親戚がボリビアに行きたいようなのですが、現地で日本語ガイドを使って観光地を回りたいそうです。

直接ボリビアで旅行会社にあたりたいとのことで、現地旅行会社を探しているのですが、なかなか日本語ガイドがいるところが見つからないようです。。。

どのたか日本語ガイドがいる旅行会社を知っている方いらっしゃたらご教示下さい。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

No1さんがご紹介されている下記旅行会社は、


窓口に日本語のできる人がいないことも
ままあります。
念のため。。。

わたしはこの旅行会社で航空券の購入などを
したことがありますが、
信用できる会社ではあると思います。
ただ、日本語ガイドを斡旋しているかどうかは
わかりません。

ボリビアには、個人でガイドをしている
日本人もいますが、
残念ながら、当方では
どのようにコンタクトを取るのか
わかりかねます。

日本大使館の領事班に問い合わせれば
紹介してくれるかもしれません。
在ボリビア日本国大使館の
ホームページを参考までに。

ちなみに、現在はボリビアの社会情勢が
急激に悪化していますので、
現地の状況をよく調べてから
旅行計画を立てられることをお勧めします。

参考URL:http://www.bo.emb-japan.go.jp/jp/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
現地状況をよく確認しておきます。

お礼日時:2005/06/07 16:48

利用したことは有りませんが、ある日本政府機関が利用している所として、下記の旅行社が登録されています。



--------------------------------------
 島旅行社(日系)
Edf. Naira Calle Potosi 1376
TEL : 02-2372001
--------------------------------------

以上。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2005/06/06 13:02

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現地採用ではなく、日本で就業地を外国現地にして求人するのは何故だと思われますでしょうか?
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前者の方が経費が掛からないと言うメリットがあると思います。
後者では多くの日本人を募集、選択できるメリットがあると思いますが。。。
デメリットは
前者であれば、良い条件があれば割と簡単に止める日本人が多い(イメージですが)
後者はやはり経費。国内と現地の税金、保険、住宅、飛行機費用、引越し費用など掛かる、現地なれしていない為、衣食住、環境で根を上げる可能性もあるかと思います。
皆さんのご意見を聞かせていただければ幸いです。

Aベストアンサー

 gackterさんのシラチャに関する質問について回答をさせて頂いた者です。
 まず、人材確保と言うのは、日本で採用するかとか現地で採用するかということではなく、雇用主が、会社の必要とする人材をとるためには、採用する人材に対して幾ら支払わない来てくれないか(これは、人材市場の相場により決まります)、本当に、採用して期待しただけの仕事をしてくれるのか。また、その人件費を回収できるかどうかです。もっと言えば、その仕事の内容によっては日本人を採用する必要もないのかもしれません。特に、中国では、日本語が、大変上手な中国人も沢山いますので、一つのポストに、日本人、中国人が同じ土俵の上で、勝負することもあります。一方、タイでは、日本語が上手なタイ人は、中国に比べると非常に少ないので、中国の様なことは、ないかと思います。
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2.営業職だそうですので、今、雇用主から提示のあった金額に、売り上げや契約ごとに、歩合を貰う様に交渉をされたら如何でしょうか。タイを含めた海外では一般的なことです。

 gackterさんのシラチャに関する質問について回答をさせて頂いた者です。
 まず、人材確保と言うのは、日本で採用するかとか現地で採用するかということではなく、雇用主が、会社の必要とする人材をとるためには、採用する人材に対して幾ら支払わない来てくれないか(これは、人材市場の相場により決まります)、本当に、採用して期待しただけの仕事をしてくれるのか。また、その人件費を回収できるかどうかです。もっと言えば、その仕事の内容によっては日本人を採用する必要もないのかもしれません。特に、中...続きを読む

Q添乗員と日本語スルーガイドについて

中国へ行くツアーに参加する場合、添乗員と日本語スルーガイドの内どちらをお勧めしますか?

Aベストアンサー

旅行業界に長く働いているものです。

添乗員とスルーガイドはまったく役割が違うので、どちらを勧めるか?というご質問には適当な答えがありません。

添乗員とは原則として日本出発から帰着までお客様に終始同行し、旅行会社がお客様と交わした旅行契約通りのサービスが実行されるかを現地サービス機関(交通、宿泊、レストラン、現地ガイドなど)を対象にチェックすると同時に、お客様の旅行中の安全を確保するためのすべての業務を行うものです。したがってガイド・通訳業ではありません。

とは言え、現実にはガイドのいない地域(最近はそれも少なくなりましたが)をガイドをしながら旅行を実施することがやむを得ない業務となることもあります。

中国におけるスルーガイドは「全線随行員」と呼ばれることが多いのですが、ガイド業務よりむしろ日本人添乗員に近い業務をします。したがって訪問する各地では随行員のほかに、その土地の専門ガイドが更に案内業務のためにバスに同乗することが多いですね。

全線随行員なしのツアーもありますが、これはツアー原価を絞った廉価旅行商品のせいかもしれませんし、あるいは添乗員が中国語に堪能で天井経験も豊かなせいで随行員なしでもOKと判断しているのかもしれません。

添乗員なしで全線随行員(中国到着時から出発時まで)のみのツアーもあるでしょう。しかし前述したように、ガイド・案内が主たる業務ではありませんから、サービスにあまり差があるとは思えません。

旅行業界に長く働いているものです。

添乗員とスルーガイドはまったく役割が違うので、どちらを勧めるか?というご質問には適当な答えがありません。

添乗員とは原則として日本出発から帰着までお客様に終始同行し、旅行会社がお客様と交わした旅行契約通りのサービスが実行されるかを現地サービス機関(交通、宿泊、レストラン、現地ガイドなど)を対象にチェックすると同時に、お客様の旅行中の安全を確保するためのすべての業務を行うものです。したがってガイド・通訳業ではありません。

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Q国内観光ガイドムックっていろいろありますが、国内観光ガイドムックを販売

国内観光ガイドムックっていろいろありますが、国内観光ガイドムックを販売している会社リストはどこかネットに無いでしょうか?できれば売り上げの大きい会社順のリストを欲しいのですが。。。。。

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こんばんは

アマゾンですが
いかがでしょうか?
http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/561532/ref=pd_ts_b_nav

QT/Cを現地両替と現地キャッシングでおろす。

T/Cを現地両替と現地でキャッシングでおろす。

どちらが得でしょうか?

