最新閲覧日:

「トラベリング」についてルールブックを読むとピボットをした後、ピッボットフットが床から離れた場合、ピボットフットが、床につく前にパス、またはシュートをしなければならない事になっていると思います。
そこで、疑問なのが、例えば左足をピボットフットとして、ピボットをし、右足で踏み切ってレイアップシュートをするというプレイはトラベリングになるのですか?

A 回答 (6件)

つまりジャンプストップしなさい。

慣れるまでかなりの練習が必要ですが、マスターしたら、必ず大きな武器になります。あとトラベリング、審判の間では得点に絡みそうなトラベリングはとってるみたいですよ。私の所属チームの審判免許持ってる人が言ってました。
    • good
    • 0

基本的にはピボットフットが離れた瞬間にトラベリングとなってしまうのは、ドリブルをする時だけです。

つまり、シュート・パスをするときはピボットフットが離れても、その足がもう一度床に着くまでにボールを手から離せば大丈夫です。 
 レイアップは、そのあとにドリブルをしないのでトラベリングではありません。
あと、これは座談ですが、もしバランスを崩してピボットフットが離れてしまったらとにかく見方にパスしましょう。
    • good
    • 0

回答に二通りあって困っていると思いますが、僕もちょっと分からないです。


今から6年か7年前にルールの変更があって、一度OKになったんですが、また元に戻されたような気がします。これは実は審判の人もあやふやだと思います。
僕は大学でやってたんですが、試合によってとられた時ととられなかったことがありました。
たぶんどこかにルールブックを載せているホームページがあると思うので検索してみると良いと思います。あと、ROOQって言うバスケのリンク集の中にもあるかもしれません。

あなたが言っているのはピポットから軸足と逆の足で踏み切ってシュートして良いかってことですよね?僕の個人的な意見をいうとトラベリンの違反に入らないように思ってます。軸足が1歩でもう片方が二歩目ですから問題はないと思うんです。
たぶんこれで一回OKというふうに変更されたと思います。
何にしてもやはりルールブックで調べるか専門家の人(その人のホームページとか)に聞くのが良いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうです!magic32さんのおっしゃるとおりです!
6・7年前のルール変更の際、
<ピポットから軸足と逆の足で踏み切ってシュート。
してよくなり、そのステップの練習をしてました!
近くに公認審判の方もなく聞きたくてもお聞きする方がいらっしゃらないので、、、、
アドバイスのとおり検索してみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/02 13:34

質問のプレイは、いわゆる「ステップインシュート」のことですね。


トラベリングじゃありませんよ。

#2の方の回答について
確かに、昔はピボットフットが床から離れた瞬間にトラベリングを取られましたが、ルール改正(もう10数年前だったと思います)で認められるようになったんです。
    • good
    • 0

>例えば左足をピボットフットとして、ピボットをし



ということは左足を軸にして、右足でぐるぐる回った後の状態を指すわけですよね。(いわゆる2.5歩)
この状態のときに軸足を左足から右足に移し変えたら、(言い方を変えれば、右足が地面と接触していて、なおかつ左足が地面から離れた瞬間)トラベリングです。左足または両足同時に踏み切ってジャンプするならセーフです。そのまま着地したら当然アウトです(軸足関係なく)

ただ、レイアップシュートと言うくらいですから、ドリブルしてそのまま走りながらシュートですよね。
この場合、左→右の2歩のみなのでトラベリングにはなりません。上に書いたように、ピボットでぐるぐる回った状態からのシュートの場合、レイアップと言うよりむしろただのジャンプシュートですからね。

普通のレイアップの場合、トラベリングにはなりません。
    • good
    • 0

こんにちわ。


どうも口答だとわかりにくいのですが、おそらくはトラベリングになりません。
1度足を止めてから2歩の踏み切りをしてレイアップをするとトラベリングですが、右足だけでジャンプをしてシュートというのであれば(左足が着地する前なら)OKでしょう。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング

おすすめ情報