいとも書かれているらしいです。フィルター式の浄水器なども出ていますがフィルターによって上質とそうでない物があったり目づまりすると純度がさがりフィルターも高額です。
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少し検索してみた結果、参考になりそうな情報です。




蒸留水について
http://page.freett.com/seibu_med/naze_jouryuu.html

蒸留水器(純水くん)について
http://www.ykservice.com/jyouryu/jyouryusui-ki.h …

家庭用蒸留水器(ディディミdidimi)について
http://www.shinken-club.com/SHOP/HM1012.html

役立つといいなあ。
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Q水(蒸留水)の電気分解について

水(蒸留水)を電気分解すると、純度の高い酸素と水素は発生しますか?
また、
高純度(99.999%)の水素というのは1回水素を作って、その水素を精製しているのですか?

蒸留水のようなきれいな水を電気分解すれば、それだけで100%の水素と100%の酸素ができそうな気がするのですが実際はどうなんでしょうか?

ちょっとわかりにくいですが簡単に図を書いてます。
(図では電極が結構離れていますが、実際は電気が流れるように電極間の距離は調整するとして)
その図のように最初純水で満たしておけば発生する気体だけが溜まっていくので100%の酸素と水素ができる気がしているのですが・・・

Aベストアンサー

No.2です。
 まず、化学の教科書の一番最初に書かれている部分
純物質:その物質のどの部分を取り出しても同じ物理的化学的性質をもっているもの。蒸留や濾過などでそれ以上分離できない。

 あなたの質問の根本的に間違っている部分は
・純水を
  ・電気分解して
    ・純粋な水素を取りだす。
○純水を
  ×電気分解できない
    ×純粋な水素を取りだすことはできない。

 混合物であろうとなかろうと、それに含まれる水を電気分解して水素を取り出す場合、電気分解自体は化学的操作ですが、それによってその混合物中に含まれる電解質を電気分解して陰極に陽イオンを集めて還元することですから、そのとき発生する物質が気体でなければ、気体になれなければ、
【電気分解自体が純物質を取り出す方法】
なのですから、水に電解質を加えると言う操作が電気分解のための必要な手順と言う事ですよ。
・純水に電解質を加えて【不純な水にして】
  ・電気分解して
    ・純粋な水素を取りだす。
 のが純粋な水素ガスを取り出す方法です。なお、発生した気体には水蒸気が含まれていますから、乾燥させる必要はあります。

No.2です。
 まず、化学の教科書の一番最初に書かれている部分
純物質:その物質のどの部分を取り出しても同じ物理的化学的性質をもっているもの。蒸留や濾過などでそれ以上分離できない。

 あなたの質問の根本的に間違っている部分は
・純水を
  ・電気分解して
    ・純粋な水素を取りだす。
○純水を
  ×電気分解できない
    ×純粋な水素を取りだすことはできない。

 混合物であろうとなかろうと、それに含まれる水を電気分解して水素を取り出す場合、電気分解自体は化学的操作ですが、それに...続きを読む

Q整水器のアルカリ水ではなぜ薬を飲めないのでしょうか?

タイトルの通りの質問です。整水器の説明書に書かれてました。なぜでしょう?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

もう少し詳しく説明しますと。
アルカリ水も薬事法上では薬とされています。
薬を薬で飲むのは薬事法上問題があるので、説明書にアルカリ水で薬を飲むなと書かれています。
ただ、アルカリ水で薬を飲んで、不具合があったという報告は今のところありません。
そういうレベルでの話です。


ultraCSさん、あなたの回答こそまちがってますよ。
一般人なのでしょうがないですがw

もともと水道水にはミネラル分があり、カルシウムも含まれています。
ほとんどの地域の水であれば、カルシウムを投入しなくても問題なくアルカリ水が生成できます。それとカルシウムを入れたからといっても、出てくるアルカリ水は牛乳なんかよりもずっと少ないカルシウム分なので、それが薄い石灰水と表現していいのかどうか・・・
普通の人が誤解するので、やめたほうがいいでしょう。
昔は薬事法の関係上カルシウムは必ず入れるように説明書には書いてありましたが、今は入れなくてもほぼ問題が無いために、入れない機種もあります。
だから
>、カルシウム剤を追加しないタイプの場合アルカリイオン水が出来ていない可能性が強い
ってのは間違ってます。
また小難しそうな話をかかれてますが、普通の人には理解されませんし、こういうところで書かれるのもどうかとも思います。