また、現金は幾ら位持っていきますか、
用意して持っていった以上使いましたか?

Aベストアンサー

>T/Cを現地両替と現地でキャッシングでおろす。
どちらが得と言われれば、キャッシングのほうが特になる場合が多いし、現金を取得できる場所も多い。

すでに、回答いただいていらっしゃる方で、キャッシングは不利だという意見ですが、確かに海外旅行が不慣や初心者ですと、キャッシングはお奨めしにくいです。
しかし、旅慣れた方や、旅行の達人レベルになりますと、現金は現地のATMでキャッシングするようになります。
なぜなら、現金を外貨へ換金するよりもキャッシングのほうが交換レートが良いからです。
外貨キャッシングでかかる手数料は、為替手数料が1.63%、利子が年利18%(1ヶ月1.5%)です。
現金を換金する手数料は、大手銀行の為替のサイトをご覧になってみてください。比較すると、キャッシングのほうが得だと分かるでしょう。
(アメリカドルの場合は、現金のほうが良くなることもありますが)

さらに、クレジットカードのキャッシングよりも、クレジットカード会社のデビットカードで現金引き出しの方が、得になります。即日引き下ろすことで利子が発生しないですから。

>現金は日本で現地通貨に換えるのではなく、
>日本円を持っていき現地で交換する方がいいのでしょうか?
世界の主要通貨である、アメリカドルやユーロでしたら、日本で換金する方が得です。逆に、アメリカドルやユーロ以外でしたら現地で換金する方が得です。
一部のマイナーな国では、日本円の両替ができない場合があります。
その際は、アメリカドル、ユーロの現金で両替することになります。

>T/Cを現地両替と現地でキャッシングでおろす。
どちらが得と言われれば、キャッシングのほうが特になる場合が多いし、現金を取得できる場所も多い。

すでに、回答いただいていらっしゃる方で、キャッシングは不利だという意見ですが、確かに海外旅行が不慣や初心者ですと、キャッシングはお奨めしにくいです。
しかし、旅慣れた方や、旅行の達人レベルになりますと、現金は現地のATMでキャッシングするようになります。
なぜなら、現金を外貨へ換金するよりもキャッシングのほうが交換レートが良いからで...続きを読む

Q米ドルVS日本円の現地通貨への両替しやすさについて

海外では、日本円よりも米ドルの方が両替しやすいように感じますが何故でしょうか?
例えば、中国やベトナム、インドの奥地へ行った時など、銀行などで日本円を見せてもきっぱりと断られました。ほとんど紙程度の扱いでした。
ちなみに、米ドルについては透かしを丁寧に真贋されますが、どこでも喜んで両替してもらえました。
日本円はかなり強いと思っていたのですが、田舎などでは、日本円はこんなにも信用力がないのでしょうか?

Aベストアンサー

 両替のしやすさという点では、明らかに、日本円よりはるかに米ドルの方が、上回っています。
 まず、自国の通貨が、国際通貨に対して、弱い(つまり国が安定しない、インフレ率が高いなど)国、例えば、ベトナム、インド、パキスタン、南米などでは、金持ちが、自国の通貨を信用していないので、国際的に最も流通しやすい(流通量の多い)米ドルをたんす預金しています。高額紙幣の方が、低額紙幣よりも交換比率が良いのは、このたんす預金に、高額紙幣の方が都合が良いという理由もあるのです。また、この様な国では、国内の実際の取引にも米ドルが使われる場合があるのです。当然ですが、日本の地球の反対側である南米では、日本円の流通量も少なくなりますので、日本円など見向きもしなくなります。香港や中東の一部の国の様に、自国通貨と米ドルとの交換比率を一定に保っている国(地域)もあります。 しかしながら、では、日本円よりも米ドルの方が、両替しやすいからと米ドルを持っていくとすると、日本円→米ドル、米ドル→現地通貨と2回の両替、更に、あまった米ドルをどうするのかという問題もあります。両替手数料の問題もあります。
 通貨というものは、その国の信用力に裏打ちされているもので、世界の貿易や資本取引などで、最も使用されている通貨は、米ドルで、その意味では、日本円の影響力は、10分の1以下でしょうか。最近は、米ドルの暴落などがささやかれていますが、やはり、米ドルは、腐っても鯛なのです。

 両替のしやすさという点では、明らかに、日本円よりはるかに米ドルの方が、上回っています。
 まず、自国の通貨が、国際通貨に対して、弱い(つまり国が安定しない、インフレ率が高いなど)国、例えば、ベトナム、インド、パキスタン、南米などでは、金持ちが、自国の通貨を信用していないので、国際的に最も流通しやすい(流通量の多い)米ドルをたんす預金しています。高額紙幣の方が、低額紙幣よりも交換比率が良いのは、このたんす預金に、高額紙幣の方が都合が良いという理由もあるのです。また、この様...続きを読む


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