私は普通の方にわかりやすいように表現したつもりです。

もう少し詳しく説明しますと。
アルカリ水も薬事法上では薬とされています。
薬を薬で飲むのは薬事法上問題があるので、説明書にアルカリ水で薬を飲むなと書かれています。
ただ、アルカリ水で薬を飲んで、不具合があったという報告は今のところありません。
そういうレベルでの話です。


ultraCSさん、あなたの回答こそまちがってますよ。
一般人なのでしょうがないですがw

もともと水道水にはミネラル分があり、カルシウムも含まれています。
ほとんどの地域の水であれば、カルシウムを投入しなく...続きを読む

Qイオン交換水と蒸留水の違いを教えて下さい

大まかに純水というと、イオン交換水・蒸留水・逆浸透水等が上げられますけど、
その中のイオン交換水と蒸留水の違いを教えて下さい。
当方の考えでは、
イオン交換水:水中のイオン化したイオンを取り除いた水で、クラッド等の固形物       は取り除けていない水。
蒸留水:水を蒸発させ、それを冷却し凝固させた水で、クラッド等の固形不純物は
    取り除かれている。揮発性の溶剤(液体)以外は含まれない水。
なのですが。
また、水のグレード的には蒸留水の方が上なのでしょうか?
どうかフォローの方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 基本的には、a-kumaさんの説明どおりですが・・・
 連続蒸留の場合には、確かに揮発性の溶媒のような低沸点物質が含まれる危険性があります。グレードの高い純粋を作るのであれば、最初に全量を容器に入れて、沸騰が安定するまでは蒸気を系外に放出し、安定後に冷却して集めていました。この方法が、実験質的には最も純度が高いということでした。ただし、超純水もこの方法で作るかは知りません。あしからず・
 イオン交換もカラムの状態によっては、誤差が大きいでしょう。それぞれに長所短所があるので、組み合わせることでより純度の高い純水を得ることが出来ると思います。

Qブレーカーのことについて、聞かせてください。一般の家庭では、電流制限器

ブレーカーのことについて、聞かせてください。一般の家庭では、電流制限器(アンペアブレーカ)、主幹(漏電ブレーカ)、分岐(配線用遮断器)となっていると思います。そのなかで、分岐ブレーカは20Aが普通だと思いますが、もし仮に、10Aの分岐ブレーカを付けた場合、その回路は10Aを超えてJISに定められた時間を経過すると落ちることになるのでしょうか? また、コード短絡保護機能付きのほうがより安全性が高いことになるのですか? よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>10Aを超えてJISに定められた時間を経過すると落ちることになるのでしょうか? 
ブレーカは周囲温度により変りますので、要注意です。
仮に基準周囲温度であれば11A以上でJISに定めた時間範囲以内でブレーカは切れます。

>コード短絡保護機能付きのほうがより安全性が高いことになるのですか?
コード短絡保護機能付きが安全とは限りません。
コード短絡保と言っても区別をしている訳ではありませんから、普通の安全ブレーカより
早く切れるので、安全と考えうこともできますが、早く切れるので、少しでも
過電流となると何度も切れることになりうっとしくなります。
それと、繋いだ機械によりノイズを出したり、起動電流が大きいと切れることがあります。
何をしたいのか分かりませんが、ブレーカは電線保護が目的ですので、お間違えのないように。

Q蒸留水製造装置による放射性ヨウ素の除去

職場でイオン交換樹脂を通した蒸留装置を使っております。
我が家には生後8カ月になる子供がいて、東京都在住ではありませんが、水の汚染が心配で今朝からミネラルウォーターでミルクを作ることにしました。
しかしストックが8本しかなく、原発事故も当分改善する見込みがないため、娘の飲用に職場の蒸留水を少し分けてもらおうかと考えております。
そこで質問ですが、化学実験レベルの蒸留水製造装置で放射性ヨウ素は除去できるのでしょうか?
また、実験用の蒸留水製造装置の水は飲用に適しているのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、用語を正確にしておきましょう。

・蒸留水……水を加熱し水蒸気にして、再び凝縮さてたもの
・イオン交換水……イオン交換樹脂を通したもの

まず、水中でヨウ素やセシウムがどのような状態になっているのかは
わかりません。極微量なのでどのような方であったもおかしくないから
です。
セシウムに関してはアルカリ金属で水と反応すると思いますので、
Cs+で存在している確率が高いでしょう。ですから陽イオン交換樹脂
がH+に置換するはずなのですが、元来が微量なのでどこまで減少
できるかわかりません。

それよりも、ミルクを作るときに重要なのは放射性ヨウ素の量です。
これが水中でどのような形でいるのかがわかりません。
I2の単体なのかHI等の陰イオンか、I3^-のような多重イオンか?
うがい薬などの高濃度の場合はI3^-でないと溶けないのです。

下記のURLでもわかるよにヨウ素の製造は地下水をイオン交換樹脂に
通して作られるようです。ですから、ある程度の濃度ならばかなり有効
であるということです。
http://www.ntgas.co.jp/iodine/manufacture.html

今回のヨウ素の量は極微量であり、I2のまま溶けていても
おかしくはないのです。I2であればイオン交換樹脂では捕捉できません。
しかし、活性炭で捕捉できるはずなので、イオン交換樹脂と活性炭を
組み合わせるとある程度は除去できるのではないでしょうか?

と言ってもいずれもが極微量の物質なので、どれだけ除去できるかは
わかりません。詳しいデータも見たことがありません。水で困っている
人がいるのですから、この辺りのデータがそろそろ欲しいですね。

まず、用語を正確にしておきましょう。

・蒸留水……水を加熱し水蒸気にして、再び凝縮さてたもの
・イオン交換水……イオン交換樹脂を通したもの

まず、水中でヨウ素やセシウムがどのような状態になっているのかは
わかりません。極微量なのでどのような方であったもおかしくないから
です。
セシウムに関してはアルカリ金属で水と反応すると思いますので、
Cs+で存在している確率が高いでしょう。ですから陽イオン交換樹脂
がH+に置換するはずなのですが、元来が微量なのでどこまで減少
できるかわかりません...続きを読む

Q中国で加湿器。水は水道水で平気?

こんにちは。

北京に住んでいる者ですが、加湿器を使うと辺りが白っぽい感じになります。テーブルの上とか、テレビとか。調べたところ、水道水中のカリウムが原因だということですが、ここで疑問があります。

ここ中国では、水道水は飲まないのが常識です。
加湿器で水道水を利用した場合、結晶化した水道水を体が吸い込んでしまうと思うのですが、この考え方は間違いですか?

加湿器のタイプはよくわかりませんが、3000円程度のものなので、よくあるタイプだと思います。本体には、純浄水を使うようにと書かれていました。

上記につきましてアドバイスいただければ幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

●加湿器を大別すると2つの方式があり、基本的には蒸気式と微噴霧式(超音波式)です。

●蒸気式: 水の中のスケール成分を空気中に放出せず、無菌でクリーンな加湿ができます。電熱で蒸気を発生させ、電気代が少し高いですが、最も衛生的。

●微噴霧式:超音波式とも言われ、電気代が最も少ないが、水の中のスケール成分と貯水部分に菌が発生すると殺菌される事なく、室内へ放出されます。

>ここ中国では、水道水は飲まないのが常識です。
加湿器で水道水を利用した場合、結晶化した水道水を体が吸い込んでしまうと思うのですが、この考え方は間違いですか?
● 考えは正しいと思います、どの程度の害があるのか、ないのか小生には健康に対しアドバイスは出来ません 

Q滅菌蒸留水

質問のカテゴリーが間違っていると思います、ごめんなさい!

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また、薬局などで良く見かける、精製水との違いは何かあるのでしょうか?
アトピー性皮膚炎用の化粧水の作り方を教えてもらい、それに滅菌蒸留水が必要だと言われ困っています。

どなたか回答をお願い致します。

Aベストアンサー

点滴用に使うものは、注射用蒸留水です。
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精製水もありますが、滅菌していないので、品質の悪いメーカーのものは、菌がいる可能性があります。
注射用蒸留水と滅菌精製水の違いは、エンドトキシンの企画値が有るなどです。

Qアルカリイオン製水器についての水について

水道水をフイルターを通過後電気分解によりアルカリイオン水と酸性水に分けその強弱も加減出来る製水器です。
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Aベストアンサー

こんにちは。
その粉はカルシウム剤を入れていな場合には、元もと水道水の中に入っていたカルシウム、マグネシウムなどです。
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それがさらに空気中の二酸化炭素と反応して炭酸カルシウムや炭酸マグネシウムとなると水にほとんど溶けなくなります。
これらが主な成分です。
電解しなければ、ある程度溶けていられる状態だったのに、無理矢理電解して溶けにくく、沈澱しやすくしているわけですね。

ただ、有害な物ではないです。

Q【バッテリーの取り扱いの注意】に「長期間使用しないときは蒸留水を上限まで補給しておくこと」とあります

【バッテリーの取り扱いの注意】に「長期間使用しないときは蒸留水を上限まで補給しておくこと」とありますがこれはどういうことですか?

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Aベストアンサー

どんなバッテリーをお使いですか? 旧式の硫酸鉛蓄電池でしょうか?

もしそうだとすれば、長期間使用しないと放電しきって薄くなったバッテリー液が蒸発して量が減ってしまっている可能性があるので、蒸留水を補給する必要があります。

硫酸鉛蓄電池のバッテリー液は元々濃硫酸です。放電とともに薄くなって最後は水になります。水は蒸発するので量が減ってしまうのです。

最近のバッテリーはカルシウムイオン式です。密閉型なのでバッテリー液を補給する必要も補給する穴もありません。

硫酸は大変危険な劇物なので、最近ではあまり使われなくなったと聞いております。昔はバッテリー液という名称でカーショップに濃硫酸も売ってたんですけどね。

Q活水器とは何?浄水器とどう違うんでしょ?

 さる機会に活水器というものを勧められました。曰く「水を生き生きさせて、活性させる。浄水器よりもランクが上で、有害な物質も全て取り除ける。コンセントにつながなくても良い。ミネラルウォーター製造機のようなもの。」とのこと。

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 「アルカリイオン活水器」とかいうフレーズを聞いたことはありますが、人工的に活性させた水は実際のところ大した利点はない、と聞いたことがありますし。
 「良い浄水器」ならば買いでしょうが、活水器というものの知識がなく、活水器がどういうシロモノか?有害物質が水を活性させるだけでを無くなるものなのか?疑問です。
よければ教えてください~~

Aベストアンサー

浄水器は フィルターを通して「具体的に」浄化してあります。

活水器は 磁気で「何かをしている」だけなので、
「信じる人には効くかもしれない」。「科学的な根拠は何も無い」。

しかしマンションなどのメンテナンスがしにくい設備で超協力の活水器を使用して効果があるらしい?????

でもね、他人に解説してもらっても意味無いですよ^^
疑問に思ったら自分で調べないと。信じるのも自由。
切り捨てるのも自由。

ここのサイトだって「信じている人」と「目の敵にする人」がいます。どっちの解説も私は納得できていません。小さい活水器と浄水器の二段重ねで水を飲んでいます(苦笑) だってこの町が農薬由来の成分が日本一高いってデータを見てしまったもんで…


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